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年代別 映画作品( 1917年 ~ 1958年 まで合計38映画作品)

1958年

殴り込み牧場

  • 1958年6月25日公開
  • 監督

幼友達同士が助け合って、牧場に出た石油をねらう無法者一味を倒す西部劇。オリジナルは59分あるが、日本では43分の短縮版が公開されたのみ。監督はランバート・ヒルヤー、原作ジェイ・カース、脚本はベネット・R・コーン、撮影はモーリー・ガーツマン、音楽はポール・ソーテル、編集はレイ・スナイダーがそれぞれ担当。出演はロッド・キャメロン、エディ・デュー、ジェニファー・ホルト、ユージン・スチュテンロスほか。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ロッド・キャメロン エディ・デュー ジェニ ユージン・スチュテンロス
1938年

街道巡羅隊

  • 1938年公開
  • 原作

「奥さんは嘘つき」のロバート・ペイジと「御夫婦円満哲学」「麗人野球団」のジャクリーン・ウェルズが主演する映画で、活劇映画の監督として名のあるランバート・ヒルヤーが書卸し、ロバート・E・ケントとスチュアート・アンソニーが協力脚色し、「地に潜るギャング」「空のギャング」のC・C・コールマン・ジュニアが監督に当り、「クレイグの妻」のルシエン・バラードが撮影したものである。

監督
C・C・コールマン・ジュニア
出演キャスト
ロバート・ペイジ ジャクリーン・ウェルズ ロバート・ミドルマス アーサー・ロフト
1937年

驀走三万マイル

  • 1937年公開
  • 監督、脚色

「空のギャング」のチャールズ・クィグリー、「懐かしのケンタッキイ(1935)」のドロシ、ウイルスン、「学生怪死事件」のエドワード・ヌージェントが共演する映画で、バート・グラネットとランバート・ヒルヤーが共作した台本により、ランバート・ヒルヤーが監督、ベンジャミン・クライトンが撮影した。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
チャールズ・クィグリー ドロシー・ウィルソン エドワード・ヌージェント パトリシア・ファー

麗人野球団

  • 1937年公開
  • 監督、脚色

「空のギャング」のチャールズ・クィグリーと「黒猫」のジャクリーン・ウェルズが主演する映画で、アルバート・デモンドが書卸し、「透明光線」「女ドラキュラ」のランバート・ヒルヤーが脚色監督したもの。助演者は「空のギャング」のリタ・ヘイワース、パトリシア・ファー、ジョージ・マッケイ、ジーン・モーガン等で、撮影は「世紀の逃亡者」のルシエン・バラードの担当。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ジャクリーン・ウェルズ チャールズ・クィグリー リタ・ヘイワース ジョン・ガローデット
1936年

女ドラキュラ

  • 1936年公開
  • 監督

ブラム・ストーカー作の「ドラキュラの客」の映画化で、「白衣の騎士」のオットー・クルーガー、舞台女優グローリア・ホールデン、「歩く死骸」「女難アパート」のマーゲリット・チャーチルが主演するもの。脚色には「肉弾鬼中隊(1934)」のギャレット・フォートが、監督には「透明光線」「弓矢荘の惨劇」のランバート・ヒルヤーが、撮影には「透明光線」「黄金(1936)」のジョージ・ロビンソンが、それぞれ当たっている。助演者は「洞窟の女王」のアーヴィング・ピチェル、「ポンペイ最後の日(1935)」のエドワード・ヴァン・スローン、ヘッダ・ホッパー、ナン・グレイ等。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
オットー・クルーガー グローリア・ホールデン マーゲリット・チャーチル エドワード・ヴァン・スローン

透明光線

  • 1936年公開
  • 監督

「黒猫」と同じくボリス・カーロフとベラ・ルゴシが主演する映画で、ハワード・ヒギンスとダグラス・ホッジス共作し、ジョン・カールトンが脚色、「爆弾トラック」のランバート・ヒルヤーが監督に当たり、「ダイヤモンド・ジム」のジョージ・ロビンソンが撮影した。助演者は「狂恋」のフランセス・ドレイク、「孤児ダビド物語」のフランク・ロートン、「幻の合唱」のウォルター・キングスフォード、「泉」のヴァイオレット・ケンブル・クーパー、「南風」のビューラ・ボンディ、その他である。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ボリス・カーロフ ベラ・ルゴシ フランセス・ドレイク フランク・ロートン
1935年

ニュースカメラマン戦線

  • 1935年公開
  • 監督

「ベンガルの槍騎兵」のリチャード・クロムウェル、「暁闇の電光」のビリー・シューワード、「男の敵」のウォーレス・フォード及び「当たり屋勘太」のジャック・ラルーが主演する映画で、アンソニー・コールドウェイが原作脚色し、ランバート・ヒルヤーが監督に当たり、ベン・クライトンが撮影した。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
リチャード・クロムウェル ビリー・シューワード ウォーレス・フォード ジャック・ラルー

爆弾トラック

  • 1935年公開
  • 監督

「恐怖の夜」「肉弾鬼中隊(1934)」のウォーレス・フォードと「スポーツ・パレード」のマリアン・マーシュが主役を勤める映画で、アンソニ・コールドウェイが原作脚色し、「修羅王ジョーンズ」のランバート・ヒルヤーが監督したもの。助演者は「青空天国」のアーサー・ホール、「荒浪越えて」のチャーリー・グレイプウィン、子役ジェイ・ウォルター・ウォード等で、撮影は「豪勇キッド」のベンジャミン・H・クラインの担当である。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ウォーレス・フォード マリアン・マーシュ アーサー・ホール チャーリー・グレイプウィン

弓矢荘の惨劇

  • 1935年公開
  • 監督、原作、脚色

「黒潮に鳴る心」のフローレンス・ライスと「古城の扉」のロバート・アレンが主演する映画で、「爆弾トラック」と同じくランバート・ヒルヤー監督、ベンジャミン・H・クライン撮影になるもの。原作は監督ヒリヤーが書き下ろして自ら脚色した。助演者は「オリバー・トイスト」のバーバラ・ケント、「罪と罰」のエリザベス・リスドン、「クレオパトラ(1934)」のアーサー・ホール、「百万弗小僧」のワード・ボンド、「ポンペイ最後の日(1935)」のワーリー・バーチその他である。

監督
ランバート・ヒルヤー
出演キャスト
ロバート・アレン フローレンス・ライス ワード・ボンド ワーリー・バーチ

驀進快走王

  • 1935年公開
  • 原作

「空中スピード大王」「豪勇キッド」のティム・マッコイが主演する活劇で、「修羅王ジョーンズ」「男性の王者」の監督者ランバート・ヒルヤーが書き下ろした脚本により「空中スピード大王」のオットー・ブラワーが監督し、トム・ミックス西部劇の撮影者だったダニエル・B・クラークが撮影した。助演は「曠野に叫ぶ(1930)」「娘乱暴記」のスー・キャロル、「空中スピード大王」のウィリアム・ベイクウェル、ワード・ボンド、フランシス、マクドナルド等である。

監督
オットー・ブラワー
出演キャスト
ティム・マッコイ スー・キャロル ウィリアム・ベイクウェル ワード・ボンド
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