映画-Movie Walker > 人物を探す > リリー・ソビエスキー

年代別 映画作品( 1998年 ~ 2008年 まで合計10映画作品)

2008年

88ミニッツ

  • 2008年3月22日(土)公開
  • 出演(ローレン・ダグラス 役)

何者かから88分後の“死”を宣告された男の運命をリアルタイム感覚で描出。大物俳優アル・パチーノと謎めいた美女たちとの共演も見もののサイコ・サスペンスだ。

監督
ジョン・アヴネット
出演キャスト
アル・パチーノ アリシア・ウィット リリー・ソビエスキー ウィリアム・フォーサイス
2007年

ウィッカーマン

  • 2007年9月1日(土)公開
  • 出演(シスタ・ハニ 役)

1973年の英国製カルト・ムービーをニコラス・ケイジ主演でリメイク。奇怪な因習の残る孤島を訪れた警官の恐怖体験と、その壮絶な運命を描く異色サスペンス映画だ。

監督
ニール・ラビュート
出演キャスト
ニコラス・ケイジ エレン・バースティン ケイト・ビーハン フランセス・コンロイ
2004年

アドルフの画集

  • 2004年2月7日(土)公開
  • 出演(Liselore von Peltz 役)

画家を目指していた独裁者アドルフ・ヒトラーの孤独な青年時代の物語。のちに政治の道へと傾倒していったヒトラーの人生の岐路を、ある画商との友情や葛藤を通して描く。

監督
メノ・メイエス
出演キャスト
ジョン・キューザック ノア・テイラー リリー・ソビエスキー モリー・パーカー
2002年

グラスハウス

  • 2002年3月16日(土)公開
  • 出演(Ruby Baker 役)

人気若手女優リリー・ソビエスキー主演のサスペンス・ミステリー。両親からばく大な遺産を相続した姉弟を襲うおぞましい出来事が、美しい海辺の豪邸を舞台に描かれる。

監督
デニエル・サックハイム
出演キャスト
リリー・ソビエスキー ダイアン・レイン ステラン・スカルスゲールド トレヴァー・モーガン
2001年

ロード・キラー

  • 2001年11月23日(金)公開
  • 出演(Venna 役)

アメリカ大陸を横断するフリーウェイを舞台にした異色サスペンス・スリラー。微妙に変化する人間関係、迫真のカーチェイスを交えながら、姿なき殺人鬼の恐怖を描く。

監督
ジョン・ダール
出演キャスト
スティーヴ・ザーン ポール・ウォーカー リリー・ソビエスキー ジェシカ・ボウマン
2000年

シャンヌのパリ、そしてアメリカ

  • 2000年12月9日(土)公開
  • 出演(Channe Willis 役)

 「シン・レッド・ライン」の原作者ジェイムズ・ジョーンズの娘、ケイリーが執筆した自伝小説を映画化。多感な少女の成長を、作家である父親との絆を軸につづる感動作。

監督
ジェームズ・アイヴォリー
出演キャスト
クリス・クリストファーソン バーバラ・ハーシー リリー・ソビエスキー ジェーン・バーキン
1999年

アイズ ワイド シャット

  • 1999年7月31日(土)公開
  • 出演(Milich's Daughter 役)

ある夫婦の愛と性をめぐる心の相克を冷徹に映し出したシリアス・ドラマ。監督・製作は「2001年宇宙の旅」「時計じかけのオレンジ」などの巨匠スタンリー・キューブリックで、88年の「フルメタル・ジャケット」以来11年ぶりとなる本作完成直後死去し、本作が遺作となった。脚本は19世紀末の文豪アーサー・シュニッツラーの『Tarumnovelle』を原典にキューブリックとフレデリック・ラフェエルが執筆。製作総指揮はキューブリック作品の常連であるジャン・ハーラン。撮影(クレジットはライティング・キャメラマン)はラリー・スミス。音楽は英国で活動するジョスリン・プーク。美術はレスリー・トムキンズとロイ・ウォーカー。編集はナイジェル・ゴルト。衣裳はマリット・アレン。出演は実生活でも夫婦であるトム・クルーズ(「ザ・エージェント」)とニコール・キッドマン(「プラクティカル・マジック」)、監督でもある「夫たち、妻たち」のシドニー・ポラック、「ツイスター」のトッド・フィールド、「日曜日のピュ」のマリー・リチャードソン、「ディープ・インパクト」のリーリー・ソビエスキー、「恋のレディ&レディ?・」のヴィネッサ・ショーほか。、

監督
スタンリー・キューブリック
出演キャスト
トム・クルーズ ニコール・キッドマン シドニー・ポラック マリー・リチャードソン

25年目のキス

  • 1999年6月12日(土)公開
  • 出演(Aldys 役)

高校に潜入取材することになったさえない25歳の女性記者が、大奮闘の末、学園の人気者になり、恋も実らせるまでを描いたホロリとさせるハッピーなラヴ・コメディ。監督は「ホーム・アローン3」のラシャ・ゴズネル。製作総指揮は本作でヒロインを演じた「エバー・アフター」のドリュー・バリモア。製作はナンシー・ジューボネン、ナンシー・アイザック(「誘う女」共同製作)。脚本は本作がデビューとなったアビー・コーンとマーク・シルヴァーステインのコンビ。撮影は「くちづけはタンゴの後で」のアレックス・ネポムニアスキー。音楽は「アナスタシア」のデイヴィッド・ニューマン。美術は「クルーレス』のスティーブン・ジョーダン。編集は「クルーレス」のデブラ・チェイテと「クローンズ」のマルチェロ・サンセビエリ。衣裳は「8mm」のモナ・メイ。共演は「ラビナス」のデイヴィッド・アークエット、「デットマンズ・カーブ』のミシェル・バルタン、「シン・レッド・ライン」のジョン・C・ライリーほか。

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
ドリュー・バリモア モリー・シャノン デイヴィッド・アークエット ミシェル・ヴァルタン
1998年

ディープ・インパクト

  • 1998年6月20日(土)公開
  • 出演(Sarah Hotchner 役)

巨大彗星の衝突によって大破局を迎えた地球の最後の日々の人間模様を描いたパニック大作。監督は「ピースメーカー」のミミ・レダーで、彼女の監督第2作。脚本は「ザ・プレイヤー」「ニュー・エイジ」(監督も)のマイケル・トルキンと「ゴースト ニューヨークの幻」のブルース・ジョエル・ルービン。製作総指揮はドリームワークスの総帥である「アミスタッド」のスティーヴン・スピルバーグと、「コンタクト」のジョアン・ブラッドショーと「ピースメーカー」のウォルター・パークス。製作は「ドライビング・Missデイジー」の名製作者リチャード・D・ザナックとデイヴィッド・ブラウンのコンビ。撮影のディートリッヒ・ローマン(遺作となった本作は彼に捧げられている)、美術のレスリー・ディリー、編集のデイヴィッド・ローゼンブルームは「ピースメーカー」に続く参加。音楽は「タイタニック」のジェームズ・ホーナー。特殊視覚効果はスピルバーグの一連の作品で名を馳せるILM。出演は「フェノミナン」のロバート・デュヴァル、「アミスタッド」のモーガン・フリーマン、「アメリカの災難」のティア・レオーニ、「フリッパー」のイライジャ・ウッド、「ジャングル2ジャングル」のリリー・ソビエスキー、「ミッション:インポッシブル」のヴァネッサ・レッドグレイヴ、「17 セブンティーン」のマキシミリアン・シェルほか、新旧多彩な布陣。

監督
ミミ・レダー
出演キャスト
ロバート・デュヴァル ティア・レオーニ イライジャ・ウッド リリー・ソビエスキー

ジャングル2ジャングル

  • 1998年2月7日(土)公開
  • 出演(Karen Kempster 役)

ジャングル育ちの野生児が大都会ニューヨークで巻き起こす騒動を描いたコメディ。フランス映画「僕は、パリに恋をする」(94)のリメイクで、「サンタクローズ」の監督ジョン・パスキン、主演のティム・アレンのコンビが再登板。脚本はブルース・A・エヴァンス、レイノルド・ギデオン。撮影は「日の名残り」のトニー・ピアース=ロバーツ。音楽はマイケル・コンヴァーティノ。共演は新星サム・ハンティントンとリーリー・ソヴィエスキ、「マーズ・アタック!」のマーティン・ショート、「わかれ路」のロリータ・ダヴィドヴィッチほか。

監督
ジョン・パスキン
出演キャスト
サム・ハンティントン ティム・アレン ジョベス・ウィリアムス マーティン・ショート
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