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年代別 映画作品( 1975年 ~ 1997年 まで合計11映画作品)

1997年

スピード2

  • 1997年8月16日(土)公開
  • 出演(Captain Pollard 役)

大ヒットを記録したノンストップ・アクション「スピード」(94)の続編。前作の4倍強の製作費1億4千万ドルを投じ、バス一台だった前作から一転、シージャックされた豪華客船を主な舞台に、陸・海・空の見せ場を満載した巨大スケールのエンターテインメントとなった。監督は前作に続き「ツイスター」のヤン・デ・ボンが当たり、彼と新進脚本家ランドール・マコーミックの原案を基に、マコーミックとジェフ・ネイサンソンが執筆。製作はヤン・デ・ボン、「エクゼクティプ デシジョン」のスティーヴ・ペリー、「マチルダ」のマイケル・ペイサー。撮影は「ツイスター」「目撃」のジャック・N・グリーン、編集はスピルバーグ作品の名編集者マイケル・カーンの助手を長く務め、これが一本立ちとなるアラン・コーディ。音楽は「スピード」「ツイスター」のマーク・マンチーナがスコアを書き、マキシ・プリーストの『夢見るNo.1』、スティングの『見つめていたい』ほかを挿入曲として使用。さらにエンディング・テーマ曲を、アメリカ映画初進出のTKコムロこと小室哲哉がプロデュースしたことでも話題を提供。主演は前作に続き「評決のとき」のサンドラ・ブロック。相手役は降板したキアヌ・リーヴスに代わって「スリーパーズ」のジェイソン・パトリックを抜擢。共演は、敵役で怪演する「イングリッシュ・ペイシェント」「バスキア」のウィレム・デフォー。これがデビューとなる13歳の少女クリスティーン・ファーキンスに加え、ジョー・モートン、グレン・プラマーが前作に続いて再登場。

監督
ヤン・デ・ボン
出演キャスト
サンドラ・ブロック ジェイソン・パトリック ウィレム・デフォー テムエラ・モリソン
1990年

ブラッド・バイター

  • 1990年当年公開
  • 出演

突然変異のミュータント・スネークに襲われる人間の恐怖と悲劇を描くSFホラー。監督はフレッド・グッドウィン、製作はオビディオ・G・アソニティス、SFXはスクリーミング・マッド・ジョージがそれぞれ担当.

監督
フレッド・グッドウィン
出演キャスト
ジル・ショーレン エディ・ペック Jamie Farr ボー・スヴェンソン

アフガン・フォース 戦場の黙示録

  • 1990年4月27日(金)公開
  • 出演(ブレストン 役)

記憶を失った傭兵が、ソ連撤退前のアフガニスタンに潜入して極秘調査を続けるうち異郷世界に迷い込んでいく冒険ファンタジー。監督・共同脚本は「デルタ・フォース・コマンド」のフランク・ヴァレンティ。音楽は「バイオレンス・ハンター 黄金の謎」のエリオ・ポリッツィ。主演は、B級映画の肉体派スターで「エルヴァイラ」のダニエル・グリーン。

監督
フランク・ヴァレンティ
出演キャスト
ダニエル・グリーン ボー・スヴェンソン ジョージ・M・ソーサニー サビーナ・ゲルサク
1989年

ザ・トレイン

  • 1989年当年公開
  • 出演(Proffessor Andromolek 役)

怨霊が乗り移って暴走する機関車に襲われる人々の恐怖を描くホラー・アクション。エグゼキュティヴ・プロデューサーはオビディオ・G・アソニティス、製作はジョン・グリフィン、ミシェール・ゲルマーノとミロス・アンティク、監督は「ウィンター・スクール/新・金曜日の訪問者」のジェフ・クイニー・脚本はセーラ・ゴールドバーグ、撮影はアドルフォ・バルトーリ、音楽はカルロ・マリア・コルディオが担当。出演はメアリー・コーナート、ボー・スヴェンソンほか。

監督
ジェフ・クイニー
出演キャスト
メアリー・コーナート ボー・スヴェンソン ヴィクトリア・ジニー サビーナ・ゲルサク
1988年

デルタ・フォース コマンド

  • 1988年5月21日(土)公開
  • 出演(Cap Kietel 役)

ゲリラに妻を殺された元デルタ・フォース隊員の復讐戦を描く。製作・監督はイタリアの俊英フランク・ヴァレンティ、脚本はデイヴィッド・パーカー・ジュニア、撮影はアル・バーソロミュー、音楽はエリオ・ポリッツィが担当。出演はブレット・クラーほか。

監督
フランク・ヴァレンティ
出演キャスト
ブレット・クラーク フレッド・ウィリアムソン ボー・スヴェンソン
1987年

ハートブレイク・リッジ 勝利の戦場

  • 1987年1月31日(土)公開
  • 出演(Roy_Jennings 役)

朝鮮、ヴェトナムで抜群の戦功を重ねたひとりの軍曹が再び古巣の海兵隊に志願し、そこのおちこぼれ集団を鍛え、第三の戦場へ向かう姿を描く。製作・監督・主演はクリント・イーストウッド、エグゼクティヴ・プロデューサーはフリッツ・マーネイズ、脚本はジェームズ・カラバトソス、撮影はジャック・N・グリーン、音楽はレニー・ニーハウス、編集はジョエル・コックスが担当。出演はイーストウッドのほかに、マーシャ・メイソン、エヴェレット・マッギルなど。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
クリント・イーストウッド マーシャ・メイソン エヴァレット・マクギル モーゼス・ガン
1986年

デルタ・フォース

  • 1986年5月24日(土)公開
  • 出演(Captain_Campbell 役)

ハイジャックされた707の人質を救出する、特殊部隊デルタ・フォースの活躍を描くアクション。製作・監督・脚本はキャノン・グループの総帥でもある「暗黒街の顔役(1974)」のメナヘム・ゴーラン、製作は他にヨーラム・グローバス、脚本は他にジェームズ・ブルーナー。撮影はデイヴイツド・ガーフィンケル、音楽はアラン・シルヴェストリが担当。出演はチャック・ノリス、リー・マーヴィン、マーティン・バルサムなど。

監督
メナヘム・ゴーラン カルロス・ジル
出演キャスト
チャック・ノリス リー・マービン マーティン・バルサム ジョーイ・ビショップ
1980年

ノース・ダラス40

  • 1980年1月19日(土)公開
  • 出演(Jo_Bob_Priddy 役)

アメリカン・フットボール界を背景に、プロに生きる1人のベテラン選手が体制的陰謀に目覚める姿を描く。製作総指揮はジャック・B・バーンスタイン、製作はフランク・ヤブランス、監督は「料理長殿、ご用心」のテッド・コッチェフ。ピーター・ジェントの原作を基にフランク・ヤブランス、テッド・コッチェフとピーター・ジェントが脚色。撮影はポール・ローマン、音楽はジョン・スコット、編集はジェイ・ケイメン、製作デザインはアルフレッド・スイーニーが各々担当。出演はニック・ノルティ、マック・デイヴィス、チャールズ・ダーニング、ボー・スヴェンソン、デイル・ハドン、スティーヴ・フォレスト、G・D・スプラドリン、ダブニー・コールマン、サバンナ・スミスなど。

監督
テッド・コッチェフ
出演キャスト
ニック・ノルティ マック・デイヴィス チャールズ・ダーニング ボー・スヴェンソン
1976年

華麗なるヒコーキ野郎

  • 1976年3月13日(土)公開
  • 出演(Axel_Olsson 役)

第一次大戦直後のアメリカ・テキサスを舞台に、単葉機で大空を駆けめぐったヒコーキ野郎たちの痛快な物語。製作・監督・原案はジョージ・ロイ・ヒル、脚本はウィリアム・ゴールドマン、撮影はロバート・サーティース、音楽はヘンリー・マンシーニ、編集はウィリアム・レイノルズ、空中場面監修はフランク・トールマンが各々担当。出演はロバート・レッドフォード、ボー・スベンソン、ボー・ブランディン、スーザン・サランドン、ジョフリー・ルイス、エドワード・ハーマン、フィリップ・ブランズ、マーゴット・キダーなど。

監督
ジョージ・ロイ・ヒル
出演キャスト
ロバート・レッドフォード ボー・スヴェンソン ボー・ブランディン スーザン・サランドン
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