映画-Movie Walker > 人物を探す > ロバート・ウィズダム

年代別 映画作品( 1998年 ~ 2007年 まで合計6映画作品)

2007年

モーツァルトとクジラ

  • 2007年2月10日(土)公開
  • 出演(ブルム 役)

ジョシュ・ハートネット主演による、実話ベースの感動ロマンス。ある自閉症の男女が、障害や周囲の無理解を乗り越えながら愛をはぐくんでいく姿を繊細に紡ぎ出す。

監督
ピーター・ネス
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ラダ・ミッチェル ゲイリー・コール シェイラ・ケリー
2005年

おまけつき新婚生活

  • 2005年7月9日(土)公開
  • 出演(オフィサー・ダン 役)

新居に引っ越した新婚カップルと、彼らの上の階に住む老婦人とのトラブルを描くコメディ。人気俳優ベン・スティラーとドリュー・バリモアのドタバタ演技に爆笑必至の好編だ。

監督
ダニー・デヴィート
出演キャスト
ベン・スティラー ドリュー・バリモア アイリーン・エッセル ハーヴェイ・フィアスティン

フォーガットン

  • 2005年6月4日(土)公開
  • 出演(Carl Dayton 役)

実力派女優、ジュリアン・ムーア主演のサスペンス。ある日突然、亡き息子の存在が消滅するという怪現象に見舞われた女性が、その真相に迫る姿をスリリングに描く。

監督
ジョセフ・ルーベン
出演キャスト
ジュリアン・ムーア ドミニク・ウェスト ゲイリー・シニーズ アンソニー・エドワーズ
2003年

ブルー・イグアナの夜

  • 2003年1月25日(土)公開
  • 出演(Eddie 役)

「イル・ポスティーノ」の俊英マイケル・ラドフォード監督最新作。町外れにたたずむストリップ・クラブを舞台に、そこで働くショーガールたちの日常を描き出す。

監督
マイケル・ラドフォード
出演キャスト
シャーロット・アヤナ ダリル・ハンナ シェイラ・ケリー イライアス・コティーズ
2002年

ストーリーテリング

  • 2002年11月16日(土)公開
  • 出演(Mr. Scott 役)

「ハピネス」の鬼才、トッド・ソロンズ監督最新作。フィクションとノンフィクションと題された2つの物語で構成されていて、さまざまな矛盾を抱えた人々の災難を映し出す。

監督
トッド・ソロンズ
出演キャスト
セルマ・ブレア レオ・フィッツパトリック ロバート・ウィズダム アレクサ・パラディノ
1998年

フェイス/オフ

  • 1998年2月28日(土)公開
  • 出演(Tito 役)

凶悪犯とFBI捜査官がお互いの顔を入れ替えて戦うという、異色の設定のアクション大作。監督は「男たちの挽歌」などで香港ノワールの一時代を築き、ハリウッドに渡ったジョン・ウー。「ブロークン・アロー」に続く本作は、荒唐無稽なアイディアを、ド派手な銃撃戦と抒情溢れる描写で見せ、「ヴァイオレンスの詩人」の異名をとる、彼の集大成とも言える仕上り。製作はデイヴィッド・パーマット、バリー・オズボーン、テレンス・チャン、クリストファー・ゴッドシック。製作総指揮は「ゴースト&ダークネス」の俳優マイケル・ダグラスと彼と共にダグラス-ルーサー・プロを設立したスティーヴン・ルーサー、「マイケル」のジョナサン・D・クレーンの共同。脚本は『ダークマン3』(V)のマイケル・コラーリーと「マスク」のマイク・ワーブ(共に共同製作も)。撮影は「ダイ・ハード2」「トゥー・デイズ」のオリヴァー・ウッド。音楽はTVシリーズなどの作曲で活躍するジョン・パウエルで、『オズの魔法使』が銃撃シーンで効果的に使用される。美術は「ヒート」のニール・スピザック。編集は「ザ・ファン」のクリスチャン・ワグナー。衣裳は「ゴースト・アンド・ダークネス」のエレン・ミロジニック。特殊メイクはケヴィン・イェイガー。内面的なひとり二役という難しい役柄に挑戦した主演のふたりには、「ブロークン・アロー」に続いてウーと組んだ「マイケル」のジョン・トラヴォルタと、「コン・エアー」のニコラス・ケイジ。共演は「クルーシブル」のジョアン・アレン、「バウンド」のジーナ・ガーション、舞台・TVで活躍するアレッサンドロ・ニボーロ、「ミセス・パーカー ジャズ・エイジの華」(出演)「ミルドレッド」(監督のみ)のニック・カサヴェテスほか。

監督
ジョン・ウー
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ ニコラス・ケイジ ジョアン・アレン アレッサンドロ・ニヴォラ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ロバート・ウィズダム