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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2019年 まで合計5映画作品)

2019年

ハンターキラー 潜航せよ

  • 2019年4月12日(金)公開
  • 出演(ビル・ビーマン 役)

ジェラルド・バトラー主演の軍事アクション。ロシア国内で起きたクーデターによる米露衝突の危機を回避するため、ロシア海域を目指す原子力潜水艦クルーたちの活躍を描く。原子力潜水艦の元艦長とジャーナリストの作家が共同執筆し、リアルな描写が話題となった小説を、『ワイルド・スピード』シリーズのニール・H・モリッツが製作を手がけ映画化した。

監督
ドノヴァン・マーシュ
出演キャスト
ジェラルド・バトラー ゲイリー・オールドマン コモン リンダ・カーデリーニ
2003年

007 ダイ・アナザー・デイ

  • 2003年3月8日(土)公開
  • 出演(Gustav Graves 役)

誕生40周年を迎えたシリーズ第20作は、ボンドガールに「チョコレート」のハル・ベリーを迎えた超豪華版。軍事問題を題材にするなど、リアルな舞台設定も話題の一級アクションだ。

監督
リー・タマホリ
出演キャスト
ピアース・ブロスナン ハル・ベリー トビー・スティーヴンス ロザムンド・パイク

抱擁(2002)

  • 2003年3月1日(土)公開
  • 出演(Fergus Wolfe 役)

実力派女優グウィネス・パルトロウ主演のドラマチックなラブ・ストーリー。19世紀の詩人同士の秘密の恋と、その真実を探る現代の男女の思いが微妙に交錯しせつなく胸に迫る。

監督
ニール・ラビュート
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ アーロン・エッカート ジェレミー・ノーザム ジェニファー・エール
2000年

オネーギンの恋文

  • 2000年5月20日(土)公開
  • 出演(Vladimir Lensky 役)

 すれ違う愛の悲劇を綴ったロシアの文豪プーシキンの自伝的小説を映画化。19世紀ロシアの社交界を舞台に、男女の愛と別れを華麗かつ哀切に描いた壮大な文芸ロマン。

監督
マーサ・ファインズ
出演キャスト
レイフ・ファインズ リヴ・タイラー トビー・スティーヴンス リナ・ハーディー
1998年

十二夜

  • 1998年5月2日(土)公開
  • 出演(Orsino 役)

文豪シェイクスピアによる恋愛喜劇の古典『十二夜』(邦訳・角川文庫など)の映画化。監督・脚本はRSCの演出家として知られる『レディ・ジェーン 愛と運命のふたり』(V、85)のトレヴァー・ナン。製作は「英国万歳!」のデイヴィッド・パーフィットとスティーヴン・エヴァンス。撮影は「デス・クルーズ 欲望の嵐」のクライヴ・ティクナー。音楽はRSC作品で知られるシャウン・デイヴィ。美術は「ライフ・イズ・スウィート」のソフィ・ベーシェル。衣裳は「日の名残り」のジョン・ブライト。出演は「恋人たちのポートレート」のヘレナ・ボナム=カーター、「いつか晴れた日に」のイモジェン・スタッブスとイメルダ・スタウントン、「プレタポルテ」のリチャード・E・グラント、「英国万歳!」のナイジェル・ホーソーン、「死と処女」のベン・キングスレーほか。

監督
トレヴァー・ナン
出演キャスト
ヘレナ・ボナム・カーター リチャード・E・グラント ナイジェル・ホーソーン ベン・キングズレー
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