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年代別 映画作品( 1934年 ~ 2001年 まで合計8映画作品)

2001年

URAMI 怨み

  • 2001年10月20日(土)公開
  • 出演(ロージー 役)

ゾンビ映画の巨匠ジョージ・A・ロメロが放つ、8年ぶりの新作。ある日突然“顔のない男”と化した青年の復讐を、現代の世相への痛烈な皮肉をこめて描く異色ホラーだ。

監督
ジョージ・A・ロメロ
出演キャスト
ジェイソン・フレミング ピーター・ストーメア レスリー・ホープ ニナ・ガーピラス
1998年

シャドウビルダー

  • 1998年2月7日(土)公開
  • 出演(Jennifer 役)

世界に終末をもたらす影の使者とそれに立ち向かう神父の死闘を描いたホラー。監督は「トゥルーライズ」などの視覚効果を担当したジェイミー・ディクソンで彼の監督デビュー作。『吸血鬼』で知られるブラム・ストーカーの短編を基に、脚本はマイケル・ストークスが執筆。撮影はデイヴィッド・ペルティア。音楽はエッカート・シーバー。出演は「ヘンリー」「クリフハンガー」のマイケル・ルーカー、『Xファイル』の子役ケヴィン・ゼガーズほか。

監督
ジェイミー・ディクソン
出演キャスト
マイケル・ルーカー ケヴィン・ゼガーズ レスリー・ホープ ショーン・トンプソン
1996年

栄光と狂気

  • 1996年8月24日(土)公開
  • 出演(Kate Bordeleau 役)

モスクワ・オリンピックのボイコットに泣いたボート競技のアメリカ代表選手たちが、4年後のロサンゼルスを目標に栄光への凄まじい執念を見せる姿を、実話を基に描いたヒューマン・ドラマ。海外マーケットへの進出を積極的に推し進める「RAMPO」の奥山和由がエグゼクティヴ・プロデューサーをつとめ、“Team Okuyama”として日=米=カナダ合作で製作。監督は「トラブルシューター」の原田眞人で、「ペインテッド・デザート」に続く英語圏映画となる。製作は「Keiko」のクロード・ガニオンとユリ・ヨシムラ・ガニオンの夫婦コンビ。原作はピューリッツァー賞作家デイヴィッド・ハルバースタムのスポーツ・ノンフィクションで、これを原田とウィル・エイトケンが脚色。撮影はシルヴェイン・ブロールト、美術はパトリシア・クリスティがそれぞれつとめ、原田作品には欠かせない存在の川崎真弘が音楽を担当している。主演はモントリオールの舞台で活躍する新人コリン・ファーガソン。共演に「トーク・レディオ」のレスリー・ホープ、「レジェンド・オブ・フォール 果てしなき想い」のケネス・ウェルシュ、「花嫁のパパ」のピーター・マーニック、「ハスラー2」のヘレン・シェイヴァーら。日本からは「美味しんぼ」の羽田美智子がトレーナー役で出演している。

監督
原田眞人
出演キャスト
コリン・ファーガソン レスリー・ホープ ヘレン・シェイヴァー ケネス・ウェルシュ

陰謀

  • 1996年7月公開
  • 出演(Jimmy 役)

科学者の父が遺した重要書類を殺し屋に狙われた青年の逃避行を描くサスペンス。監督は「モノリス」のジョン・イヤーズ、製作はジョン・ダニルキウとバーネット・ベイン、エグゼクティヴ・プロデューサーはレオ・デイヴィッド、脚本はロイ・サローズ、撮影はピーター・バンソン、音楽はスティーヴ・エドワーズ、美術はデイヴィッド・デイヴィス、編集はアマンダ・L・カーポールがそれぞれ担当。出演は「バッフィ ザ・バンパイア・キラー」のアンドリュー・ロワリー、「栄光と狂気」のレスリー・ホープ、「12モンキーズ」のクリストファー・プラマーほか。

監督
ジョン・イヤーズ
出演キャスト
アンドリュー・ロワリー ジェラント・ウィン・デイヴィス レスリー・ホープ ケネス・ウェルシュ
1990年

メン・アット・ワーク

  • 1990年11月2日(金)公開
  • 出演(Susan_Winkins 役)

ゴミ収集人のズッコケ・コンビが、有害廃棄物処理にからんで殺された市会議員の死体を抱えて右往左往する姿を描くコメディー。エグゼクティヴ・プロデューサーはアーウィン・ヤブランス、製作はキャシアン・エルウェス、「ウイズダム 夢のかけら」に続きエミリオ・エステベスが監督・脚本を手がけ、弟のチャーリー・シーンと共に共演、撮影はティム・サーステッド、音楽はスチュワート・コープランドが担当。

監督
エミリオ・エステヴェス
出演キャスト
エミリオ・エステヴェス チャーリー・シーン レスリー・ホープ キース・デイヴィッド

カンザス

  • 1990年2月10日(土)公開
  • 出演(Lori_Bayles 役)

ふとしたきっかけから一緒に銀行強盗を働くことになる対照的な2人の若者の運命の明暗を描く青春ドラマ。監督=デイヴィッド・スティーヴンス、脚本はスペンサー・イーストマン、撮影はデイヴィッド・エグビーが担当。出演はマット・ディロン、アンドリュー・マッカーシーほか。

監督
デイヴィッド・スティーヴンス
出演キャスト
マット・ディロン アンドリュー・マッカーシー レスリー・ホープ ブレント・ジェニングス
1989年

トーク・レディオ

  • 1989年5月27日(土)公開
  • 出演(Laura 役)

現在欧米で議論を呼んでいる“ショック・ラジオ”を舞台に、マス・メディアと聴取者との間の敵意と憎悪を描く。製作はエドワード・R・プレスマンとA・キットマン・ホー、監督は「ウォール街」のオリヴァー・ストーン、スティーブン・シンギュラーの原作と主演のエリック・ボゴジアンの同名戯曲を基に、脚本はボゴジアンとストーンの共同、撮影はロバート・リチャードソン、音楽はスチュワート・コープランドが担当。出演はほかにエレン・グリーン、レスリー・ホープなど。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
エリック・ボゴジアン アレック・ボールドウィン エレン・グリーン レスリー・ホープ
1934年

痴人の愛(1934)

  • 1934年当年公開
  • 出演(Phillp_Carey 役)

「秘密」「永遠に微笑む」のレスリー・ハワードが主演する映画で、「雨」の作者サマーセット・モーム作の小説を「人生の行路」「砂上の摩天楼」のレスター・コーエンが脚色し、「砂上の摩天楼」「世界と其の男」のジョン・クロムウェルが監督し「若草物語(1933)」「猟奇島」のヘンリー・ジェラードが撮影した。助演者は「失踪者三万人」「舗道の三人女」のベティ・デイヴィス、「若草物語(1933)」のフランセス・ディー、「狂乱のアメリカ」のケイ・ジョンスン、「肉弾鬼中隊」のレジナルド・デニー及びアラン・ヘール、レジノルド・オウエン、レジナルド・シェフィールド等である。

監督
ジョン・クロムウェル
出演キャスト
レスリー・ホープ ベティ・デイヴィス フランセス・ディー ケイ・ジョンソン
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