映画-Movie Walker > 人物を探す > ドリス・デイ

年代別 映画作品( 1951年 ~ 1968年 まで合計22映画作品)

1968年

ニューヨークの大停電

  • 1968年9月21日公開
  • 出演(Margaret_Garrison 役)

クロード・マグニアの舞台劇を、この映画製作者で「マーメイド作戦」のエヴェレット・フリーマンと「ベン・ハー(1959)」のカール・タンバーグが脚色、「恐怖の蝋人形」のハイ・アヴァーバックが監督したコメディ。撮影は「レッド・リバーのガンマン」のエルスワース・フレデリックスのニューヨーク・ロケ、音楽は「卒業」のデーヴ・グルーシンが担当した。出演は「おしゃれスパイ危機連発」のドリス・デイ、「プレイラブ48章」のロバート・モース、「大進撃」のテリー・トーマス、「アルバレス・ケリー」のパトリック・オニールほか。製作は、脚本担当のエヴェレット・フリーマンとマーティン・メルチャー。

監督
ハイ・アヴァーバック
出演キャスト
ドリス・デイ ロバート・モース テリー・トーマス パトリック・オニール
1967年

おしゃれスパイ危機連発

  • 1967年6月23日公開
  • 出演(Patricia_Fowler 役)

「独身アパート」のフランク・タシュリンとジェイ・ジェイソンが脚本を書き、タシュリンが監督したコメディ。撮影は「華麗なる激情」のレオン・シャムロイ、音楽は「飛べ! フェニックス」のフランク・デヴォールが担当した。出演は「ただいま熱愛中」のドリス・デイ、「ハワイ」のリチャード・ハリス、「ねえ!キスしてよ」のレイ・ウォルストン、「アパートの鍵貸します」のジャック・クラシェンほか。製作はアーロン・ローゼンバーグとマーティン・メルチャー。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ドリス・デイ リチャード・ハリス レイ・ウォルストン ジャック・クラシェン
1966年

マーメイド作戦

  • 1966年9月3日公開
  • 出演(Jennifer_Goodwin 役)

「百万弗の人魚」のエヴェレット・フリーマンの脚本を、「底抜け00の男」のフランク・タシュリンが監督したスパイ・コメディ。撮影は「華麗なる激情」のレオン・シャムロイ、音楽は「ふるえて眠れ」のフランク・デヴォールが担当した。出演は「ただいま熱愛中」のコンビ、ドリス・デイとロッド・テイラー、舞台・TVのベテラン俳優アーサー・ゴッドフリー、「メイド・イン・パリ」のジョン・マクギバーほか。製作はマーティン・メルチャーと、脚本担当のエヴェレット・フリーマン。

監督
フランク・タシュリン
出演キャスト
ドリス・デイ ロッド・テイラー アーサー・ゴッドフリー ジョン・マクギバー

ただいま熱愛中

  • 1966年7月5日公開
  • 出演(Janet_Haroer 役)

ウィリアム・フェアチャイルドの舞台劇『邪魔をしないで』の映画化で、ミルト・ローゼンが「ナイアガラ」のリチャード・ブリーンと共同で脚色。TV出身のラルフ・レヴィーが監督したロマンチック・コメディ。撮影は「華麗なる激情」のレオン・シャムロイ、音楽は「女房は生きていた」のライオネル・ニューマンが担当した。出演者は「花は贈らないで!」のドリス・デイ、ロッド・テイラー、ハーミオン・バッデレイ、セルジオ・ファントーニ、レジナルド・ガーディナーなど。製作は「女房は生きていた」に続くアーロン・ローゼンバーク、マーティン・メルチャーの共同製作。

監督
ラルフ・レヴィー
出演キャスト
ドリス・デイ ロッド・テイラー ハーミオン・バッデリー セルジオ・ファントーニ
1965年

花は贈らないで!

  • 1965年1月23日公開
  • 録音、出演(Judy 役)

ノーマン・バラシュとキャロル・ムーアのブロードウェイでヒットした脚本をジュリアス・エプスタインが脚色、「スリルのすべて」のノーマン・ジュイソンが監督したコメディ。撮影はクリフォード・スタイン、音楽はデ・ヴォル、主題歌はハル・デイヴィッド詞、バート・バカラック作曲、ドリス・デイが歌う。製作はハリー・ケラー。出演は「夜を楽しく」のコンビ、ドリス・デイ、ロック・ハドソン、「シャイアン」のクリント・ウォーカー、トニー・ランドール、エドワード・アンドリュースほか。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ロック・ハドソン ドリス・デイ トニー・ランドール ポール・リンド
1964年

女房は生きていた

  • 1964年4月14日公開
  • 出演(Ellen_Arden 役)

ベラ・スペワック、サミュエル・スペワック、レオ・マッケリーの共同オリジナル・ストーリーを「ポケット一杯の幸福」のハル・カンター、「金魚鉢の中の恋」のジャック・シャーが共同脚色し、「プレイボーイ」のマイケル・ゴードンが演出したロマンチック・コメディ。撮影は「ウエスト・サイド物語」のダニエル・L・ファップ、音楽は「ナイアガラ」のライオネル・ニューマンが担当、製作は「戦艦バウンティ」のアーロン・ローゼンバーグと「恋人よ帰れ」のマーティン・メルチャーがあたった。出演者は、「スリルのすべて」のドリス・デイ、同じくジェームズ・ガーナー、「恐怖の岬」のポリー・バーゲン、「パリが恋するとき」のセルマ・リッター、TVからチャック・コナーズ他、エドガー・ブキャナン、フレッド・クラークなど。

監督
マイケル・ゴードン
出演キャスト
ドリス・デイ ジェームズ・ガーナー ポリー・バーゲン チャック・コナーズ
1963年

スリルのすべて

  • 1963年10月26日公開
  • 出演(Beverly_Boyer 役)

マスコミの怪物TVを明るく風刺したロマンチック・コメディ。「タミーとドクター」のロス・ハンターとマーティン・メルチャーの製作、「40ポンドのトラブル」のテレビ出身ノーマン・ジュイソンが演出した。カール・ライナーが脚本、ラッセル・メティが撮影を、ジョセフ・ガーシェンソンが音楽を、夫々担当している。出演者は「先生のお気に入り」「ミンクの手ざわり」のドリス・デイ、「噂の二人」「大脱走」のジェームズ・ガーナー、ほかにザス・ピッツ、ルーシー・ランドウ、エリオット・リード、エドワード・アンドリュース、ブライアン・ナッシュなど、TV界の人気タレントの大挙出演。

監督
ノーマン・ジュイソン
出演キャスト
ドリス・デイ ジェームズ・ガーナー アーリン・フランシス エリオット・リード
1962年

ジャンボ

  • 1962年12月21日公開
  • 出演(Kitty_Wonder 役)

サーカスを舞台にしたミュージカル。大興行師ビリー・ローズが製作したブロードウェイのヒパドーム劇場のヒット作を映画化したものである。「バスター・キートン物語」のシドニー・シェルダンの脚本を「上流社会」のチャールズ・ウォルターズが監督し、「西部開拓史」のウィリアム・ダニエルスが撮影した。音楽は舞台と同様、作曲リチャード・ロジャース、作詞ロレンツ・ハートのチームで、地の音楽は「錨を上げて」のジョージ・ストール。製作は「ボーイハント(1961)」のジョー・パスターナクとドリス・デイの夫マーティン・メルチャーである。出演者は「ミンクの手ざわり」のドリス・デイ、「脱走」のスティーブン・ボイド、コメディアンのジミー・デューラント、TVや「チャップリンの殺人狂時代」のマーサ・レイ、「ガールハント」のディーン・ジャガー、象のシドニーなど。

監督
チャールズ・ウォルターズ
出演キャスト
ドリス・デイ スティーブン・ボイド ジミー・デューラント マーサ・レイ

ミンクの手ざわり

  • 1962年9月29日公開
  • 出演(Cathy_Timberlake 役)

「恋人よ帰れ」のコンビ、スタンリー・シャピロがオリジナル・シナリオを書き、デルバート・マンが監督したロマンチック・コメディ。撮影はラッセル・メティ、音楽はジョージ・ダニング。出演は「芝生は緑」のケーリー・グラント、「恋人よ帰れ」のドリス・デイを中心に「プレイボーイ」のギグ・ヤング、テレビの人気女優で映画初出演のオードリー・メドウズなど。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ケーリー・グラント ドリス・デイ ギグ・ヤング オードリー・メドウズ

恋人よ帰れ

  • 1962年2月24日公開
  • 出演(Calol_Templton 役)

広告代理店を舞台にとった都会喜劇。監督は「階段の上の暗闇」のデルバート・マン。脚本はスタンリー・シャピロとポール・ヘニングが共同で執筆。撮影はアーサー・E・アーリング。音楽は「九月になれば」のフランク・デヴォールが担当。出演者はロック・ハドソン、ドリス・デイ、トニー・ランドール、イーディー・アダムス、ジャック・オーキーなど。製作はスタンリー・シャピロとマーティン・メルチャーが共同で当たっている。

監督
デルバート・マン
出演キャスト
ロック・ハドソン ドリス・デイ トニー・ランドール イーディー・アダムス
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