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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2018年 まで合計8映画作品)

2018年

デス・ウィッシュ

  • 2018年10月19日(金)公開
  • 出演(レインズ刑事 役)

かつてチャールズ・ブロンソン主演で映画化された『狼よさらば』を、イーライ・ロス監督&ブルース・ウィリス主演でリメイクしたサスペンス・アクション。救急救命医として人命救助に当たる外科医が、妻を殺し、娘を昏睡状態に陥れた犯人に復讐するため、銃を手に取る。主人公が銃の扱い方をYouTubeで学んだり、現代的な要素が盛り込まれている。

監督
イーライ・ロス
出演キャスト
ブルース・ウィリス ヴィンセント・ドノフリオ エリザベス・シュー ディーン・ノリス
2016年

手紙は憶えている

  • 2016年10月28日(金)公開
  • 出演(John Kurlander 役)

名匠アトム・エゴヤン監督によるサスペンス。記憶も曖昧な90歳の老人が、第2次大戦の時に大切な家族を奪ったナチスの兵士を捜し、復讐を果たそうとする姿が描かれる。『人生はビギナーズ』で史上最高齢でアカデミー賞助演男優賞を受賞したクリストファー・プラマーが主人公を演じるほか、数々の賞に輝く名優たちが脇を固める。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
クリストファー・プラマー ブルーノ・ガンツ ユルゲン・プロホノフ ハインツ・リーフェン

シークレット・アイズ

  • 2016年6月10日(金)公開
  • 出演

第82回アカデミー賞で外国語映画賞に輝いたアルゼンチン発の人間ドラマ『瞳の奥の秘密』をベースに、過去の未解決事件の謎を解くために捜査を開始した3人の男女が辿りつく驚くべき真実を描き出すサスペンス。娘を殺された検察局捜査官をジュリア・ロバーツ、エリート検事補をニコール・キッドマンが演じ、初共演を果たす。

監督
ビリー・レイ
出演キャスト
キウェテル・イジョフォー ニコール・キッドマン ジュリア・ロバーツ アルフレッド・モリーナ
2013年

悪の法則

  • 2013年11月15日(金)公開
  • 出演(Buyer 役)

『プロメテウス』の鬼才リドリー・スコット監督による心理サスペンス。テキサスを舞台に、危険な裏ビジネスに手を染めてしまった弁護士と周囲のセレブリティたちがたどる運命が描かれる。キャメロン・ディアス、ブラッド・ピット、ハビエル・バルデムら豪華キャストが集結し、従来のイメージと異なる役に挑んでいるのも興味深い。

監督
リドリー・スコット
出演キャスト
マイケル・ファスベンダー ペネロペ・クルス キャメロン・ディアス ハビエル・バルデム

フローズン・グラウンド

  • 2013年10月5日(土)公開
  • 出演(ライル 役)

12年間で24人以上の女性を拉致監禁し、彼女らを人間狩りのような手口で殺害していた連続殺人犯ロバート・ハンセン。現在も461年の刑で服役中の彼と事件を追うアラスカ州警察の巡査部長との激しい攻防を描くミステリー。ハンセンをジョン・キューザック、巡査部長をニコラス・ケイジが演じるなど、ベテラン同士の熱演に注目だ。

監督
スコット・ウォーカー
出演キャスト
ニコラス・ケイジ ジョン・キューザック ヴァネッサ・ハジェンズ ディーン・ノリス
1999年

交渉人

  • 1999年7月3日(土)公開
  • 出演(Scott 役)

人質交渉人(ネゴシエーター)のふたりの男が、人質犯と彼に指名された交渉人という立場で対峙するサスペンス・アクション。「ジャック」のジェームズ・デ・モナコとケヴィン・フォックスのオリジナル脚本を、「セット・イット・オフ」のF・ゲーリー・グレイが監督。製作は「ジャングル・ジョージ」のデイヴィッド・ホーバーマンと「L.A.コンフィデンシャル」のアーノン・ミルチャン、製作総指揮は「チカチーロ」のロバート・ストーンとウェブスター・ストーン、「フラバー」のデイヴィッド・ニックセイ。撮影は「タイタニック」のラッセル・カーペンター、音楽は「チャイニーズ・ボックス」のグレアム・レヴェル、美術は「ブロークン・アロー」のホルガー・グロス、編集は「フェイス/オフ」の、クリスチャン・ワグナー、衣裳はフランシーヌ・ジェイミソン=タンチャック。主演は「スフィア」のサミュエル・L・ジャクソンと「真夜中のサバナ」のケヴィン・スペイシー。共演は「コンタクト」のデイヴィッド・モース、「L.A.コンフィデンシャル」のロン・リフキン、「コップランド」のジョン・スペンサー、「戦火の勇気」のレジーナ・テイラー、そして本作が遺作となった「ブレーキ・ダウン」のJ・T・ウォルシュほか。

監督
F・ゲイリー・グレイ
出演キャスト
サミュエル・L・ジャクソン ケヴィン・スペイシー デイヴィッド・モース ジョン・スペンサー
1998年

ガタカ

  • 1998年5月2日(土)公開
  • 出演(Cop on the Beat 役)

遺伝子が全てを決定する未来社会を舞台に人間の尊厳を問うサスペンスタッチのSFドラマ。監督・脚本は本作がデビューとなるアンドリュー・ニコル。製作は「マチルダ」など俳優・監督として知られ、自身の製作会社ジャージー・フィルムズで「危険な動物たち」などを手掛けるダニー・デヴィート、同社の共同設立者であるマイケル・シャンバーグとステイシー・シェール。撮影は「トリコロール 青の愛」(共同脚本も)などクシシュトフ・キェシロフスキ監督とのコンビが有名で近年アメリカに進出したスワヴォミル・イジャック。音楽は「キャリントン」のマイケル・ナイマン。監督のレトロ・フューチャー的コンセプトを徹底的に視覚化した美術はピーター・グリーナウェイ監督の諸作で注目された「陪審員」のヤン・ロルフス。衣裳は「マーズ・アタック!」のコリーン・アトウッド。編集はリサ・ゼノ・チャーギンがそれぞれ担当。主演は「恋人までの距離」のイーサン・ホーク。共演は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のユマ・サーマン、「オスカー・ワイルド」のジュード・ロウ、「エンド・オブ・バイオレンス」のローレン・ディーン、ベストセラー作家で脚本家・映画出演も多数のゴア・ヴィダルほか。

監督
アンドリュー・ニコル
出演キャスト
イーサン・ホーク ユマ・サーマン ジュード・ロウ ゴア・ヴィダル
1996年

マネートレイン

  • 1996年4月20日(土)公開
  • 出演(Guard with Dooley 役)

2人の鉄道公安官が様々な事情やはずみから、N.Y.地下鉄の売上金を運ぶ列車=マネートレインを強奪するに到るまでを描いたサスペンス・アクション。監督は「愛がこわれるとき」「危険な遊び」とサスペンスものを得意とするジョゼフ・ルーベン。脚本は「ダイ・ハード2」のダグ・リチャードソンと「パッセンジャー57」のデイヴィッド・ローリーのオリジナル。製作は「レインマン」「バットマン(1989)」など数々のヒット作を放ったジョン・ピータースと「バック・トゥ・ザ・フューチャー」シリーズや「ジェロニモ」のニール・カントン。エグゼクティヴ・プロデューサーは、フレデリック・ピアース、トレイシー・バロン、アダム・フィールズ。撮影は「スニーカーズ」のジョン・リンドレイ。音楽は「スピード」「バッドボーイズ(1995)」のマーク・マンシーナ、美術はビル・グルーム、編集はジョージ・ボワーズとビル・パンコウ。主演は「シュガー・ヒル」のウェズリー・スナイプスと「ナチュラル・ボーン・キラーズ」のウディ・ハレルソン。「ハード・プレイ」に続く共演作となる2人の、息の合った掛け合いも見どころ。共演は「ミ・ファミリア」の新星ジェニファー・ロペス、「冷血」のベテラン、ロバート・ブレークほか。

監督
ジョセフ・ルーベン
出演キャスト
ウェズリー・スナイプス ウディ・ハレルソン ジェニファー・ロペス ロバート・ブレーク
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