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年代別 映画作品( 1922年 ~ 1965年 まで合計49映画作品)

1965年

アパッチ砂漠

  • 1965年9月7日公開
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ロバート・E・ケント、マーク・ハンナのストーリーを、ロバート・E・ケントが脚色、「大酋長」のシドニー・サルコウが監督した西部劇。撮影はケネス・ピーチ、音楽はリチャード・ラサールが担当した。出演は「早射ちロジャース」のデイル・ロバートソン、マーサ・ハイヤーほか。製作はレオン・フロムケス。

監督
シドニー・サルコウ
出演キャスト
デイル・ロバートソン マーサ・ハイヤー Mendell Coray Dandy Curran
1963年

USタイガー攻撃隊

  • 1963年9月4日公開
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アナポリス兵学校を同時に卒業した兄弟がジェット・パイロットとして朝鮮戦線に参加する戦争映画。「襲われた町」の脚本家ダニエル・B・ウルマンがストーリーを書き、彼自身と「最後の砦」のジョフリー・ホームズが共同でシナリオを執筆。「栄光への脱出」のジョン・デレクと「セールスマンの死」のケヴィン・マッカーシーが兄弟、2人に思いを寄せられるヒロインに「ケンタッキー人」のダイアナ・リンが扮する。「暴力の季節」のドン・シーゲルが演出、「黄金の腕」のサム・リーヴィットの撮影、「第7機動部隊」のマーリン・スカイルズが音楽を、それぞれ担当している。アメリカ海軍省はこの映画製作に全面的に協力した。

監督
ドン・シーゲル Austin Jewell
出演キャスト
ジョン・デレク ダイアナ・リン ケヴィン・マッカーシー アルヴィ・ムーア
1962年

第七機動部隊

  • 1962年5月26日公開
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第二次大戦のレイテ沖海空戦に基づいたスティーヴ・フィッシャーの「向う見ず海兵隊」を、彼自身とイロナ・バスが共同で脚色、レスリー・セランダーが演出した戦争映画。撮影は「カンサス大平原」のハリー・ニューマン」、音楽はマーリン・スカイルズが担当。特別技術顧問として、ダイカーズ少将が撮影に参加、劇中には未公開の記録カラーフィルムが多数使用されている。出演者は「カンザス大平原」のスターリング・ヘイドン、リチャード・カールソン、キース・ラーセンなど。ウォルター・ミリッシュ製作。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
スターリング・ヘイドン リチャード・カールソン キース・ラーセン William Phipps

シカゴ特別非常線

  • 1962年2月2日公開
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ビート族の生態を描いたアクション・ドラマ。ルイス・ヴィッテスとバーナード・ジラードのオリジナル・シナリオを新鋭ジーン・ファウラー・ジュニアが監督した。撮影はベテラン、カール・ストラッス。音楽は「拳銃稼業」のポール・ダンラップが担当している。出演者はグレッグ・パーマー、キャスリン・クロウリー、エドワード・プラット、ジョン・ラプトンなど。

監督
ジーン・ファウラー・ジュニア
出演キャスト
グレッグ・パーマー キャスリン・クロウリー エドワード・プラット ジョン・ラプトン
1961年

赤い谷

  • 1961年10月17日公開
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L・L・フォアマンの小説をレスリー・セランダーが映画化した西部劇。脚色はドン・マーティン。撮影担当はエリス・W・カーター。音楽はマーリン・スカイルズ。出演するのはスターリング・ヘイドン、コリーン・グレイら。製作ヘイス・ゲーツ。

監督
レスリー・セランダー
出演キャスト
スターリング・ヘイドン コリーン・グレイ キース・ラーセン トム・タリー
1959年

殴り込み海兵隊

  • 1959年10月17日公開
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朝鮮戦線のアメリカ海兵隊の苦闘を描いた戦争映画。レスター・A・サンソムと“底抜けシリーズ”のエルウッド・ウルマンのオリジナル・ストーリーをウルマンが脚色し、「アリゾナの勇者」のR・G・スプリングスティーンが監督した。撮影は「羨望鏡を上げろ」のカール・ガスリー、音楽はマーリン・スカイルズが担当。出演は「大襲撃(1957)」のスコット・ブラディ、他にエレイン・エドワーズ、ロバート・ブレーク、ゴードン・ジョーンズら。製作レスター・A・サンソム。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
スコット・ブラディ エレイン・エドワーズ ロバート・ブレーク ウェイン・ヘフレイ

暁の暴動

  • 1959年3月18日公開
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「荒原の王者」のR・G・スプリングスティーン監督による集団脱獄を描くアクション・ドラマ。ダニエル・ハイアットとユージン・ルーリーが共作で脚本を書き、撮影はウィリアム・マーギュリース。主演するのは「ベルリン特急」のジーン・エヴァンス、新人ロバート・ブレーク、「現金に体を張れ」のティモシー・ケイリー、ジョン・クェーレン、サム・エドワーズ、ジョン・デニス、ウォルター・バーンズ、フランク・リチャーズ、エミール・メイヤー、アーリン・ハンター等。製作デヴィッド・ダイアモンド。黒白・スタンダードサイズ。1958年作品。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
ジーン・エヴァンス ロバート・ブレーク ティモシー・ケイリー ジョン・クオウルン
1958年

地獄部隊を撃て!

  • 1958年8月1日公開
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南北戦争中活躍した、南軍のゲリラ遊撃隊長カントリルにまつわるエピソードに取材した西部劇。南軍ゲリラでありながら北軍に帰順する男が主人公になっている。監督はエドワード・バーンズ。新聞記者出身のポリー・ジェームズが脚本を書下ろし、撮影はウィリアム・ホイットリー。音楽はマーリン・スカイルス。主人公を演ずるのは「カーニバルの女」「春来りなば(1956)」「地獄の掟」などのスティーヴ・コクラン。歌手のゲイル・ロビンス、ダイアン・ブルースター、レオ・ゴードン、「黄金の腕」のウィル・ライト、等が他に出演する、製作は「嵐を呼ぶ銃弾」のベン・シュワルブ。

監督
エドワード・バーンズ
出演キャスト
スティーヴ・コクラン ダイアン・ブルースター レオ・ゴードン ゲイル・ロビンス

嵐を呼ぶ銃弾

  • 1958年5月23日公開
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「殺し屋ネルソン」のダニエル・メインウォーリングの脚本を「春来りなば(1956)」のR・G・スプリングスティーンが監督した西部劇。撮影監督は「肉弾鬼中隊(1957)」のハリー・ニューマン、音楽はマーリン・スカイルズ。主演は「死刑か裏切か」のフランク・ラヴジョイ、「哀愁物語」のジェームズ・ベスト、それに新星アビー・ダルトン。助演はジャン・マーリン、ジョージ・キーマス等。製作はベン・シュオルブ。

監督
R・G・スプリングスティーン
出演キャスト
フランク・ラヴジョイ ジェームズ・ベスト アビー・ダルトン ジャン・マーリン

熱砂の女盗賊

  • 1958年4月23日公開
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英国作家ジエームス・J・モリアの19世紀に出版された小説をもとに、「第十一号監房の暴動」のリチャード・コリンズが脚色、ドン・ウェイスが監督した、古代ペルシャに部隊をおいた異国趣味アクション・ドラマ。撮影は「白人部隊撃滅」のハロルド・リップステイン。音楽は「夜の道」のディミトリ・ティオムキン、主題曲『ハジ・ババ』も同時に作曲し、ナット・キング・コールがタイトル・バックで歌っている。主演は「十戒(1957)」のジョン・デレクに、エレイン・スチュワート、「上流社会」のアマンダ・ブレイク。それにポール・ピサーニ、ローズメリー・ボー、トーマス・ゴメス等が助演している。製作はウエルター・ウエンジャー。

監督
ドン・ウェイス
出演キャスト
ジョン・デレク エレーン・スチュアート トーマス・ゴメス アマンダ・ブレイク
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