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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2010年 まで合計6映画作品)

2010年

オーケストラ!

  • 2010年4月17日(土)
  • 出演(ジャン=ポール・カレル 役)

音楽への思いを捨てられず、偽の楽団を結成して再び成功をつかもうとする人々の姿を描く音楽ドラマ。モーツァルトやチャイコフスキーなど、クラシックの名曲が全編を彩る。

監督
ラデュ・ミヘイレアニュ
出演キャスト
アレクセイ・グシコフ メラニー・ロラン フランソワ・ベルレアン ミュウ・ミュウ
2006年

愛されるために、ここにいる

  • 2006年12月16日(土)
  • 出演(ティエリー 役)

セザール賞で3部門ノミネートされたドラマ。孤独に生きる初老の男が、タンゴのレッスンで知り合った女性との交流を通して輝きを取り戻すまでを繊細に紡ぎ上げる。

監督
ステファヌ・ブリゼ
出演キャスト
パトリック・シェネ アンヌ・コンシニ ジョルジュ・ウィルソン ライオネル・アベランスキ
2007年

ダブルオー・ゼロ

  • 2007年3月24日(土)
  • 出演(システムD 役)

「TAXi」のジェラール・ピレス監督によるコミカルなスパイ・アクション。国家機関に雇われたゲーマー2人が、盗まれた核兵器を追い、悪党相手に大活躍を見せる。

監督
ジェラール・ピレス
出演キャスト
エリック・ジュドール ラムジー・ベディア エドワール・バエル ジョージアナ・ロバートソン
2003年

ぼくの妻はシャルロット・ゲンズブール

  • 2003年6月28日(土)
  • 出演(Gerges 役)

女優を妻にした、ごく普通の男の悲喜劇をつづる恋愛ドラマ。フランスの人気俳優イバン・アタルが愛妻シャルロット・ゲンズブールとの生活にヒントを得て、ユーモラスな物語を創造。

監督
イヴァン・アタル
出演キャスト
シャルロット・ゲンズブール イヴァン・アタル テレンス・スタンプ ノエミ・ルヴォウスキー
2002年

ナショナル7

  • 2002年6月1日(土)
  • 出演(ローラン 役)

個性的な身体障害者たちと看護人が織り成す波瀾万丈の物語。タブーを恐れずにセックスや宗教といった題材を盛り込み、観客に笑いと感動をもたらす異色コメディだ。

監督
ジャン・ピエール・シナピ
出演キャスト
ナディア・カッチ オリヴィエ・グルメ ライオネル・アベランスキ シャンタル・マーヴィルト
1998年

ディディエ

  • 1998年4月18日(土)
  • 出演(Charly Arbitol 役)

人間に生まれ変わった犬とサッカーチームのマネージャーである中年男との交流を描くハートウォーミング・コメディ。監督・脚本・主演をひとりでこなすのは、「カンヌ映画祭殺人事件」で話題を呼んだお笑いトリオ、レ・ニュルのメンバーであり、「彼女の彼は、彼女」「ボーマルシェ フィガロの結婚」などの出演作があるアラン・シャバ。製作は「愛と宿命の泉」「ジェルミナル」の名監督クロード・ベリで、出演も兼ねている。撮影は「堕ちてゆく女」のローラン・ダイヤン。音楽はフィリップ・シャニー。美術はジャン=マルク・ケルデルエ。編集はロラン・ボボーとアニク・フィレー。衣裳はシルヴィー・ゴトルレ。録音はドミニク・ヴァルヴィエとフレッド・デュボワ。共演は「家族の気分」のジャン=ピエール・バクリ、「ソフィー・マルソーの愛、革命に生きて」のイザベル・ジェリナス、「サロメの季節」のカロリーヌ・セリエほか。他にジョジアーヌ・バラスコ、シャンタル・ロビーらが顔を見せる。

監督
アラン・シャバ
出演キャスト
アラン・シャバ ジャン・ピエール・バクリ イザベル・ジェリナス カロリーヌ・セリエ
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2020/8/3更新
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