映画-Movie Walker > 人物を探す > ジョージ・ベイカー

年代別 映画作品( 1923年 ~ 1980年 まで合計8映画作品)

1980年

北海ハイジャック

  • 1980年5月24日(土)
  • 出演(Fletcher 役)

正体不明の7人のグループによって巨額の身代金を要求されたイギリス政府を救うフロッグマン・チームの活躍を描くアクション映画。製作総指揮はモーゼス・ロスマン、製作はエリオット・カストナー、監督は「ワイルド・ギース」のアンドリュー・V・マクラグレン、脚本はジャック・ディビス、撮影はトニー・アイミ、音楽はマイケル・J・ルイス、編集はアラン・ストラッチャンが各々担当。出演はロジャー・ムーア、ジェームズ・メイスン、アンソニー・パーキンス、マイケル・パークス、デビッド・ヘディソン、ジャック・ワトソン、ジョージ・ベイカー、ジェレミー・クライド、デイヴィッド・ウッド、フェイス・ブルックなど。日本語版監修は金田文夫。イーストマンカラー、ビスタサイズ。1980年作品。

監督
アンドリュー・V・マクラグレン
出演キャスト
ロジャー・ムーア ジェームズ・メイソン アンソニー・パーキンス マイケル・パークス
1973年

12月の熱い涙

  • 1973年11月17日(土)
  • 出演(Henry 役)

貧しい人々のために献身する医師と、新興国発展のために働きつづける美しい娘との愛を描く。監督はシドニー・ポワチエ、脚本はローレンス・ロマン、撮影はポール・ビーソン、音楽はコールリッジ・テイラー・パーキンソンが各々担当。出演はシドニー・ポワチエ、エスター・アンダーソン、ジョージ・ベイカーなど。

監督
シドニー・ポワチエ
出演キャスト
シドニー・ポワチエ エスター・アンダーソン イヴェット・カーティス ジョージ・ベイカー
1969年

チップス先生さようなら(1969)

  • 1969年12月20日(土)
  • 出演(Lord_Sutterwick 役)

イギリスの作家ジェームズ・ヒルトンの代表作「グッドバイ・ミスター・チップス」のミュージカル映画化。監督は「ドリトル先生不思議な旅」などの振付を担当したハーバート・ロス。原作を脚色したのは「黄色いロールスロイス」のテレンス・ラティガン、撮影は「オリバー!」のオズワルド・モリス、音楽は「おしゃれ泥棒」のジョン・ウィリアムス(2)で、作詞作曲は「ドリトル先生不思議な旅」でアカデミー主題歌賞を受けたレスリー・ブリッカス、衣装デザインは「ダーリング」でオスカーを受けたジュリー・ハリスがそれぞれ担当。製作には「ドリトル先生不思議な旅」のA・P・ジャコブが当たっている。美術はケン・アダム、編集はラルフ・ケンプラン。出演は「キャサリン大帝」のピーター・オトゥール、「フィニアンの虹」のペトゥラ・クラーク、「空軍大戦略」のマイケル・レッドグレイヴ、その他、ジョージ・ベイカー、ジャック・ヘドレイ、オトゥール夫人のショーン・フィリップス、アリソン・レガット、クリントン・グレーン、マイケル・カルバーなど。メトロカラー、スーパー・シネラマ方式。1969年作品。

監督
ハーバート・ロス
出演キャスト
ピーター・オトゥール ペトゥラ・クラーク マイケル・レッドグレーヴ ジョージ・ベイカー
1970年

華麗なる暗殺

  • 1970年9月19日(土)
  • 出演(Philip 役)

裏切り者を求めて暗躍する、秘密諜報員の非情のアクション。製作はチャールズ・H・シニア、監督は「黄金線上の男」のサム・ワナメイカー。ゴードン・マクドネルの原作をジャック・パルマンが脚色。撮影はデニス・クープ、音楽はロン・グッドウィン、編集はロイ・ワッツがそれぞれ担当。出演は「ペンダラム」のジョージ・ペパード、「火曜日ならベルギーよ」のジョーン・コリンズ、「天使のいたずら」のジュディ・ギーソン、「ギャング情報」のナイジェル・パトリック。他にチャールズ・グレイ、ジョージ・ベイカー、キース・ミッチェル、アレクサンダー・ソービィなど。テクニカラー、パナビジョン。1969年作品。

監督
サム・ワナメーカー
出演キャスト
ジョージ・ペパード ジョーン・コリンズ ジュディ・ギーソン ナイジェル・パトリック
1963年

剣豪ランスロット

  • 1963年10月25日(金)
  • 出演(Sir_Gawaine 役)

英国アーサー王時代史上有名な悲恋を剣豪ランスロットの勇猛さで描いたスペクタクルもの。「マラカイボ」のコーネル・ワイルドが製作、監督、主演し、夫人のジーン・ウォレスが6度目の共演をしている。ハリー・ワックスマンの撮影、ロン・グッドウィンが音楽を担当している。共演はアーサー王の極めつけの舞台俳優ブライアン・エイハーン、マイケル・ミーチャムなど舞台人。

監督
コーネル・ワイルド
出演キャスト
コーネル・ワイルド ジーン・ウォレス ブライアン・エイハーン ジョージ・ベイカー
1958年

底抜け一等兵

  • 1958年11月29日(土)
  • 原案

ジョージ・ベイカーの軍隊漫画“可哀そうな二等兵”をもとにして、「底抜け楽じゃないデス」のジェリー・ルイスが主演した18本目の喜劇映画。監督は「偽将軍」のジョージ・マーシャル。エドモンド・ベロインとネイト・モナスターが原作漫画をシナリオ化し、撮影監督は「十戒(1957)」のロイヤル・グリグスが担当した。音楽はウォルター・シャーフ。主題歌ロバート・ライト、ジョージ・フォレスト作詞・作曲の『おなじことよ』と、チャールズ・オカラン、ダドリー・ブルックス、F・E・ミラーによる『なぜ払う』を、リリアン・モンテヴェッチが歌っている。他の出演者は「地獄の翼」のフィリス・カーク、「絹の靴下」のピーター・ローレ、デヴィッド・ウェイン、リリアン・モンテヴェッチ、ジーン・エバンン、ジョー・マンテル等。製作ハル・B・ウォリス。

監督
ジョージ・マーシャル
出演キャスト
ジェリー・ルイス デイヴィッド・ウェイン フィリス・カーク ピーター・ローレ
1951年

紀元前百万年

  • 1951年4月15日(日)
  • 脚本

ハル・ローチ・スタジオが1940年に発表した作品で、ミッケル・ノヴァク、ジョージ・ベイカー、ジョセフ・フリーカートの協力脚本を、ハル・ローチ父子が協同で監督している。「アリゾナの決闘」のヴィクター・マチュア、「死闘の銀山」のロン・チャニイ(昨今ジュニアと称さず)故キャロル・ランディスらが主演する。

監督
ハル・ローチ ハル・ローチ・ジュニア
出演キャスト
ヴィクター・マチュア キャロル・ランディス ロン・チャニー・ジュニア ジョン・ハバード
1923年

大奮迅

  • 1923年
  • 出演(John_Daring 役)

1919年の夏製作されたウィリアム・ダンカン氏主演の連続活劇で、ダンカン氏自身の監督になったものである。「肉弾の響」と同じく、エディス・ジョンソン嬢と、ジョー・ライアン氏とが相手である。大学校庭に於けるフットボールの競技に劇は始まっているが、全篇火の出る様な活劇に軽い喜劇味が加えられてあって、愉快な筋を作っている。

監督
ウィリアム・ダンカン
出演キャスト
ウィリアム・ダンカン エディス・ジョンソン ジョー・ライアン ジョージ・ベイカー

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