映画-Movie Walker > 人物を探す > ナスターシャ・キンスキー

年代別 映画作品( 1977年 ~ 2002年 まで合計29映画作品)

1985年

パリ、テキサス

  • 1985年9月7日(土)公開
  • 出演(Jane 役)

テキサスを舞台にひとり放浪していた男が妻子と再会するがまた再び去ってゆく姿を描く。製作はクリス・ジーヴァニッヒ、エグゼクティヴ・プロデューサーはアナトール・ドーマン、監督は「ことの次第」のヴィム・ヴェンダース、脚本は「カントリー」等で役者として知られるサム・シェパード、脚色はL・M・キット・カーソン、撮影はロビー・ミュラー、音楽はライ・クーダー、編集はペーター・プルツィゴッダが担当。出演はハリー・ディーン・スタントン、ナスターシャ・キンスキーなど。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
ハリー・ディーン・スタントン ナスターシャ・キンスキー ディーン・ストックウェル オロール・クレマン

哀愁のトロイメライ

  • 1985年1月15日(火)公開
  • 出演(Clara 役)

『トライメライ』などを残した天才音楽家ロベルト・シューマンの妻で自らもピアニストとして名をなしたクララ・シューマンの愛の半生を描く。監督・脚本はペーター・シャモニ、共同脚本はハンス・A・ノインツィッヒ、撮影はジェラルド・ヴァンデンバーグ、演奏はディートリッヒ・フィッシャー・ディスカウ、ヴィルフェルム・ケンプ他。編集はエルフィー・ティラック、美術はアルフレッド・ヒルシュマイヤーが担当。出演はナスターシャ・キンスキー、ヘルベルト・グリューネマイヤー、ロルフ・ホッペ、アニヤ・クリスティーネ・プロイスラーなど。

監督
ペーター・シャモニ
出演キャスト
ナスターシャ・キンスキー ヘルベルト・グリューネマイヤー ロルフ・ホッペ アニヤ・クリスティーネ・プロイスラー
1984年

殺したいほど愛されて

  • 1984年9月15日(土)公開
  • 出演(Daniella_Eastman 役)

若い絶世の美女を妻にもった国際的な指揮者の妄想を描くコメディ。製作はマーヴィン・ワースとジョー・ワイザン、エグゼキュティヴ・プロデューサーはダニエル・メルニック、監督は「プライベート・ベンジャミン」のハワード・ジーフ。プレストン・スタージェスの原案を基にヴァレリー・カーティン、バリー・レヴィンソン、ロバート・クレインが脚色。撮影はデイヴィッド・M・ウォルシュ、音楽はビル・コンティ、編集はシェルドン・カーン、プロダクションデザイナーはアルバート・ブレナー、衣裳はクリスティー・ジーが担当。出演はダドリー・ムーア、ナスターシャ・キンスキー、アーマンド・アサンテ、アルバート・ブルックス、キャシー・イエーツ、など。

監督
ハワード・ジーフ
出演キャスト
ダドリー・ムーア ナスターシャ・キンスキー アーマンド・アサンテ アルバート・ブルックス
1982年

ワン・フロム・ザ・ハート

  • 1982年8月14日(土)公開
  • 出演(Leila 役)

ラス・ベガスを舞台に3人の男と3人の女の恋と別離を描くミュージカル・ロマンス映画。グレイ・フレデリクソンとフレッド・ルースが製作、バーナード・ガーステンが製作指揮を担当。監督は「地獄の黙示録」のフランシス・フォード・コッポラ。原案・共同製作はアーミヤン・バーンスタイン、脚本はバーンスタインとコッポラが執筆している。撮影はヴィットリオ・ストラーロだが、ストラーロはアメリカ撮影者協会員ではないので撮影監督のクレジットはロン・ガルシアに与えられている。音楽はトム・ウェイツが作り、彼とクリスタル・ゲイルが歌っている。出演はフレデリック・フォレスト、テリー・ガー、ナスターシャ・キンスキー、ラウル・ジュリアなど。テクノビジョンで撮影。ドルビー・ステレオ。日本版字幕は戸田奈津子。メトロカラー、スタンダード。1982年作品。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
フレデリック・フォレスト テリー・ガー ナスターシャ・キンスキー ラウル・ジュリア

キャット・ピープル(1981)

  • 1982年7月17日(土)公開
  • 出演(Irena_Gallier 役)

現代のニューオリンズを舞台に猫族という数奇な運命を背負ってこの世に生まれた美しい娘の禁断の恋を描くファンタスティック・ホラー映画。42年にRKOが製作した同名映画のリメイク。製作総指揮はジェリー・ブラックハイマー、製作はチャールズ・フライズ、監督は「アメリカン・ジゴロ」のポール・シュレイダー。ドウイット・ボディーンの原作を基にアラン・オームズビーが脚色。撮影はジョン・ベイリー、音楽はジョルジオ・モロダーが担当。主題歌の歌詞をデヴィッド・ボウィが作り自ら歌っている。出演はナスターシャ・キンスキー、マルコム・マクドウェル、ジョン・ハード、アネット・オトゥール、ルビー・ディー、エド・ベグリー・ジュニアなど。

監督
ポール・シュレイダー
出演キャスト
ナスターシャ・キンスキー マルコム・マクダウェル ジョン・ハード アネット・オトゥール
1980年

テス

  • 1980年10月25日(土)公開
  • 出演(Tess 役)

19世紀末のイギリスの東北部の農村を舞台に、貧しい行商人の子として生まれた娘テスの波乱に富んだ生涯を描くトマス・ハーディ原作『ダーバヴィルのテス』の映画化。製作総指揮はピエール・グルンステイン、製作はクロード・べリ、監督は「チャイナタウン」のロマン・ポランスキー。ハーディの原作を基にジェラール・ブラッシュ、ロマン・ポランスキーとジョン・ブラウンジョンが脚色。撮影はジェフリー・アンスワースとギスラン・クロケ、音楽はフィリップ・サルド、編集はアラステア・マッキンタイア、製作デザインはピエール・ギュフロワ、美術はジャック・ステファンズ、衣裳デザインはアンソニー・パウエルが各々担当。出演はナスターシャ・キンスキー、ピーター・ファース、リー・ローソン、ジョン・コリン、デイヴィッド・マーカム、ローズマリー・マーティン、リチャード・ピアソン、キャロリン・ピックルズ、パスカル・ド・ボワッソンなど。

監督
ロマン・ポランスキー
出演キャスト
ナスターシャ・キンスキー ピーター・ファース リー・ローソン ジョン・コリン
1978年

レッスンC

  • 1978年当年公開
  • 出演(Debbie 役)

アルプスの山々に囲まれた厳格な女子寄宿学校を舞台に恋に憧れる少女たちの破天荒な恋成就作戦を描く青春映画。製作はアーサー・ブラウナー、監督はアンドレ・ファルワジ。ロザリンド・アースキンの原作を基にポール・ニコラスが脚色。撮影はリチャード・スズキ、音楽はフランシス・レイが各々担当。出演はナスターシャ・キンスキー、ゲリー・サンドクイスト、キャロリン・オーナー、マリオン・クラット、ヴェロニク・デルバーグなど。

監督
アンドレ・ファルワジ
出演キャスト
ナスターシャ・キンスキー ゲリー・サンドクイスト キャロリン・オーナー マリオン・クラット

今のままでいて

  • 1978年当年公開
  • 出演(Francesca 役)

17歳にもなっていない女子学生が、ふとしたことから父娘ほども歳がちがう男性に恋したことから起こる2人の愛の葛藤を描く。製作はジョバンニ・ベルトルッチ、監督は「テンペスト」のアルベルト・ラトゥアーダ。パオロ・カバーラとエンリコ・オルドイーニの原作を基にアルベルト・ラトゥアーダとエンリコ・オルドリーニが脚色。撮影はルイス・アルカイネ、音楽はエンニオ・モリコーネ、美術はルイジ・スカッチャノーチェが各々担当。出演はマルチェロ・マルチェロ・マストロヤンニ、ナスターシャ・キンスキー、フランシスコ・ラバル、モニカ・ランドール、ジュリアーナ・カランドラ、バーバラ・デ・ロッシなど。

監督
アルベルト・ラットゥアーダ
出演キャスト
マルチェロ・マストロヤンニ ナスターシャ・キンスキー フランシスコ・ラバル モニカ・ランドール
1977年

まわり道

  • 1977年1月27日(木)公開
  • 出演(Mignon 役)

男が旅に出、そして人生との葛藤を至て成長していく姿を描く。監督は本作品が9作目の「さすらい(1975)」のヴィム・ヴェンダース、脚本・原作はペーター・ハントケ、撮影はロビー・ミュラー、音楽はユルゲン・クニーパーが各々担当。出演はリュディガー・フォーグラー、ハンナ・シグラ、ハンス・クリスチャン・ブレッヒなど。

監督
ヴィム・ヴェンダース
出演キャスト
リュディガー・フォーグラー ハンナ・シグラ ハンス・クリスチャン・ブレッヒ ペーター・カーン
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