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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2017年 まで合計11映画作品)

2017年

アナベル 死霊人形の誕生

『死霊館』に登場した実在する呪いの人形、アナベルの恐怖を描いた『アナベル 死霊館の人形』の続編となるホラー。人形師の家にやってきた孤児院の少女たちが見舞われる恐怖と、アナベル人形誕生の秘密が明かされる。『死霊館』シリーズのジェームズ・ワンが製作を手がけ、『ライト/オフ』のデヴィッド・F・サンドバーグが監督を務める。

監督
デイビッド・F・サンドバーグ
出演キャスト
ステファニー・シグマン タリタ・ベイトマン ルル・ウィルソン アンソニー・ラパリア
2014年

アイ・フランケンシュタイン

  • 2014年9月6日(土)公開
  • 出演(リオノア 役)

ホラー映画のクラシックキャラクターとして有名なフランケンシュタインを現代の新たなるヒーローとして蘇らせたSFアクション。監督・脚本は「コラテラル」「G.I.ジョー」などの脚本を手掛けたスチュアート・ビーティー。出演は「ダークナイト」のアーロン・エッカート、「キラー・エリート」のイヴォンヌ・ストラホフスキー、「ラブ・アクチュアリー」のビル・ナイ。

監督
スチュアート・ビーティー
出演キャスト
アーロン・エッカート ビル・ナイ イボンヌ・ストラホフスキー ミランダ・オットー
2005年

宇宙戦争

  • 2005年6月29日(水)公開
  • 出演(マリー・アン・フェリエ 役)

スティーブン・スピルバーグ&トム・クルーズが、H・G・ウェルズの名作小説を映画化したSFスペクタクル。地球侵略を狙う異星人と、愛する者を守ろうとする人類の闘いを活写。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
トム・クルーズ ダコタ・ファニング ティム・ロビンス ミランダ・オットー

フライト・オブ・フェニックス

  • 2005年4月9日(土)公開
  • 出演(Kelly 役)

「デイ・アフター・トゥモロー」のデニス・クエイド主演によるサバイバル・アクション。飛行機事故で灼熱の砂漠に不時着した男女の脱出劇が、スリリングに展開。

監督
ジョン・ムーア
出演キャスト
デニス・クエイド ジョヴァンニ・リビシ タイリース・ギブソン ミランダ・オットー
2004年

ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還

  • 2004年2月14日(土)公開
  • 出演(Eowyn 役)

全世界で大ヒットを記録したファンタジー・シリーズ3部作の完結編。邪悪な魔力をもつ指輪を葬る旅に出た者たちの絆や波乱に富んだ旅、壮絶な戦いに終止符が打たれる!

監督
ピーター・ジャクソン
出演キャスト
イライジャ・ウッド イアン・マッケラン リヴ・タイラー ヴィゴ・モーテンセン
2003年

ロード・オブ・ザ・リング 二つの塔

  • 2003年2月22日(土)公開
  • 出演(Eowyn 役)

J.R.R.トールキンの冒険ファンタジー、「指輪物語」を映画化した全3部作の第2部。離ればなれになった旅の仲間たちがそれぞれの試練に挑む壮大な冒険スペクタクル。

監督
ピーター・ジャクソン
出演キャスト
イライジャ・ウッド イアン・マッケラン リヴ・タイラー ヴィゴ・モーテンセン
2002年

ヒューマンネイチュア

  • 2002年3月9日(土)公開
  • 出演(gabrielle 役)

「マルコヴィッチの穴」のスタッフが再結集したブラック・コメディ。野性育ちの男や毛深い女性など風変わりな人々の愛憎劇だ。風刺の効いたユーモラスな展開に注目!

監督
ミシェル・ゴンドリー
出演キャスト
パトリシア・アークエット ティム・ロビンス リス・エヴァンス ミランダ・オットー
2000年

ホワット・ライズ・ビニース

  • 2000年12月9日(土)公開
  • 出演(Mary Feur 役)

 ハリウッドの二大スターが“幽霊”の存在をめぐる、恐怖のドラマに挑戦。湖畔の邸宅に暮らす夫婦に降りかかる怪現象を、SFXを隠し味に用いたリアルなタッチで描く。

監督
ロバート・ゼメキス
出演キャスト
ハリソン・フォード ミシェル・ファイファー ダイアナ・スカーウィッド ジョー・モートン
1999年

シン・レッド・ライン

  • 1999年4月10日(土)公開
  • 出演(Marty Bell 役)

太平洋戦争の激戦地であるガダルカナルを舞台に、生死の狭間に生きる米兵たちの人問模様を豊潤なイメージで綴った大作ドラマ。映画化された「地上より永遠に」「走り来る人々」で知られる作家ジェームズ・ジョーンズの同名小説(角川書店刊)の映画化。監督・脚本は『地獄の逃避行』(74、ビデオ廃盤)「天国の日々」(78)のテレンス・マリックで、前2作以降映画界から遠ざかり伝説的な存在となっていた彼の20年ぶりの復帰作として大きな話題となった。なお、同小説は以前にも64年に「大突撃」(アンドリュー・マートン監督)として一度映画化されている。今回が製作はロバート・マイケル・ガイスラー、ジョン・ロバルデュー、グラント・ヒル(「タイタニック」に参加)。製作総指揮はAFI(アメリカン・フィルム・インスティテュート)の創設者でもあるショージ・ステイーヴンス・Jr.。撮影は「シティ・オブ・エンジェル」のジョン・トール。音楽は「ピースメーカー」のハンス・ヅィマー。美術のジャック・フィスク、編集のビリー・ウェバーはマリックの前2作のスタッフ。衣裳はマーゴット・ウィルソン。ミリタリー・アドヴァイザーは「スターシップ・トゥルーパーズ」のマイク・ストーキー。出演は「GIジェーン」のジム・カヴィーゼル、「好きと言えなくて」のベン・チャップリン、「エンジェルズ」のエイドリアン・ブロディ、「ブギーナイツ」のジョン・C・ライリー、「バジル」のジャレッド・レトら新鋭に加えて、「シーズ・ソー・ラヴリー」のショーン・ペン、「ナイトウォッチ」のニック・ノルティ、「ガタカ」のエリアス・コーティアス、「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のウディ・ハレルソン、「真夜中のサバナ」のジョン・キューザック、「マルコムX」のジョン・サヴェージ、日本から「枕草子」の光石研、「フェイス/オフ」のジョン・トラヴォルタ、「アウト・オブ・サイト」のジョージ・クルー二ー、紅一点として「女と女と井戸の中」のミランダ・オットーら多彩な顔触れ。第49回ベルリン映画祭金熊賞(グランプリ)、ニューヨーク批評家協会賞監督賞・撮影賞受賞・アカデミー賞各賞にノミネート。

監督
テレンス・マリック
出演キャスト
ショーン・ペン ジム・カヴィーゼル エイドリアン・ブロディ ベン・チャップリン

女と女と井戸の中

  • 1999年2月13日(土)公開
  • 出演(Katherine 役)

荒涼としたオーストラリアの田舎を舞台に、女性二人の愛憎、葛藤を、寓話的に描いた一編。監督はこれが長編第1作となる女性、サマンサ・ラング。製作はサンドラ・レヴィ。脚本は「ある貴婦人の肖像」のローラ・ジョーンズ。原作はエリザベス・ジョリー。撮影は「ラブ・セレナーデ」のマンディ・ウォーカー。音楽はスティーヴン・レイ。美術は『ボツパ』(V)のマイケル・フィリップス。編集は「エンジェル・ベイビー」のダニー・クーパー。衣裳は「ラブ・セレナーデ」のアナ・ボーゲージ。出演は「ハーモニー」のパメラ・レイブ、「ラブ・セレナーデ」のミランダ・オットー、「ハーモニー」のポール・チャブほか。オーストラリア・アカデミー賞主演女優賞、脚色賞、美術賞を受賞。

監督
サマンサ・ラング
出演キャスト
パメラ・ラーブ ミランダ・オットー ポール・チャブ
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