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年代別 映画作品( 1960年 ~ 2001年 まで合計29映画作品)

1986年

キング・ダビデ 愛と闘いの伝説

  • 1986年1月18日(土)公開
  • 出演(King_Achish 役)

紀元前1000年、動乱と混迷のイスラエルを舞台に国を統一した王ダビデの波乱の生涯を描く。製作はマーチン・エルファンド、監督はオーストラリア出身で「英雄モラント」のブルース・ベレスフォード。ジェイムズ・コスティガンの原案を基にコスティガン、アンドリュー・バーキンが脚色。撮影はドン・マッカルパイン、音楽はカール・デイヴィスが担当。出演はリチャード・ギア、イアン・シアーズなど。

監督
ブルース・ベレスフォード
出演キャスト
リチャード・ギア イアン・シアーズ エドワード・ウッドワード ジャック・クラフ
1980年

ルナ

  • 1980年4月12日(土)公開
  • 出演(Giuseppe 役)

世界的なオぺラ歌手である母親と多感な少年であるその息子の愛情を中心に、人間の原体験を“月”(ルナ)にシンボライズして描く。製作はジョヴァンニ・べルトルッチ、監潜は「暗殺のオぺラ」のべルナルド・べルトルッチ、脚本はジュゼッぺ・ベルトルッチ、クレア・ぺプローとべルナルド・べルトルッチ、撮影は「地獄の黙示録」のヴィットリオ・ストラーロ、音楽はべルディ、編集はガブリエラ・クリスティアーニ、製作デザインはジャンニ・シルべストリとマリア・パオラ・マイノ、衣裳はリナ・タビアーニ、メーク・アップはジュゼッペ・バンケリが各々担当。出演はジル・クレイバーグ、マシュー・バリー、エリザベータ・カンぺティ、ヴェロニカ・ラザール、ピーター・アイアー、フランコ・チッティ、レナート・サルヴァトーリ、トマス・ミリアン、アリダ・ヴァリなど。

監督
ベルナルド・ベルトルッチ
出演キャスト
ジル・クレイバーグ マシュー・バリー エリザベータ・カンペティ ヴェロニカ・ラザール
1976年

暴走ひったくり750

  • 1976年12月4日(土)公開
  • 出演(Nico Giraldi 役)

オートバイを使ったひったくり族と鬼刑事との対決を描いたアクション映画。製作はガリアーノ・ユーソ、監督はブルーノ・コルブッチ、撮影はニーノ・セレステが各々担当。出演はトマス・ミリアン、ジャック・パランス、グイド・マンナリ、マリア・ロザリアなど。

監督
ブルーノ・コルブッチ
出演キャスト
トマス・ミリアン ジャック・パランス グイド・マンナリ マリア・ロザリア
1975年

続シンジケート

  • 1975年1月18日(土)公開
  • 出演(Tomas 役)

アメリカ西海岸一帯の暗黒街とイタリア南端のシシリー島を舞台にマフィアの抗争を描く。製作はエドモンド・アマティ、監督は「シシリアンマフィア」のアルベルト・デ・マルティーノ、脚本はアドリアーノ・ボルツォーニ、撮影はアリスティデ・マサチェシ、音楽はリズ・オルトラーニが各々担当。出演はマーティン・バルサム、トマス・ミリアン、フランシスコ・ラバルなど。

監督
アルベルト・デ・マルティーノ
出演キャスト
マーティン・バルサム トマス・ミリアン フランシスコ・ラバル
1972年

恋人泥棒

  • 1972年12月9日(土)公開
  • 出演(Roger 役)

敏腕警部と美人泥棒がおりなすラブ・ミステリー。製作はレオ・L・フックス、監督はフランチェスコ・マゼリ、ルイザ・モンタニャーナの原案をフランチェスコ・マゼリとルイザ・モンタニャーナ、ラリー・ゲルバート、バージル・C・レオーネが脚本化した。撮影はアルフィオ・コンティーニ、音楽はエンニオ・モリコーネ、美術はルチアーノ・プッチーノが各々担当。出演はクラウディア・カルディナーレ、ロック・ハドソン、トーマス・ミリアン、レオン・アスキン、ウォルター・ギラー、ピーター・デイン、グイド・アルベルティなど。

監督
フランチェスコ・マゼリ
出演キャスト
クラウディア・カルディナーレ ロック・ハドソン トマス・ミリアン レオン・アスキン

ガンマン大連合

  • 1972年4月29日(土)公開
  • 出演(Chato 役)

1911年から約十年間断続的に起こったメキシコ革命を背景に民族解放運動に挺身した人々の姿を描く。監督は「豹/ジャガー」のセルジオ・コルブッチ、撮影はアレハンドロ・ウローア(アレクサンダー・ウローア)、音楽はエンニオ・モリコーネが各々担当。出演はフランコ・ネロ、トマス・ミリアン、ジャック・パランス、フェルナンド・レイ、アイリス・バーベン。日本語版監修は岡枝慎二。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・コルブッチ
出演キャスト
フランコ・ネロ ジャック・パランス トマス・ミリアン フェルナンド・レイ
1969年

ミラノの銀行強盗

  • 1969年3月29日(土)公開
  • 出演(Basevi 役)

一九六七年九月二五日イタリアはミラノで実際に起った銀行強盗事件に取材して作った犯罪映画。脚本はカルロ・リッツァーニ、ディノ・マイウリ、マッシモ・デ・リタの三人、監督は「帰って来たガンマン」のカルロ・リッツァーニ。撮影はオテロ・スピーラ、音楽はリズ・オルトラーニが担当した。出演は「群盗荒野を裂く」のジャン・マリア・ヴォロンテ、トマス・ミリアンほか。製作は、ニーノ・クリスマンとディノ・デ・ラウレンティス。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
カルロ・リッツァーニ
出演キャスト
ジャン・マリア・ヴォロンテ トマス・ミリアン マーガレット・リー Don Backy
1968年

復讐のガンマン

  • 1968年11月23日(土)公開
  • 出演(Cuchillo 役)

フランコ・ソリナスとフェルナンド・モランディのストーリーを、セルジオ・ソリーマとセルジオ・ドナーティのコンビが脚色、「必殺の歓び」「血斗のジャンゴ」のセルジオ・ソリーマが監督したマカロニ・ウェスタン。撮影はホセ・ガルシア・ガリステオ、音楽は「群盗荒野を裂く」のエンニオ・モリコーネ。出演は「夕陽のガンマン」のリー・ヴァン・クリーフ、「血斗のジャンゴ」のトマス・ミリアン、フェルナンド・サンチョ、ウォルター・バーンズ、ニエヴェス・ナヴァロなど。製作は「血斗のジャンゴ」のアルベルト・グリマルディ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・ソリーマ
出演キャスト
リー・ヴァン・クリーフ トマス・ミリアン Luisa Rivelli フェルナンド・サンチョ

血斗のジャンゴ

  • 1968年11月12日(火)公開
  • 出演(Django 役)

「必殺の歓び」のセルジオ・ソリーマが監督したイタリア製西部劇で、脚本は、やはり同作品でコンビを組んだ、セルジオ・ドナーティとソリーマ自身との共同執筆である。撮影はラファエル・パケコ、音楽は名匠エンニオ・モリコーネが担当した。出演は「悪い奴ほど手が白い」のジャン・マリア・ヴォロンテ、「情無用のジャンゴ」のトマス・ミリアン、「夕陽の墓場」のウィリアム・バーガー、「必殺の歓び」のジャンニ・リッツォ、新進のグラマー女優リディア・アルフォンシなど。製作は、「続・夕陽のガンマン 地獄の決斗」のアルベルト・グリマルディ。テクニカラー、テクニスコープ。

監督
セルジオ・ソリーマ
出演キャスト
トマス・ミリアン ジャン・マリア・ヴォロンテ ウィリアム・バーガー ヨランダ・モディオ
1967年

情無用のジャンゴ

  • 1967年7月22日(土)公開
  • 出演(Django 役)

フランコ・アルカッリとドキュメンタリー映画出身のジュリオ・クエスティの共同脚本を、クエスティが監督したイタリア製西部劇。撮影はフランコ・デリ・コリ、音楽は「悲しみは星影と共に」のイヴァン・バンドールが担当した。出演は「ガンクレイジー」のトマス・ミリアン、「南から来た用心棒」のロベルト・カマルディエル、「殺しのビジネス」のマリル・トロ、ピエロ・ルッリなど。

監督
ジュリオ・クエスティ
出演キャスト
トマス・ミリアン ロベルト・カマルディエル マリル・トロ ピエロ・ルッリ
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