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年代別 映画作品( 1988年 ~ 1996年 まで合計3映画作品)

1996年

エディー 勝利の天使

  • 1996年11月2日(土)公開
  • 監督

ひょんなことから愛するNBA(プロ・バスケットボール)チーム、ニューヨーク・ニックスのコーチに就任した女性が、弱小チームを建て直すべく奮闘する姿を、涙と笑いも豊かに描いたスポーツ・コメディ。デンバー・ナゲッツのマーク・ジョンソン、シカゴ・ブルズのジョン・サリー、ボストン・セルティックのリック・フォックスら現役のNBAの一流プレーヤーたちが選手役を演じるほか、デニス・ロッドマン、ラリー・ジョンソンらスーパースターたちが特別出演し、彼ら現役選手49人が見せるゲームは本物の迫力。スティーヴ・ザカリアス、シェフ・ブハイ、ジョン・コノリー、デイウィッド・ルーカの原案を、彼らとエリック・チャンプネラ、キース・ミッチェルの6人で脚色。監督には「キャント・バイ・ミー・ラブ」「クイーンズ・ロジック 女の言い分・男の言い訳」のスティーヴ・ラッシュがあたった。製作はデイヴィッド・パーマットとマーク・バーグ、エグゼクティヴ・プロデューサーはザカリアス、ブハイ、ロン・ボズマン。撮影は「狼たちの午後」「ジャッカー」のヴィクター・ケンパー、美術はダン・デイヴィス、編集はリチャード・ハルシー、衣裳はモリー・マギニス。音楽は「パンサー」のスタンリー・クラークがスコアを書き、クーリオが歌う主題歌『イッツ・オール・ザ・ウエイ・ライフ』が試合のシーンを盛り上げる。主演は、実際にニックスの大ファンでもある「ムーンライト&ヴァレンチノ」のウーピー・ゴールドバーグ。共演は「カットスロート・アイランド」のフランク・ランジェラ、「ゲット・ショーティ」のデニス・ファリーナほか。

監督
スティーヴ・ラッシュ
出演キャスト
ウーピー・ゴールドバーグ フランク・ランジェラ デニス・ファリーナ リチャード・ジェンキンス
1993年

クィーンズ・ロジック 女の言い分・男の言い訳

  • 1993年3月27日(土)公開
  • 監督

ニューヨークの下町、クィーンズ区で生まれ育ち、仲間の結婚式のために久々に再会した7人の男女の姿を描く人間ドラマ。監督はミュージック・ヴィデオの演出家として知られる「キャント・バイ・ミー・ラブ」のスティーヴ・ラッシュ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「愛を殺さないで」のテイラー・ハックフォードとスチュアート・ベンジャミン、脚本は、出演も兼ねるトニー・スピリダキス、撮影はアミール・モクリ、音楽はジョー・ジャクソンが担当。主演は「ア・フュー・グッドメン」のケヴィン・ベーコン、「ゴッドファーザーPARTIII」のジョー・マンティーニャ、「モダーンズ」のリンダ・フィオレンティーノ、「二十日鼠と人間」のジョン・マルコヴィッチ。他に「ベアスキン」のトム・ウェイツと「ブルー・スチール」のジェイミー・リー・カーティスが共演している。

監督
スティーヴ・ラッシュ
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン リンダ・フィオレンティーノ ジョン・マルコヴィッチ ジョー・マンテーニャ
1988年

キャント・バイ・ミー・ラブ

  • 1988年3月19日(土)公開
  • 監督

ザ・ビートルズの同名ヒット曲を主題歌に、恋の駆け引きに明け暮れる青春を描く。製作はトム・マウント、監督は「バディ・ホリー物語」(78)のスティーヴ・ラッシュ、エグゼクティヴ・プロデューサーはジェレ・ヘンショーとロン・ベックマン、脚本はマイケル・スウェドリック、撮影はピーター・リヨンズ・コリスター、音楽はロバート・フォークがそれぞれ担当。出演はパトリック・デンプシー、アマンダ・ピーターソンほか。

監督
スティーヴ・ラッシュ
出演キャスト
パトリック・デンプシー アマンダ・ピーターソン コートニー・ゲインズ ティナ・カスパリー
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