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年代別 映画作品( 1935年 ~ 1941年 まで合計7映画作品)

1941年

四人の息子(1941)

  • 1941年当年公開
  • 出演(David 役)

「カサブランカ」「ガス燈」のイングリッド・バーグマンと「その夜の真心」「バーレスクの王様」のワーナー・バクスターが主演する映画。チャールズ・ボナーの小説「遺産」に基づきウィリアム・ハールバットとマイケル・ブランクフォートが協力して脚色し「嘆きの白薔薇」のグレゴリー・ラトフが監督に当り、「ある雨の午後」のペヴァレル・マーレーが撮影した。助演は新人スタアのスーザン・ヘイワード、「ある日曜日の午後」のフェイ・レイ、「ショウボート(1936)」のヘレン・ウエストリー、リチャード・デニング及びジョニー・ダウンス等である。

監督
グレゴリー・ラトフ
出演キャスト
イングリッド・バーグマン ワーナー・バクスター スーザン・ヘイワード フェイ・レイ
1937年

金髪騒動

  • 1937年当年公開
  • 出演(Fred_Stevens 役)

「青春ホテル」「月を消しましょ」の二人組エリノア・ウィットニー、ジョー・ダウンスを始め、「箱入り亭主」「女学生大行進」のリン・オヴァーマン、「山は笑う」のテリー・ウォーカーが主要なる役を勤める映画で、リング・ラードナー、ジョージ・S・カウフマン合作の喜劇「六月の月」に基づいて「武侠少年」のリリー・ヘイワードが監督に当たり、「箱入り亭主」「ローズ・ボール」のヘンリー・シャープが撮影した。助演者は「箱入り亭主」のペニー・ベイカー及びジョン・パターソン、「大森林」のリ・ブレンデル、「死の警告」のウィリアム・デマレスト、バーロウ・ボーランド等である。

監督
ジョージ・アーチェンボード
出演キャスト
エリノア・ウィットニー ジョニー・ダウンス リン・オヴァーマン テリー・ウォーカー

月を消しましょ

  • 1937年当年公開
  • 出演(Terry_Keith 役)

「海は桃色」「人生は四十二から」のチャールズ・ラグルズ、「青春ホテル」のエリノア・ウィットニー及びジョニー・ダウンスが主役を勤める映画で、ミルドレッド・ハーリントンの原作を「ハリウッド大通り」のマーガレット・ロバーツ、「青春ホテル」のハーラン・ウェーア、「彼女は制服が好き」のポール・ジェラード・スミスが協力脚色し、「可愛いオディ」のルイス・サイラーが監督に当たり、「スイング」のテッド・テズラフが撮影した。助演はラジオで人気のあるケニー・ベイカー及びベン・ブルウ、フイル・ハリスとその管弦団、マージョリー・ゲイストン、グレイディ・サットン等。

監督
ルイス・サイラー
出演キャスト
チャールズ・ラグルズ エリノア・ウィットニー ジョニー・ダウンス ケニー・ベイカー
1936年

青春ホテル

  • 1936年当年公開
  • 出演(Johnny 役)

「一九三七年の大放送」に顔を合わせたジャック・ベニー、ジョージ・バーンズ、グレイシー・アレン、マーサ・レイと「息子の顔」のメアリー・ボーランド、「ハリウッド大通り」のマーシャ・ハント、「ローズ・ボール」のエリノア・ウィットニー、「コロナアド」のジョニー・ダウンス等が共演する映画で、「むすめ結婚症」のJ・P・マッケヴォイ、「親分はお人好し」のハーラン・ウェイヤース及びジェイ・ガーニーが協力して脚本を書卸し、「ローマ太平記」「今宵は二人で」のフランク・タトルが監督に当たり、「一九三七年の大放送」のテオドル・スパークールと「シャムパン・ワルツ」のウィリアム・C・メラーとが共同撮影した。

監督
フランク・タトル
出演キャスト
ジャック・ベニー ジョージ・バーンズ グレイシー・アレン メアリー・ボーランド
1935年

学生怪死事件

  • 1935年当年公開
  • 出演(Paul 役)

「彼女は僕を愛さない」「ソプラノ奥様」のエリオット・ニュージェントが監督に当たった映画で、「合点!!承知!!」のアーリン・ジャッジ、「過去から来た男」のケント・テイラー、「無電非常線」のウィリアム・フローリー、英国から来た新人ウェンディー・バリー、舞台からきたベニー・ベイカー、「彼女は僕を愛さない」のエドワード・ヌージェント等が共演するもの。原作はビューラ・マリー・ディックスとバートラム・ミルハウザーが書き卸し、フランク・パートス、チャールズ・ブラケット、マーゲリット・ロバーツが共同脚色した。撮影は「生命の雑踏」のテオドル・スパークールの担任。

監督
エリオット・ニュージェント
出演キャスト
アーリン・ジャッジ ケント・テイラー ウェンディ・バリー ウィリアム・フローリー

コロナアド

  • 1935年当年公開
  • 出演(Johnny_Marvin 役)

「薔薇はなぜ紅い」「学生怪死事件」に端役を勤めた新人ジョニー・ダウンスが主役を演じる映画で、新進ベティー・バーゲス、「めりけん音頭」「迷優ナポレオン」のジャック・ヘイリーが共演する。監督は「珍芸騒動」「南瓜大当たり」のノーマン・Z・マクロードで、原作はドン・ハートマンとブライアン・フッカーの共作、脚色はハートマンと「ロイドの牛乳屋」のフランク・バトラーとが協力した。助演の面々は、「恋と胃袋」のレオン・エロール「東への道」のアンディー・ディヴァイン、「歓呼の夜」のアリス・ホワイト、「オペラ・ハット」のジェームズン・トーマスおよびエディー・デューチンと彼の管弦団である。撮影は「珍芸騒動」のギルバート・ウォーレントンンの担任。

監督
ノーマン・Z・マクロード
出演キャスト
ジョニー・ダウンス バティー・バーゲス ジャック・ヘイリー アンディ・デヴァイン

薔薇はなぜ紅い(1935)

  • 1935年当年公開
  • 出演(Ynakee_Boy 役)

「結婚の夜」「麦秋」のキング・ヴィダーが監督した映画で、スターク・ヤング作の小説に基づいて「青春の頬杖」のローレンス・ストーリングスと「復活(1934)」のマクスウェル・アンダーソン及び「わが胸は高鳴る」のエドウィン・ジャスタス・メイヤーが共同して脚色に当たったもの。主演者は「お人好しの仙女」「昨日」のマーガレット・サラヴァンで、「その夜の真心」のウォルター・コノリー、「ロバータ」のランドルフ・スコット、「曲芸団」のジャネット・ビーチャー、「名を失える男」のエリザベス・パターソン、「永遠に愛せよ」のディッキー・ムーア、ロバート・カミングス、ダニエル・ヘインズ等が助演している。撮影は「十字軍」「クレオパトラ(1934)」のヴィクター・ミルナーの担任。

監督
キング・ヴィダー
出演キャスト
マーガレット・サラヴァン ウォルター・コノリー ランドルフ・スコット ジャネット・ビーチャー
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