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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2018年 まで合計7映画作品)

2018年

ジャコメッティ 最後の肖像

  • 2018年1月5日(金)公開
  • 出演(Annette Arm 役)

66年に亡くなった後も絶大な人気を誇るスイスの芸術家アルベルト・ジャコメッティ。彼が最後に手がけた肖像画と、そのモデルを務めた作家との関係を描いたユニークなドラマ。“2日で描き上げる”との言葉を信じて、辛抱強くモデルを務める作家が、本能と信念のままに生きるジャコメッティに翻弄されていく様がつづられる。

監督
スタンリー・トゥッチ
出演キャスト
ジェフリー・ラッシュ アーミー・ハマー クレマンス・ポエジー トニー・シャルーブ
2009年

サガン 悲しみよこんにちは

  • 2009年6月6日(土)公開
  • 出演(フランソワーズ・サガン 役)

フランスの国民的作家、フランソワーズ・サガンのスキャンダラスな人生を描いた感動作。処女作がベストセラーとなり、18歳で富と名声を手に入れた彼女の波乱の生涯をつづる。

監督
ディアーヌ・キュリス
出演キャスト
シルヴィ・テステュー ピエール・パルマード ジャンヌ・バリバール アリエル・ドンバール
2007年

エディット・ピアフ 愛の讃歌

  • 2007年9月29日(土)公開
  • 出演(モモヌ 役)

「愛の讃歌」「バラ色の人生」などの名曲で知られるシャンソン歌手、エディット・ピアフ。世界的な成功の裏で起こった恋人の事故死など彼女の悲劇も浮き彫りにした伝記映画。

監督
オリヴィエ・ダアン
出演キャスト
マリオン・コティヤール シルヴィー・テステュー パスカル・グレゴリー エマニュエル・セニエ
2005年

迷宮の女

  • 2005年7月2日(土)公開
  • 出演(クロード 役)

多重人格者による猟奇殺人の全貌を語り明かすフレンチ・スリラー。複雑怪奇で巧妙なストーリー展開と、主演女優シルビー・テスチュの迫真の演技に圧倒される一編だ。

監督
ルネ・マンゾール
出演キャスト
シルヴィー・テステュー ランベール・ウィルソン フレデリック・ディーファンタル ミシェル・デュショソワ
2002年

家路(2001)

  • 2002年3月2日(土)公開
  • 出演(Ariel 役)

ポルトガルの巨匠、マノエラ・デ・オリベイラ監督が手がける珠玉の人間ドラマ。愛する人々を亡くしたベテラン俳優が、自身を見直していく姿を軽妙かつ静かに描く感動作!

監督
マノエル・デ・オリヴェイラ
出演キャスト
ミシェル・ピッコリ カトリーヌ・ドヌーヴ ジョン・マルコヴィッチ アントワーヌ・シャピー
2001年

点子ちゃんとアントン

  • 2001年6月30日(土)公開
  • 出演(Laurence 役)

独の才女、カロリーヌ・リンク監督が描く感動の物語。少女と少年の友情を軸に、家族の絆の尊さを浮き彫りにする。心温まるエピソードの数々が、美しい映像とみごとに融合!

監督
カロリーヌ・リンク
出演キャスト
エレア・ガイスラー マックス・フェルダー ユリアーネ・ケーラー アウグスト・ツィルナー
1998年

ビヨンド・サイレンス

  • 1998年5月2日(土)公開
  • 出演(Lara 役)

南ドイツの田園地帯を主な舞台に、ろうあの両親を持つ少女の成長を爽やかに描く感動作。監督・脚本はこれが長編デビュー作となるカロリーヌ・リンク。製作はヤーコブ・クラウゼン、トーマス・ベブケ、ルギ・ヴァルトライトナー。共同脚本はベス・ゼルリン。撮影はギャルノット・ロル。音楽はニキ・ライザー。美術はスーザン・ビーリング。編集はパトリツィア・ロンメル。出演はシルヴィー・テステュー、タティアーナ・トゥリープ、ハウィー・シーゴ、エマニュエル・ラボリ、シビラ・キャノニカほか。97年ドイツ連邦映画賞最優秀長編作品賞、最優秀主演女優賞、最優秀音楽賞、第10回東京国際映画祭グランプリ、最優秀脚本賞などを受賞。

監督
カロリーヌ・リンク
出演キャスト
シルヴィー・テステュー タティアーナ・トゥリーブ ハウィー・シーゴ エマニュエル・ラボリ
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