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年代別 映画作品( 1999年 ~ 2013年 まで合計2映画作品)

2013年

25年目の弦楽四重奏

  • 2013年7月6日(土)
  • 製作総指揮

フィリップ・シーモア・ホフマン、クリストファー・ウォーケンらアカデミー賞に輝く個性派俳優たちがベテラン音楽家に扮し、突然訪れた四重奏団解散の危機に直面する姿を描くヒューマンドラマ。狂っていく音程の中で演奏するというベートーヴェンの名曲、弦楽四重奏曲第14番にインスパイアされた物語だ。

監督
ヤーロン・ジルバーマン
出演キャスト
フィリップ・シーモア・ホフマン クリストファー・ウォーケン キャサリン・キーナー マーク・イヴァニール
1999年

マイティ・ジョー

  • 1999年4月10日(土)
  • 製作

心優しき巨大ゴリラと彼を見守る勇敢な女性の冒険を描いたファンタジー・ロマン。「猿人ジョー・ヤング」(49)のリメイクで、監督は「トレマーズ」「愛が微笑む時」のロン・アンダーウッドがあたった。オリジナル脚本・原案はルース・ローズ、メリアン・C・クーパー、今回のリメイクでは「マーキュリー・ライジング」のマーク・ローゼンタールとローレンス・コナーが担当。製作は「インデペンデンス・デイ」のトム・ジェイコブソン、テッド・ハートリー。製作総指揮は「エアフォース・ワン」のゲイル・カッツ。撮影は「メン・イン・ブラック」のドン・ピーターマンと「フェイス/オフ」のオリヴァー・ウッド。音楽は「タイタニック」のジェームズ・ホーナー。美術は「身代金」のマイケル・コレンブリス。編集は「ミッションインポッシブル」のポール・ハーシュ。衣裳はモリー・マギニス。SFXはジョーのデザインと製作担当を「メン・イン・ブラック」などで著名なリック・ベイカーが手掛け、視覚効果をホイト・イエットマンを担当。出演は「ディアボロス 悪魔の扉」のシャリーズ・セロン、「タイタニック」のビル・パクストン、「セイント」のレート・セルベッジア、「エネミー・オブ・アメリカ」のレジーナ・キング、「レッサー・エヴィル」のデイヴィッド・ペイマーほか。

監督
ロン・アンダーウッド
出演キャスト
シャーリーズ・セロン ビル・パクストン レード・セルベッジア ピーター・ファース
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2020/8/3更新
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