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年代別 映画作品( 1999年 ~ 2019年 まで合計19映画作品)

2019年

地上の星 二宮金次郎伝

  • 2019年5月公開
  • 出演(なみ 役)

監督
五十嵐匠
出演キャスト
合田雅吏 榎木孝明 田中美里 柳沢慎吾
2018年

明日にかける橋 1989年の想い出

静岡県袋井・磐田両市・森町を舞台にした家族ドラマ。弟の事故死をきっかけに家庭は荒み、みゆきは一人で家を支えていた。父の葬儀の夜、願いが叶うと伝わる明日橋を駆け抜けたみゆきは、事故の前日にタイムスリップする。市民有志が中心となり製作された。浜松市で撮影した「青い青い空」、湖西市の「朝日のあたる家」、島田市の「向日葵の丘・1983年夏」と、静岡県内を舞台にした作品を多く手がける太田隆文がメガホンを取る。家族を救おうとする主人公みゆきを「軽蔑」の鈴木杏が演じるほか、「火花」の監督などマルチな才能を発揮する板尾創路、「向日葵の丘・1983年夏」でも太田監督と組んだ田中美里、映像・舞台で活躍し続ける宝田明らが出演。

監督
太田隆文
出演キャスト
鈴木杏 板尾創路 田中美里 宝田明
2016年

家族の日

  • 2016年8月27日(土)公開
  • 出演(君原喜美子 役)

絆を失いかけ、都会から岡山県高梁市に移住してきた一家のひと夏を綴る家族ドラマ。信介は子どもたちをのびのびと育てたいと一家で田舎に引っ越すが、厳しい現実に直面。Uターンを決めた矢先、近づかないよう注意されていた黒雲山に次男が入ってしまい……。大河ドラマ『武田信玄』などを手がけてきた、岡山県出身の元NHKチーフディレクター、大森青児がメガホンを取る。第50回カンヌ国際映画祭で最高賞パルム・ドールを獲得した「うなぎ」の冨川元文が脚本を担当。出演は「ラスト・ナイツ」など外国映画にも進出する伊原剛志、「みすゞ」の田中美里、「団地」の岸辺一徳ほか。2016年6月18日より岡山メルパでの上映を皮切りに順次公開。

監督
大森青児
出演キャスト
伊原剛志 田中美里 平田満 川中美幸

貞子vs伽椰子

  • 2016年6月18日(土)公開
  • 出演(高木史子 役)

Jホラーブームを牽引した『リング』シリーズの貞子と『呪怨』シリーズの伽椰子という、最恐ヒロインの共演が実現した驚愕のホラー。“呪いのビデオ”や“呪いの家”に関わってしまった人々や、怨霊を滅ぼそうとする霊能力者の戦いが描かれる。『ノロイ』などホラー映画を得意とする白石晃士が監督を務める。

監督
白石晃士
出演キャスト
山本美月 玉城ティナ 佐津川愛美 田中美里
2015年

向日葵の丘 1983年・夏

  • 2015年8月22日(土)公開
  • 出演(みどり 役)

30年ぶりに故郷に帰った主人公が直面する現実と、名画座で過ごした80年代の日々を描く青春ドラマ。出演は、「野のなななのか」の常盤貴子、「能登の花ヨメ」の田中美里、「築城せよ!」の藤田朋子、「先輩と彼女」の芳根京子、「東京シャッターガール」の藤井武美。監督・脚本は、「朝日のあたる家」の太田隆文。

監督
太田隆文
出演キャスト
常盤貴子 田中美里 藤田朋子 芳根京子

劇場版 神戸在住

  • 2015年1月17日(土)公開
  • 友情出演(合田和名 役)

木村紺のコミック『神戸在住』を原作に「能登の花ヨメ」の白羽弥仁監督が映画化。神戸の大学に通う19歳の女子大生が、20年前の阪神・淡路大震災の記憶を街の中に感じつつ“いま”を生きる姿を描く。出演は「小川町セレナーデ」の藤本泉、「非女子図鑑」の菅原永二、『恋する血液型 シーズン2』の浦浜アリサ、「カオリと機械油」の松永渚、「学校」のの竹下景子。主人公の視点から神戸を捉えたTV版のオンエアと同日に劇場公開。

監督
白羽弥仁
出演キャスト
藤本泉 菅原永二 浦浜アリサ 松永渚
2013年

ラララ・ランドリー

  • 2013年3月2日(土)公開
  • 出演

文化庁委託事業としてVIPO(映像産業振興機構)が企画する“ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2012”の製作実地研修として製作された作品。デビューが決まった女性ミュージシャンの揺れ動く心を描く。主演はメジャーデビューを目指す現役女子高生シンガー、田中美里。監督は、自主映画を中心に活躍する鈴木研一郎。

監督
鈴木研一郎
出演キャスト
田中美里 松下洸平 内田和也 阿部久美子
2012年

あんてるさんの花

  • 2012年6月16日(土)公開
  • 出演(安藤奈美恵 役)

吉祥寺で居酒屋を営む男性が触ると幻が見えるという花を手に入れたことから、その花に触れる客の姿を見守るファンタジー。「セバスチャン」(2009年吉祥寺バウスシアターにて一日限定レイトショー)、「あまっちょろいラブソング」に続く、武蔵野市吉祥寺を拠点にしたプロジェクト『ムサシノ吉祥寺で映画を撮ろう!』第3弾。吉祥寺で居酒屋を営むかたわら同プロジェクトを始め、前2作のプロデューサーや「バカバカンス」「DIARY」の音楽制作を担った松江勇武が、本作のエグゼクティブプロデューサーを務めている。監督は「すべての女に嘘がある」の宝来忠昭。「武士の家計簿」の小木茂光、 「タナトス」の徳山秀典、「神様ヘルプ!」の佐藤めぐみらが出演。

監督
宝来忠昭
出演キャスト
小木茂光 徳山秀典 佐藤めぐみ 柳めぐみ
2011年

カルテット!

  • 2011年12月17日(土)公開
  • 出演(千尋先生 役)

東日本大震災による液状化現象が著しいなか、市民がエキストラとして参加し、撮影が行われた浦安市・市制30周年記念作。いつしか気持ちがバラバラになってしまった音楽一家が、家族カルテットを結成し、絆を取り戻そうとする姿を描き出す。主人公の少年・開を演じるのは、300人のオーディションから選ばれた新鋭・高杉真宙。

監督
三村順一
出演キャスト
高杉真宙 剛力彩芽 鶴田真由 細川茂樹

TAKAMINE アメリカに桜を咲かせた男

  • 2011年5月28日(土)公開
  • 出演(麻績村貴子 役)

化学者として明治期に活躍した高峰譲吉。彼の生涯を映画化した『さくら、さくら サムライ化学者 高峰譲吉の生涯』の続編。いまから100年前に、日米友好のシンボルとしてアメリカで桜を咲かせることに力を注いだ高峰の情熱を描き出す。長谷川初範が高峰を演じるほか、篠田三郎、松方弘樹らベテラン俳優が脇を固める。

監督
市川徹
出演キャスト
長谷川初範 篠田三郎 渡辺裕之 田中美里

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