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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2017年 まで合計19映画作品)

2007年

モーツァルトとクジラ

  • 2007年2月10日(土)
  • 出演(イザベル 役)

ジョシュ・ハートネット主演による、実話ベースの感動ロマンス。ある自閉症の男女が、障害や周囲の無理解を乗り越えながら愛をはぐくんでいく姿を繊細に紡ぎ出す。

監督
ピーター・ネス
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ラダ・ミッチェル ゲイリー・コール シェイラ・ケリー
2005年

メリンダとメリンダ

  • 2005年6月25日(土)
  • 出演(メリンダ 役)

鬼才ウディ・アレンが放つ都会派ラブ・ストーリー。同じ状況設定から正反対の恋の結末をたどるヒロインの、喜劇と悲劇の2つの運命がドラマチックに展開する。

監督
ウディ・アレン
出演キャスト
キウェテル・イジョフォー ウィル・フェレル ジョニー・リー・ミラー ラダ・ミッチェル

ネバーランド

  • 2005年1月15日(土)
  • 出演(Mary Ansell Barrie 役)

「ピーター・パン」の作者ジェームズ・バリを主人公にした感動作。夢見がちな劇作家と内向的な少年の心の触れ合いを、格調高くもファンタスティックにつづる。

監督
マーク・フォースター
出演キャスト
ジョニー・デップ ケイト・ウィンスレット ジュリー・クリスティ ラダ・ミッチェル
2004年

マイ・ボディガード

  • 2004年12月18日(土)
  • 出演(Lisa Ramos 役)

名優デンゼル・ワシントンが入魂の演技を披露するバイオレンス映画。固い絆で結ばれた少女を犯罪組織にさらわれた男の復しゅう劇が、激しくも感動的に描かれる。

監督
トニー・スコット
出演キャスト
デンゼル・ワシントン ダコタ・ファニング クリストファー・ウォーケン ジャンカルロ・ジャンニーニ
2003年

フォーン・ブース

  • 2003年11月22日(土)
  • 出演(ケリー・シェパード 役)

全米No.1ヒットを記録した、コリン・ファレル主演のサスペンス劇。電話ボックスという限定された場所を舞台に、先読み不可能なストーリーが展開される緊迫感あふれる快作だ。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
コリン・ファレル フォレスト・ウィテカー ケイティ・ホームズ ラダ・ミッチェル
2002年

彼女の恋からわかること

  • 2002年8月10日(土)
  • 出演

「彼女を見ればわかること」で注目された新鋭ロドリゴ・ガルシアの監督第2作。10人の女性がカメラに向って恋を語る斬新なスタイルで、現代女性の恋愛観を浮き彫りにする。

監督
ロドリゴ・ガルシア
出演キャスト
ラダ・ミッチェル アリシア・ウィット リサ・ゲイ・ハミルトン レベッカ・ティルニー
2000年

ピッチブラック

  • 2000年12月2日(土)
  • 出演(Carolyn Fry 役)

 不時着事故を生き延びた男女と、未知の宇宙生物との死闘を描くSFスリラー。暗闇とともに忍び寄る死の恐怖を、斬新なアイデアのストーリーとビジュアルで語り明かす。

監督
デヴィッド・トゥーヒー
出演キャスト
ヴィン・ディーゼル ラダ・ミッチェル コール・ハウザー キース・デイヴィッド
1999年

ハイ・アート

  • 1999年5月29日(土)
  • 出演(Syd 役)

駆け出しの写真誌編集者とドロップアウトした有名写真家のふたりの女性の関係をエモーショナルに描き出した異色ラヴ・ストーリー。監督・脚本は本作が初の長編劇映画となる新鋭のリサ・チョロデンコ。製作は「ジョンズ」のドリー・ホールと、ジェフリー・レヴィ=ヒント、スーザン・A・ストーヴァー。撮影は「2ガールズ」のタミー・レイカー。音楽はオルタナティヴ・ロック畑の新鋭で「ベルベット・ゴールドマイン」にも参加したシャダー・トゥ・シンク。音楽監修はトレイシー・マックナイト。美術はバーンハッド・ブライス。編集はエイミー・E・ダドルストン。衣裳はヴィクトリア・ファレル。スチール写真(ルーシーの写真)は監督の友人でもある写真家のジョジョ・ウィルデン。出演は 「オンリー・ザ・ロンリー」のアリー・シーディ、「ラヴ&カタストロフィー」のラダ・ミッチェル、「ジュマンジ」のパトリシア・クラークソン、「フラート」のビル・セイジほか。サンタンス映画祭98で脚本賞を受賞。

監督
リサ・チェンデンコ
出演キャスト
アリー・シーディ ラダ・ミッチェル パトリシア・クラークソン ガブリエル・マン
1997年

ラヴ&カタストロフィ

  • 1997年6月14日(土)
  • 出演(Danni 役)

大学生たちの日常をユーモラスかつ軽快なタッチでとらえた青春映画。「ストレンジャー・ザン・パラダイス」を観て映画製作を志した元モデルのオーストラリアの女性映画作家、エマ=ケイト・クローガン(72年生まれ)の初長編映画で、製作費4万5千ドル、撮影期間17日という超低予算作品。アメリカのインディーズ映画の影響の色濃いポップなセンスが魅力的。原案・製作はスタヴロス・アンドニス・エフシミオウ、脚本はクローガンとイェール・バーグマン、ヘレン・バンディスの共同で、彼らが大学生活で体験したエピソードや知人たちを物語やキャラクターに反映させている。撮影はジャスティン・ブリックル、音楽はオレ・ウィターで、ヴェルヴェット・アンダーグラウンドの『日曜の朝』のほか、オーストラリアのバンドの楽曲、さらにスウェーデンのカーディガンズの『カーニヴァル』などを挿入曲として使用。出演は長編映画初出演のフランセス・オコナーとラダ・ミッチェル、オーストラリア演劇界で活躍するアリス・ガーナーとマシュー・ディクティンスキー、「ミュリエルの結婚」のマット・デイほか。

監督
エマ・ケイト・クローガン
出演キャスト
フランシス・オコネル アリス・ガーナー ラダ・ミッチェル マシュー・ディクティンスキー
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2020/10/28更新
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