映画-Movie Walker > 人物を探す > アリス・フェイ

年代別 映画作品( 1934年 ~ 1979年 まで合計14映画作品)

1979年

ラッシー

  • 1979年7月7日(土)公開
  • 出演(Waitress 役)

コロラド・スプリングスからノース・カリフォルニアへ駆けぬける名犬ラッシーを中心に、人間と動物の壁を越えた愛情を描く。製作はボニータ・グランビル・ラーザーとウィリアム・ボーディン・ジュニア、監督はドン・チャフィー。ロバート・B・シャーマンとリチャード・M・シャーマン兄弟の原作を基に彼らとジーン・ホロウェイが脚色。撮影はマイケル・マーギュリース、音楽はシャーマン兄弟、歌はパット・ブーンとデビー・プーンが各々担当。出演はジェームズ・スチュアート、ステファニー・ジンバリスト、マイケル・シャレット、パーネル・ロバーツ、ロバート・ラッシア、ミッキー・ルーニー、マイク・マザーキ、レイン・デーピス、アリス・フェイなど。

監督
ドン・チャフィ
出演キャスト
ジェームズ・スチュアート ステファニー・ジンバリスト マイケル・シャレット パーネル・ロバーツ
1962年

ステート・フェア(1962)

  • 1962年6月23日(土)公開
  • 出演(Melissa_Frake 役)

フィル・ストングの小説『ステート・フェア』にもとづいた故オスカー・ハマースタイン2世の脚本をリチャード・ブリーンが脚色、「青春の旅情」のホセ・フェラーが監督したミュージカル映画。撮影は「アンネの日記」のウィリアム・C・メラー。映画の中で歌われる歌曲の作詞はハマースタイン2世が生前に書いたもので、作曲はリチャード・ロジャース、音楽監督・指揮はアルフレッド・ニューマンが担当。出演者は、「七面鳥艦隊」のパット・ブーン、「ペペ」のボビー・ダーリン、「ワン・ツー・スリー」のパメラ・ティフィン、アン・マーグレット、トム・イーウェルなど。チャールズ・ブラケット製作。

監督
ホセ・フェラー
出演キャスト
パット・ブーン ボビー・ダーリン パメラ・ティフィン アン・マーグレット
1939年

紅の翼(1939)

  • 1939年当年公開
  • 出演(Trixie_Lee 役)

「世紀の楽園」「シカゴ」のアリス・フェイ、「青春問答」「天国漫歩」のコンスタンス・ベネット、「サブマリン爆撃隊」のナンシー・ケリーが主演する映画で、「テスト・パイロット」「潜水艦D1号」の脚本に協力したフランク・ウィードが脚本を書卸し、「煌めく銀星」「天晴れ着陸」のロイ・デル・ルースが監督に当り、「大地」「忘れがたみ」のカール・フロイントが撮影した。助演者は「煌めく銀星」「ジョゼット」のジョーン・デイヴィス、「月光の曲」のチャールズ・ファーレン、「群衆は叫ぶ」のジェーン・ワイマン、「火星地球を攻撃す」のケイン・リッチモンド、「世紀の楽園」のウォーリー・ヴァーノン、「サブマリン爆撃隊」のジョーン・ヴァレリー、「少年の町」のエドワード・ノリスその他である。

監督
ロイ・デル・ルース
出演キャスト
アリス・フェイ コンスタンス・ベネット ナンシー・ケリー ジョーン・デイヴィス
1938年

世紀の楽団

  • 1938年当年公開
  • 出演(Stella_Kirby 役)

アーヴィング・バーリンが1911年から1935年にかけて作曲した小唄26曲および当時の新作2曲を並べて、アメリカ軽音楽史を視覚化せんと企てたもので「シカゴ」の3主演者タイロン・パワー、アリス・フェイ、ドン・アメチが主演し、「シカゴ」「勝鬨」のヘンリー・キングが監督にあたった。脚本は「四人の復讐」「青春女学生日記」のリチャード・ハーマンが書下ろしたストーリーによって、「シカゴ」「奴隷船」のラマール・トロッチと「何が彼をそうさせたか」のキャスリン・スコラが協力執筆したものである。助演者は「天晴れ着陸」「海は桃色」のエセル・マーマン、「からくり女王」「珍Gメン」のジャック・ヘイリーを始め、「ハイディ」のジーン・ハーショルと、「ショウボート(1936)」のヘレン・ウェストリー、「四人の復讐」のジョン・キャラダイン、「シカゴ」のポール・ハースト、「天晴れ着陸」のウォーリー・ヴァーノン、「銀盤の女王」のディキシー・ダンバー、新顔のルース・テリーその他である。キャメラは「シカゴ」「目撃者(1936)」のペヴァレル・マーリーが、音楽指揮は「デッド・エンド」ノアルフレッド・ニュウマンが、舞踏振付けは「巨星ジーグフェルド」「陽気な町」のシーモア・フェリックスが、それぞれ担当している。なおアーヴィング・バーリン作曲の小唄はその歌詞も全部彼自ら書いたものである。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
タイロン・パワー アリス・フェイ ドン・アメチ エセル・マーマン

シカゴ(1938)

  • 1938年当年公開
  • 出演(Bell_Fawcett 役)

「勝鬨」「氷上乱舞」のタイロン・パワー、「天晴れ着陸」「ラモナ(1936)」のドン・アメチ、「陽気な街」「スイングの女王」のアリス・フェイを主演せしめ、「第七天国(1937)」「勝鬨」のヘンリー・キングが監督に当ったスペクタクルで、ナイヴィン・ブッシュの書卸しを「奴隷船」に協力したラマー・トロッティと「五つ児王国」のソーニャ・レヴィーンが共同脚色したものである。キャメラは「目撃者(1936)」「符号1代」のペヴァレル・マーレーの担当。助演は「オーケストラの少女」「浮気名女優」のアリス・プレディー、「スタア誕生(1937)」のアンディ・デヴァイン「バーバリー・コースト」のブライヤン・ドンレヴィー、「殺したのは俺だ」のトム・ブラウン「二つの顔(1935)」のフイリス・ブルックス、「医者の日記」のシドニー・ブラックマー等。

監督
ヘンリー・キング
出演キャスト
タイロン・パワー アリス・フェイ ドン・アメチ アリス・ブラディ
1937年

つねって頂戴

  • 1937年当年公開
  • 出演(Mona_Merrick 役)

「踊る三十七年」「サンクス・ミリオン」のディック・パウエルと「勝鬨」「将軍暁に死す」のマデリーン・キャロルが主演する映画で、「サンクス・ミリオン」「踊るアメリカ艦隊」のロイ・デル・ルースが監督したもの。脚本は「バーレスクの王様」のアリス・フェイ、「銀盤の女王」のリッツ兄弟、「ロイドの牛乳屋」のジョージ・バービア、「四つの恋愛」のアラン・モーブレイ、「膝にバンジョウ」のウォルター・カトレット、「偽装の女」のコラ・ウイザースプーン、ステピン・フェチット等で、カメラは「歌へ陽気に」「青春万歳」のルシエン・アンドリオの担任である。

監督
ロイ・デル・ルース
出演キャスト
ディック・パウエル マデリーン・キャロル アリス・フェイ リッツ兄弟
1936年

テンプルちゃんの上海脱出

  • 1936年当年公開
  • 出演(Susan_Parker 役)

「テンプルちゃんのえくぼ」と同じくウィリアム・A・サイターが監督したシャーリー・テンプル主演映画で、サミュエル・G・エンジェルの原作を「えくぼ」に協力したアーサー・シークマンとナット・ペリンが「小連隊長」のウィリアム・コンセルマンと三人で脚色し、「小連隊長」のアーサー・ミラーが撮影した。助演者は「仇敵」のロバート・ヤング、「福の神」のアリス・フェイ、「令嬢見学」のユージーン・パレット、「えくぼ」のヘレン・ウェストリー、「愛と光」のアーサー・トリーチャー等。

監督
ウィリアム・A・サイター
出演キャスト
シャーリー・テンプル ロバート・ヤング アリス・フェイ ユージン・ポーレット

テンプルの福の神

  • 1936年当年公開
  • 出演(Jerry_Dolan 役)

「テンプルの愛国者」「テンプルの燈台守」と同じくシャーリー・テンプルの主演映画で、エリナー・ゲーツとラルフ・スペンスとのいくつかの物語に基づいて「テンプルの燈台守」のサム・ヘルマンおよびグラディス・レーマンがハリー・テュゲンドと協力して脚本を執筆、「ホワイト・パレード」「テンプルちゃんお芽出度う」のアービング・カミングスが監督した。助演者は「バーレスクの王様」「聖杯スター合戦」のアリス・フェイ・、「虎鮫島脱獄」「羅馬太平記」のグロリア・スチュアート、「花嫁は泣きました」「めりけん音頭」のジャック・ヘイリー、「五ツ児誕生」のマイケル・ウェーレン、「テンプルの燈台守」のセーラ・ヘイドン・ジェーン・ダーウェル、「虎鮫島脱獄」のクロード・ギリングウォーター等である。撮影は「テンプルの愛国者」「テンプルの燈台守」と同じくジョン・サイツの担任である。

監督
アーヴィング・カミングス
出演キャスト
シャーリー・テンプル アリス・フェイ グロリア・スチュアート ジャック・ヘイリー

バーレスクの王様

  • 1936年当年公開
  • 出演(Pat_Doran 役)

「虎鮫島脱獄」「ロビンフッドの復讐」のワーナー・バクスターが主演する映画で、「聖林スター合戦」「夜毎八時」のアリス・フェイと「野性の叫び(1935)」「女学生大行進」のジャック・オーキーが相手役をつとめる。原作はヴィニャ・デルマーで、「真夜中の処女」のジーン・マーキーがハリー・テュゲンドと協力脚色し、「ムーラン・ルージュ」のシドニー・ランフィールドが監督にあたり、「三銃士(1935)」のペヴァレル・マーレーが撮影した。助演者は「学生怪死事件」のアーリン・ジャッジ、「恋の一夜」のモナ・バリー、「二国旗の下に」のグレゴリー・ラトフ、ディクシー・ダンバー、ファツ・ウォーラー、ニック・ロング・ジュニア、ケニー・ベイカーの面々である。

監督
シドニー・ランフィールド ケネス・マクゴワン
出演キャスト
ワーナー・バクスター アリス・フェイ ジャック・オーキー アーリン・ジャッジ
1935年

ジョージ・ホワイツ 1935年スキャンダルス

  • 1935年当年公開
  • 出演(Honey_Walters 役)

「乾杯の唄」と同じくジョージ・ホワイトが原案監督出演した音楽映画で、脚色には「乾杯の唄」の台詞を書いたジャック・イェレンがパターソン・マクナットと協力して任じている。ダンス振り付けもほわいと自ら当たり、撮影は「乾杯の唄」「世界は動く」のジョージ・シュナイダーマンが担任した。出演者は「乾杯の唄」のアリス・フェイ及びクリフ・エドワーズ、「輝く瞳」のジェームズ・ダン、「カレッジ・リズム」のリダ・ロバーティ、「彼女の家出」のネッド・スパークス、「合点!!承知!!」のアーリン・ジャッジ、「モンタナの月」のベニー・ルービン、タップ・ダンサーのエリナー・パウエル等が主なる顔触れである。

監督
ジョージ・ホワイト
出演キャスト
アリス・フェイ ジェームズ・ダン ネッド・スパークス リダ・ロバーティ
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