映画-Movie Walker > 人物を探す > リチャード・H・クライン

年代別 映画作品( 1967年 ~ 1992年 まで合計30映画作品)

1992年

ダブル・インパクト

  • 1992年2月1日(土)公開
  • 撮影

25年ぶりに再会した双子の兄弟が、両親の仇である香港暗黒街の大物を追いつめるカラテ・アクション。監督・脚本は「ライオンハート」のシェルドン・レティック、主演のジャン・クロード・ヴァン・ダムが製作・脚本・原案にも参加している。共同製作はアショク・アミトライ、エグゼクティヴ・プロデューサーはモシュ・ディアマントとチャールズ・レイトン、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はアーサー・ケンペルが担当。

監督
シェルドン・レティック
出演キャスト
ジャン・クロード・ヴァン・ダム ジョフリー・ルイス アラン・スカーフュ Alonna Shaw
1989年

花嫁はエイリアン

  • 1989年6月3日(土)公開
  • 撮影

人間と美しいエイリアンとの恋の行方を描くコメディ。エグゼクティヴ・プロデューサーはローレンス・マークとアート・レヴィンソン、製作はフランクリン・R・レヴィとロナルド・パーカー、監督は「リトル・ニキータ」のリチャード・ベンジャミン、脚本はジェリコとハーシェル・ワイングロッド、ティモシー・ハリス、ジョナサン・レイノルズ、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はダン・エイクロイド、キム・ベイシンガーほか。

監督
リチャード・ベンジャミン
出演キャスト
ダン・エイクロイド キム・ベイシンガー ジョン・ロヴィッツ アリソン・ハニガン
1986年

ハワード・ザ・ダック 暗黒魔王の陰謀

  • 1986年12月6日(土)公開
  • 撮影

スティーヴ・ガーバーと画家バル・メイエリックが創造した人気コミックの映画化で、アヒル星から地球にまぎれ込んだハワードが宇宙の魔王と対決する活躍を描くSFXアドベンチャー。製作はグロリア・カッツ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョージ・ルーカス。監督は「おかしな関係」のウィラード・ハイク。脚本はカッツとハイク。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジョン・バリーが担当。出演はぬいぐるみのハワードの他、リー・トンプソン、ジェフリー・ジョーンズ、ティム・ロビンスなど。

監督
ウィラード・ハイク
出演キャスト
リー・トンプソン ジェフリー・ジョーンズ ティム・ロビンス ポール・ギルフォイル
1984年

ハード・ツー・ホールド

  • 1984年11月17日(土)公開
  • 撮影

サンフランシスコを舞台にロック・ミュージシャンと児童相談所を主宰する女性との恋を描く。製作はD・コンスタンティン・コンテ。エグゼクティヴ・プロデューサーはジョー・ゴットフリード。監督は「さよならコロンバス」のラリー・ピアース、トム・ヘドリーとリチャード・ロススタインの原案を基にトム・ヘドリーが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はトム・スコット、編集はボブ・ワイマン、衣裳はロザンナ・ノートンが担当。出演はリック・スプリングフィールド、ジャネット・アイルバー、パティ・ハイセン、アルバート・サルミ、グレゴリー・イッツェンなど。日本版字幕は菊地浩司。テクニカラー、ビスタサイズ。1984年作品。

監督
ラリー・ピアース
出演キャスト
リック・スプリングフィールド ジャネット・アイルバー パティ・ハイセン アルバート・サルミ

ブレスレス(1983)

  • 1984年10月27日(土)公開
  • 撮影

警官を殺した若者と、その恋人が愛の逃避行を続ける姿を、ジャン・リュック・ゴダール監督の「勝手にしやがれ」をベースに脚色して描いた作品。製作はマーティン・アーリックマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはキース・アディス。監督はジム・マクブライド。ジヤン=リュック・ゴダールのオリジナル脚本を基にL・M・キット・カーソン、ジム・マクブライドが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジャック・ニッチェ、編集はロバート・エストリンが担当。出演はリチャード・ギア、ヴァレリー・カプリスキー、アート・メトラーノ、ジョン・P・ライアン、ウィリアム・テッパーなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックスカラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ジム・マクブライド
出演キャスト
リチャード・ギア ヴァレリー・カプリスキー アート・メトラーノ ジョン・P・ライアン
1983年

愛の7日間

  • 1983年10月1日(土)公開
  • 撮影

ただ一度愛しあったフランス女性との間に生まれた子供をめぐり、その父親と彼の妻の心の揺れ動きを描くファミリー・ドラマ。製作は「トラ・トラ・トラ!」のエルモ・ウィリアムスと「さらば愛しき女よ」のエリオット・カストナー。監督は「さらば愛しき女よ」を手掛け、最近は「トッツィー」をプロデュースしたディック・リチャーズが担当。エグゼクティヴ・プロデューサーはスタンリー・ベック。元エール大教授のエリック・シーガルが80年に発表したベストセラー小説「家族の問題」(角川書店刊、その後「愛の7日間」と改題して角川文庫に収録)に基づき、シーガル自身とデイヴィッド・ツェラグ・グッドマンが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジョルジュ・ドルリューが手掛けている。出演はマーティン・シーン、ブライス・ダナー、クレイグ・T・ネルソン、役柄と同じ米仏混血のセバスチャン・ダンガン、デイヴィッド・ヘミングスなど。日本版字幕は戸田奈津子。デラックス・カラー、ビスタサイズ。1983年作品。

監督
ディック・リチャーズ
出演キャスト
マーティン・シーン ブライス・ダナー クレイグ・T・ネルソン デイヴィッド・ヘミングス
1982年

ロサンゼルス

  • 1982年3月20日(土)公開
  • 撮影

娘を強姦された父親が犯人を自力で探し出して復讐するというアクション映画。74年の「狼よさらば」の後日譚に当り、マイケル・ウィナー監督、主演のチャールズ・ブロンソンが再びコンビを組んでいる。製作は「グローイング・アップ」シリーズでおなじみのイスラエル出身のメナハム・ゴランとヨーラム・グローバス。キャノンとは2人が買収したロサンゼルスに本拠をおく映画会社。製作総指揮はハル・ランダースとボビー・ロバーツ。デイヴィッド・エンゲルバックとマイケル・ウィナーが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、トーマス・デル・ルース、音楽は元レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが各々担当。出演はブロンソンの他に、彼の妻ジル・アイアランド、ヴィンセント・ガーディニア、ロビン・シャーウッド、トーマス・ダフィなど。

監督
マイケル・ウィナー
出演キャスト
チャールズ・ブロンソン ジル・アイアランド ヴィンセント・ガーディニア J・D・キャノン

白いドレスの女

  • 1982年2月27日(土)公開
  • 撮影

激しい暑さにむせぶフロリダを舞台に、謎めいた女と出会った若い弁護士が遺産相続を背景にした恐ろしい罠にまきこまれてゆく姿を描く。製作はフレッド・T・ガロ、監督・脚本は「レイダース 失われた聖櫃<アーク>」の脚本を手がけたローレンス・カスダン、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジョン・バリー、編集はカロル・リトルトン、製作デザインはビル・ケニーが各々担当。出演はウィリアム・ハート、キャスリーン・ターナー、リチャード・クレンナ、テッド・ダンソン、J・A・プレストン、ミッキー・ロークなど。

監督
ローレンス・カスダン
出演キャスト
ウィリアム・ハート キャスリーン・ターナー リチャード・クレンナ テッド・ダンソン
1981年

ラスト・レター(1980)

  • 1981年8月8日(土)公開
  • 脚色

エルビス・プレスリーの熱烈なファンである1人の不治の病の少女と彼女に献身的に尽くす看護婦の心の触れ合いを描く。製作はマイケル・バイナー、監督は『新・悪魔の棲む家』のガス・トリコニス、リナ・カナダの体験を綴った原作「エルビスに愛をこめて」を基にリチャード・H・クラインが脚色、音楽はジョン・バリーが各々担当。出演はテボラ・ラフィン、ダイアン・レイン、マイケル・ラーンド、ジョン・エイモス、クリスティナ・レインズなど。

監督
ガス・トリコニス
出演キャスト
デボラ・ラフィン ダイアン・レイン マイケル・ラーンド ジョン・エイモス

コンペティション

  • 1981年4月18日(土)公開
  • 撮影

ピアニストになるために青春のすべてをかけてきた青年と少女のコンクールをめぐっての競争心と恋の葛藤を描く。製作総指揮はハワード・パイン、製作はウィリアム・サックハイム、監督は「ロンゲスト・ヤード」などの脚本を手がけたジョエル・オリアンスキー。オリアンスキーとウィリアム・サックハイムの原案を基にオリアンスキーが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、音楽はラロ・シフリン、編集はデイビッド・ブルーイットが各々担当。出演はリチャード・ドレイファス、エイミー・アーヴィング、リー・レミック、サム・ワナメイカー、ジョセフ・カリ、タイ・ヘンダースン、ビッキー・クリーグラー、フィリップ・スターリング、アダム・スターンなど。

監督
ジョエル・オリアンスキー
出演キャスト
リチャード・ドレイファス エイミー・アーヴィング リー・レミック サム・ワナメーカー
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