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年代別 映画作品( 1919年 ~ 2015年 まで合計7映画作品)

2015年

サウンド・オブ・ミュージック 製作50周年記念日本語吹替版

  • 2015年4月17日(金)
  • 出演(修道院長 役)

「ウエスト・サイド物語」のロバート・ワイズが製作・監督し、「メリー・ポピンズ」のジュリー・アンドリュースが主演したミュージカル映画の製作50周年を記念して新たに収録された日本語吹替版。声の出演は、舞台『ラブ・ネバー・ダイ』の平原綾香、「時をかける少女」の石丸幹二、アニメ『けいおん!』の日笠陽子。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース クリストファー・プラマー エレノア・パーカー リチャード・ヘイドン
2003年

サウンド・オブ・ミュージック

  • 2003年12月30日(火)
  • 出演(Mother_Abbess 役)

アカデミー賞に輝く不朽の名作。ナチス支配を乗り越えて生きようとする一家の姿を、美しい音楽を盛り込んで描き出す。2003年に40年の歳月を経てニュープリント・デジタルリマスター版となって登場。2011年<第二回 午前十時の映画祭 Series2/青の50本>にて再上映。

監督
ロバート・ワイズ
出演キャスト
ジュリー・アンドリュース クリストファー・プラマー エレノア・パーカー リチャード・ヘイドン
1960年

砂漠の女王

  • 1960年9月3日(土)
  • 出演(Naomi 役)

旧約の、ユダヤのボアズと婚してタビデ王の先祖となった、モアブの美女ルツの物語。「炎の人ゴッホ」のノーマン・コーウィンが脚本を書き、「裸のマヤ」のヘンリー・コスターが監督した。撮影はアーサー・E・アーリング。音楽は「尼僧物語」のフランツ・ワックスマン。出演はイスラエル出身の新人エラナ・イーデン、「悶え」のスチュアート・ホイットマンほか、ペギー・ウッドら。製作サミュエル・G・エンジェル。

監督
ヘンリー・コスター
出演キャスト
スチュアート・ホイットマン トム・トライオン ペギー・ウッド ヴィヴェカ・リンドフォース
1937年

スタア誕生(1937)

  • 1937年
  • 出演(Wiss_Phillips 役)

「沙漠の花園」に次いでデイヴィッド・O・セルズニックが制作したテクニカラー映画で、色彩デザインもカメラも「沙漠の花園」同様L・C・ホルデンおよびハワード・グリーンがそれぞれ担当した。主演は「四つの恋愛」「小都会の女」のジャネット・ゲイナーと「復活(1934)」「ダアク・エンゼル(1935)」のフレドリック・マーチで、「オーケストラの少女」「銀盤の女王」のアドルフ・マンジュウ、「妻と女秘書」のメイ・ロブソン、「オペラ・ハット」のライオネル・スタンダー「ビック・ゲーム」のアンディ・ディバイン、新顔のエリザベス・ジェンス等が助演している。監督は「小都会の女」「ロビンフッドの復讐」のウィリアム・A・ウェルマンで、ストーリーはウェルマンがロバート・カースンと共作し、脚本はカースンがドロシー・パーカー、アラン・キャンベルと協力して書いた。

監督
ウィリアム・A・ウェルマン
出演キャスト
ジャネット・ゲイナー フレドリック・マーチ アドルフ・マンジュウ メイ・ロブソン
1935年

雁(かりがね)

  • 1935年
  • 出演(Meg 役)

マゾ・ドゥ・ラ・ローシュ作の1万弗懸賞当選小説の映画化で、「泉」「痴人の愛」のジョン・クロムウェルが監督に当たったもの「嫌疑者」のギャレット・フォートがラリー・バックマンと協力して改作し、「心の痛手」のアンソニー・ヴェイラーが脚色している。主なる主演者は「痴人の愛」のケイ・ジョンソン、「街の花嫁」のアイアン・ハンター、「十字軍」のC・オーブリー・スミス、「虚栄の市(1935)」のナイジェル・ブルース、「幻の合唱」のデヴィット・マナース、本邦では新顔のペギー・ウッド、「巴里も夜もすがら」のジェシー・ラルフ、英国映画界から来たモリー・ラモント、「今日の男性」のセオドア・ニュートン等で、撮影は「野いばら」のエドワード・クロンジェガーの担当。

監督
ジョン・クロムウェル
出演キャスト
ケイ・ジョンソン イアン・ハンター C・オーブリー・スミス ナイジェル・ブルース
1929年

不死鳥(1929)

  • 1929年
  • 出演(Brigitte 役)

「恋多き女」「エロチック艦隊」と同じくクラレンス・ブラウン監督作品で、「肉体と悪魔」の原作者ヘルマン・ズーデルマン作の小説「ステファン・トロムホルトの妻」に基づいて「恋多き女」「海魔」のベス・メレディスが脚色及び台詞を担任し、「エロチック艦隊」「黎明の剣士」のメリット・ガースタッドが撮影を担当している。主役は「マダムX」「恋多き女」のルイス・ストーン、映画初出演の舞台女優ペギー・ウッド、「侠盗ヴァレンタイン」「仮面の男(1929)」のリーラ・ハイアムスで、ハリー・マイヤース、サラ・パッデン、ウォーリー・オールブライトジュニア等が助演している。

監督
クラレンス・ブラウン
出演キャスト
ルイス・ストーン ペギー・ウッド リーラ・ハイアムス ハリー・マイヤース
1919年

やがて夫に

  • 1919年
  • 出演(Eva_McElwyn 役)

「忠僕のジュビロー」「自然児」「海から来た男」「金持の親類」等同様ウィル・ロジャース氏主演、クラレンス・G・バッジャー氏監督のゴールドウィン映画である。相手役はペギー・ウッド嬢、その他カレン・ランディス氏クララ・ホートン嬢の若い人気者やハーバート・スタンディング氏が出演している。原作は「ケンタッキーの大佐」同様オピー・リード氏である。

監督
クラレンス・G・バッジャー
出演キャスト
ウィル・ロジャース ペギー・ウッド ハーバート・スタンディング カレン・ランディス
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2020/7/5更新
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