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年代別 映画作品( 1991年 ~ 2015年 まで合計8映画作品)

2015年

ジョン・ウィック

  • 2015年10月16日(金)
  • プロダクション・デザイン

キアヌ・リーブスが伝説の殺し屋を演じるハードボイルドアクション。一度は裏稼業から足を洗った殺し屋が、大切なものを奪われ、復讐のためにたったひとりでロシアン・マフィアに戦いを挑むさまが描かれる。キアヌの代表作である『マトリックス』シリーズでスタントコーディネーターを担当していたチャド・スタエルスキが監督を務める。

監督
チャド・スタエルスキ
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ウィレム・デフォー イアン・マクシェーン ミカエル・ニュークヴィスト

アンリミテッド

  • 2015年3月28日(土)
  • プロダクション・デザイン

ニューヨークを舞台に、“走る”“跳ぶ”“登る”といった動作で体を鍛えるスポーツ“パルクール”の世界を描くアクション。出演は、「トワイライト」シリーズのテイラー・ロートナー、ドラマ『The 100/ハンドレッド』のマリー・アヴゲロプロス。監督は、「サバイバル・フィールド」のダニエル・ベンマヨール。

監督
ダニエル・ベンマヨール
出演キャスト
テイラー・ロートナー マリー・アヴゲロプロス アダム・レイナー ラフィ・ガヴロン
2009年

あの日、欲望の大地で

  • 2009年9月26日(土)
  • プロダクション・デザイン

「バベル」の脚本家ギジェルモ・アリアガの初監督作となるドラマ。悲痛な過去に縛られたひとりの女性の再生を、時や場所を交錯させながら、鋭くも優しいまなざしで見つめる。

監督
ギジェルモ・アリアガ
出演キャスト
シャーリーズ・セロン キム・ベイシンガー ジェニファー・ローレンス ホセ・マリア・ヤスピク
2005年

エターナル・サンシャイン

  • 2005年3月19日(土)
  • 美術

「ヒューマンネイチュア」の監督&脚本家による異色ラブ・ロマンス。思い出を“消去”した元恋人同士のせつなくもおかしい運命を描出。主演はジム・キャリー。

監督
ミシェル・ゴンドリー
出演キャスト
ジム・キャリー ケイト・ウィンスレット キルスティン・ダンスト イライジャ・ウッド
2001年

恋する遺伝子

  • 2001年10月13日(土)
  • 美術

人気女優アシュレイ・ジャッドをはじめ実力派キャストが競演した都会派ラブ・ロマンス。愛に迷い運命の相手を模索する大人の男女の恋の行方を、スタイリッシュにつづる爽快作。

監督
トニー・ゴールドウィン
出演キャスト
アシュレイ・ジャッド グレッグ・キニア ヒュー・ジャックマン マリサ・トメイ
1997年

バスキア

  • 1997年6月7日(土)
  • 美術

多くの人に愛されながら、27歳の若さで他界した天才画家ジャン=ミシェル・バスキアの生涯を、彼が駆け抜けた80年代のホットなNYアートシーンを背景に描いた伝記映画。レヒ・マジュースキーの原案にマイケル・トーマス・ホールマンが手を加え、バスキアの親友で、本作が初の映画となるアート界のスター、ジュリアン・シュナーベルの監督・脚本で映画化。製作は「デッドマン・ウォーキング」のジョン・キリク、「ザ・ファーム/法律事務所」のランディ・オストロウ、「水曜日に抱かれる女」のジョニー・サイヴァッソン。製作総指揮はピーター・ブラント、ジョゼフ・アレン、ミチヨ・ヨシザキ。撮影はロン・フォーチュナト、音楽はジョン・ケイルがスコアを書き、彼やデイヴィッド・ボウイ、PIL、PJ・ハーヴェイ、ローリング・ストーンズ、ブライアン・イーノ、ポーグスら多彩な楽曲全35曲を挿入歌として使用。美術はダン・リー、編集はマイケル・ベレンボウム、衣裳はジョン・ダンが担当。出演は、バスキア役に舞台出身でこれが初の映画主演作となるジェフリー・ライト。ほかにロック歌手で「ツイン・ピークス/ローラ・パーマー最期の7日間」のデイヴィッド・ボウイ、「フランキー・ザ・フライ」のデニス・ホッパー、「スカーレット・レター」のゲイリー・オールドマン、「ラストマン・スタンディング」のクリストファー・ウォーケン、「イングリッシュ・ペイシェント」のウィレム・デフォー、「ネゴシエーター」のマイケル・ウィンコット、「ザ・ファン」のベニチオ・デル・トロ、「ザ・ロック」のクレア・フォーラニ、「フラート」のパーカー・ポージーとエリナ・レーヴェンソン、「がんばれ!ベアーズ」のテイタム・オニール、「フィーリング・ミネソタ」のコートニー・ラヴほか、豪華キャストが共演。

監督
ジュリアン・シュナーベル
出演キャスト
ジェフリー・ライト マイケル・ウィンコット ベニチオ・デル・トロ クレア・フォラーニ
1995年

フレッシュ(1994)

  • 1995年4月8日(土)
  • 美術

ブルックリンでドラッグ・ディーラーとして生活する12歳のヒスパニック系少年の姿を描く異色のブラック・ムービー。スタッフやキャストも物語にふさわしくニューヨークに在住する人物で固めた。監督のボアズ・イェーキンはクリント・イーストウッドの「ルーキー」などを手がけた脚本家出身で、タランティーノの「レザボア・ドッグス」「パルプ・フィクション」の製作を担当したローレンス・ベンダーに認められ本作で監督としてデビュー。製作はベンダーと、ランディ・オストロウ、エクゼクティヴ・プロデューサーはリラ・カゼス。脚本はボアズ・イェーキン自身によるオリジナル。撮影は「真夜中のカーボーイ」(アカデミー撮影賞受賞)や「シー・オブ・ラブ」などのアダム・ホレンダー。音楽はロック・グループ、ポリスの元ドラマー、「ランブルフィッシュ」「モアイの謎」のスチュワート・コープランド。編集はドリアン・ハリス。美術はダン・リー。ディーラーを演じる主演の少年は、それまでにも舞台やTVに出演した経験のあるショーン・ネルソンがオーディションによって選ばれた。その他の出演は、「パルプ・フィクション」や「グッドフェローズ」のサミュエル・L・ジャクソン、「ナイト・オン・ザ・プラネット」のジャンカルロ・エスポジート、『ゼブラ・ヘッド』(V)のN'ブッシュ・ライトほか。

監督
ボアズ・イェーキン
出演キャスト
ショーン・ネルソン ジャンカルロ・エスポジト サミュエル・L・ジャクソン N’ブッシュ・ライト
1991年

キャット・チェイサー

  • 1991年9月14日(土)
  • 美術

元海兵隊のホテル経営者が、1人の女と愛を交わしたことから、彼女の夫の大金持ちの大悪党と彼の金を狙って群れる小悪党たちの争いに巻き込まれていく、売れっ子作家エルモア・レナードのピカレスク・ミステリの映画化。監督は「キング・オブ・ニューヨーク」のアベル・フェラーラ。脚本は原作者エルモア・レナードとジェームズ・ボレリ、アラン・シャープ。撮影は「地球に落ちて来た男」のトニー・リッチモンド。音楽はジャズ界の大物チック・コリアが担当。

監督
アベル・フェラーラ
出演キャスト
ピーター・ウェラー ケリー・マクギリス チャールズ・ダーニング フレデリック・フォレスト
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2020/7/12更新
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