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年代別 映画作品( 1999年 ~ 2005年 まで合計9映画作品)

2005年

ビートキッズ

  • 2005年6月4日(土)公開
  • その他

音楽を通じ、恋に、友情に泣き笑いする高校生たちのピュアな姿を描いた青春ドラマ。主演は大阪出身のロックバンド、HUNGRY DAYS。撮影当時、現役高校生だったメンバーが等身大の演技を披露する。

監督
塩屋俊
出演キャスト
森口貴大 相武紗季 市道信義 古河弘基
2004年

ワイルド・フラワーズ

  • 2004年4月17日(土)公開
  • その他

女子プロレスを題材にした愛と涙の青春ドラマ。一般社会からはみ出した対照的な女の子2人。そんな彼女たちの挫折と成長の日々を、ユーモアを織り交ぜながら感動的に描く。

監督
小松隆志
出演キャスト
岡田義徳 石川美津穂 鈴木美妃 東城えみ
2003年

許されざる者(2003)

  • 2003年3月29日(土)公開
  • プロデューサー

極道社会で生きる男たちの戦いを描いたヤクザ映画。「荒ぶる魂たち」の三池崇史監督と加藤雅也が再び顔を合わせ、スジをとおす男の壮絶な生きざまをパワフルに描写!

監督
三池崇史
出演キャスト
加藤雅也 藤竜也 松方弘樹 北村一輝
2002年

チキン・ハート

  • 2002年8月3日(土)公開
  • 製作担当

個性豊かなキャストが織り成すヒューマン・ドラマ。住みにくい現代の日本で、力を抜いて気ままに生きるはみ出し者たちの日常を、ありのままに切り取った意欲作だ。

監督
清水浩
出演キャスト
池内博之 忌野清志郎 松尾スズキ 荒木経惟

竜二Forever

  • 2002年3月2日(土)公開
  • 製作担当

33歳の若さで死去した伝説的な映画俳優、金子正次の実像に迫るヒューマン・ドラマ。主演映画「竜二」に注いだ彼の情熱を、再現形式でドラマティックに描く感動作だ。

監督
細野辰興
出演キャスト
高橋克典 香川照之 石田ひかり 木下ほうか
2001年

柔らかな頬

  • 2001年7月14日(土)公開
  • 制作担当

失踪した娘を探す人妻の内面を描くドラマ。監督は「ドッグス」の長崎俊一。桐野夏生による第121回直木賞受賞の原作を、長崎監督自身が脚色。撮影を「あしたは、きっと...」の本田茂が担当している。主演は「連弾」の天海祐希。尚、本作はデジタルBS局・BS―iのデジタル・ハイビジョン・ドラマとして制作され、『ハイブリッド・ムービー2001』の中で公開された(前篇2001年1月3日、後篇2001年1月4日)。ハイビジョン国際映像祭フェスティバル賞受賞作品。Full HD作品。DLP上映。

監督
長崎俊一
出演キャスト
天海祐希 三浦友和 松岡俊介 渡辺いっけい
2000年

ある探偵の憂鬱

  • 2000年4月29日(土)公開
  • 製作担当

奇妙な依頼を受けた探偵が辿る不思議な体験を描いたミステリー。監督・脚本は、助監督として北野武、長崎俊一、原田眞人監督らの下で経験を積んできた矢城潤一で、本作が初監督作となっている。撮影は新妻宏昭が担当している。主演は、「金融腐蝕列島 [呪縛]」の大城英司と「梟の城」の馬渕晴子。16ミリからのブローアップ。

監督
矢城潤一
出演キャスト
大城英司 馬渕晴子 小沢美貴 中村方隆

いちげんさん

  • 2000年1月29日(土)公開
  • 制作担当

京都の四季のうつろいの中に、外国人留学生と盲目の日本人女性の愛と別れを描出するラヴ・ストーリー。監督は『ONCE in TIME』の森本功。第20回すばる文学賞を受賞したデビット・ゾペティによる同名小説を、森本監督が脚色。撮影監督にピーター・ボロッシュがあたっている。主演は、「仮面の男」のエドワード・アタートンと「Lie lie Lie」の鈴木保奈美。第1回京都シネメセナ助成作品。

監督
森本功
出演キャスト
エドワード・アタートン 鈴木保奈美 中田喜子 塩屋俊
1999年

実録梁山泊 パチプロ列伝 浪花の哲

  • 1999年6月13日(日)公開
  • 製作担当

パチプロ集団・梁山泊のメンバーのひとり・浪花の哲をフィーチャーして描くパチンコ映画。監督は門奈克雄。梁山泊の原作を基に、山本優が脚本を執筆。撮影を苧野昇が担当している。主演は「日本極道史 野望の軍団」の石橋保。16ミリからのブローアップ。

監督
門奈克雄
出演キャスト
布施博 石橋保 鼓太郎 立花理佐
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