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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2016年 まで合計10映画作品)

2016年

ピートと秘密の友達

  • 2016年12月23日(金)公開
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人間の少年ピートと森に住む不思議な生き物エリオットとの友情を描く、ディズニーによるファンタジー・アドベンチャー。『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズでアカデミー賞視覚効果賞に輝いたWETAデジタルが視覚効果を担当し、幻想的な世界を作り出した。ロバート・レッドフォードら名優が脇を固め、感動的な物語を盛り上げる。

監督
デビッド・ロウリー
出演キャスト
ブライス・ダラス・ハワード オークス・フェグリー ウェス・ベントレー カール・アーバン
2009年

男と女の不都合な真実

  • 2009年9月18日(金)公開
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人類にとって永遠のテーマである恋愛。男女間の恋愛感の微妙なズレを描き、時に笑わせ、時にホロリとさせる、キャサリン・ハイグル&ジェラルド・バトラー主演のラブ・ストーリー。

監督
ロバート・ルケティック
出演キャスト
キャサリン・ハイグル ジェラルド・バトラー ブリー・ターナー エリック・ウィンター
2007年

モーツァルトとクジラ

  • 2007年2月10日(土)公開
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ジョシュ・ハートネット主演による、実話ベースの感動ロマンス。ある自閉症の男女が、障害や周囲の無理解を乗り越えながら愛をはぐくんでいく姿を繊細に紡ぎ出す。

監督
ピーター・ネス
出演キャスト
ジョシュ・ハートネット ラダ・ミッチェル ゲイリー・コール シェイラ・ケリー
2005年

イン・ハー・シューズ

  • 2005年11月12日(土)公開
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「8Mile」のカーティス・ハンソン監督がキャメロン・ディアスと組んだ感動作。30歳を目前に空虚な日々を送る女性が、祖母が暮らす田舎で再出発を図る姿を温く見つめる。

監督
カーティス・ハンソン
出演キャスト
キャメロン・ディアス トニ・コレット シャーリー・マクレーン マーク・フューステイン
2004年

砂と霧の家

  • 2004年11月6日(土)公開
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アカデミー賞3部門の候補になるなど、全米で絶賛された人間ドラマ。1軒の“家”を心のよりどころにする人々の争いと皮肉な運命を、圧倒的な緊迫感で描く。

監督
ヴァディム・パールマン
出演キャスト
ジェニファー・コネリー ベン・キングズレー ショーレ・アグダシュルー ロン・エルダード
2001年

ウェディング・プランナー

  • 2001年6月16日(土)公開
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全米で2週連続1位のヒットを飛ばしたラブ・ストーリー。売れっ子のセクシー女優ジェニファー・ロペスが、他人の結婚式を華やかに演出するヒロインをロマンチックに演じる。

監督
アダム・シャンクマン
出演キャスト
ジェニファー・ロペス マシュー・マコノヒー ブリジット・ウィルソン・サンプラス ジャスティン・チェインバース
2000年

サイダーハウス・ルール

  • 2000年7月1日(土)公開
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 大人になる過程で誰もが経験するようなできごとと心の軌跡を、味わい深くつづる。本年度アカデミー作品賞候補となったのをはじめ、各映画賞で高い評価を得た。

監督
ラッセ・ハルストレム
出演キャスト
トビー・マグワイア シャーリーズ・セロン デルロイ・リンド ポール・ラッド
1999年

200本のたばこ

  • 1999年11月20日(土)公開
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大晦日、年越しパーティーに集う独身男女の姿をコミカルに描いた恋愛群像劇。監督は「ピースメーカー」などのキャスティング・ディレクターとして知られるリサ・ブラモン・ガルシアで、本作が監督デビュー。脚本はシェイナ・ラーセン。撮影は「リアル・ブロンド」のフランク・プリンゼ。音楽は「ハンナとその姉妹」のマイケル・ブラモン。出演は「恋は嵐のように」のベンとケーシーのアフレック兄弟、「I love ペッカー」のクリスティーナ・リッチ、「ラリー・フリント」のコートニー・ラヴほか。

監督
リサ・ブラモン・ガルシア
出演キャスト
ベン・アフレック ケイシー・アフレック Guillermo Diaz ジャニーヌ・ギャロファロ
1998年

ガタカ

  • 1998年5月2日(土)公開
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遺伝子が全てを決定する未来社会を舞台に人間の尊厳を問うサスペンスタッチのSFドラマ。監督・脚本は本作がデビューとなるアンドリュー・ニコル。製作は「マチルダ」など俳優・監督として知られ、自身の製作会社ジャージー・フィルムズで「危険な動物たち」などを手掛けるダニー・デヴィート、同社の共同設立者であるマイケル・シャンバーグとステイシー・シェール。撮影は「トリコロール 青の愛」(共同脚本も)などクシシュトフ・キェシロフスキ監督とのコンビが有名で近年アメリカに進出したスワヴォミル・イジャック。音楽は「キャリントン」のマイケル・ナイマン。監督のレトロ・フューチャー的コンセプトを徹底的に視覚化した美術はピーター・グリーナウェイ監督の諸作で注目された「陪審員」のヤン・ロルフス。衣裳は「マーズ・アタック!」のコリーン・アトウッド。編集はリサ・ゼノ・チャーギンがそれぞれ担当。主演は「恋人までの距離」のイーサン・ホーク。共演は「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のユマ・サーマン、「オスカー・ワイルド」のジュード・ロウ、「エンド・オブ・バイオレンス」のローレン・ディーン、ベストセラー作家で脚本家・映画出演も多数のゴア・ヴィダルほか。

監督
アンドリュー・ニコル
出演キャスト
イーサン・ホーク ユマ・サーマン ジュード・ロウ ゴア・ヴィダル
1996年

デッドマン・ウォーキング

  • 1996年8月3日(土)公開
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死刑囚とカトリックの修道女の心の交流を綴ったシリアス・ドラマ。実際に何人もの死刑囚に精神アドヴァイザーとして付き添った、シスター・ヘレン・プレイジョーン本人と、彼女の同名著書(邦訳・徳間文庫)に感銘を受けた、「依頼人」の演技派女優スーザン・サランドンがヒロインをつとめ、彼女の伴侶で「ショーシャンクの空に」などの個性派俳優ティム・ロビンスが「ボブ・ロバーツ」についで監督・脚本を手がけ、夫婦共同で映画化。サランドンは通算5度目のノミネートだった本作で、アカデミー主演女優賞をみごと受賞した。対する死刑囚には「カリートの道」のショーン・ペンが扮した。製作はロビンスと、「クロッカーズ」のジョン・キリク、「ナイト・オン・ザ・プラネット」のラッド・シモンズ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ボブ・ロバーツ」「未来は今」のティム・ビーヴァンとエリック・フェルナーのコンビ。撮影は「ショーシャンクの空に」のロジャー・ディーキンス。音楽はロビンスの実弟で、「ボブ・ロバーツ」のデイヴィッド・ロビンスがスコアを担当。主題歌は「フィラデルフィア」でアカデミーとグラミーの両賞を受賞したブルース・スプリングスティーンの書き下ろし、『デッドマン・ウォーキン』。劇中のエディ・ヴェダー&ヌスラット・ファティ・アリ・ハーン(2曲)、ジョニー・キャッシュ(1曲)の挿入曲も印象的。美術は「エド・ウッド」のリチャード・フーヴァー、編集は「リアリティ・バイツ」のリサ・ゼノ・チャージンで、二人は「ボブ・ロバーツ」にも参加。衣裳は「ギルバート・グレイプ」のルネ・アーリック・カルファス。共演は「ミセス・ダウト」のロバート・プロスキー、「クール・ランニング」のレイモンド・J・バリー、「フルメタル・ジャケット」「セブン」のR・リー・アーメイほか。

監督
ティム・ロビンス
出演キャスト
スーザン・サランドン ショーン・ペン ロバート・プロスキー レイモンド・J・バリー
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