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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2015年 まで合計6映画作品)

2015年

恐怖ノ白魔人

  • 2015年10月24日(土)
  • 出演(Isaac Faucheur 役)

「屋敷女」「リヴィッド」のジュリアン・モーリー&アレクサンドル・バスティロ監督によるフレンチホラー。親友同士の3人が、女性拉致現場を目撃したことから巻き起こる戦慄の体験を描く。出演は「裏切りの闇で眠れ」のアンヌ・マリヴィン、「そして友よ、静かに死ね」のフランシス・ルノー。2015年10月開催の特集上映“シッチェス映画祭”ファンタスティック・セレクション2015にて上映。

監督
ジュリアン・モーリー アレクサンドル・バスティロフ
出演キャスト
アンヌ・マリヴァン セオ・フェルナンデス フランシス・ルノー ザカリー・シャセリオ
2012年

そして友よ、静かに死ね

  • 2012年9月15日(土)
  • 出演(ブランドン 役)

1970年代初頭のギャング、エドモン・ヴィダルの自叙伝『さくらんぼ、ひとつかみで』を基に、当時の事件とフィクションを織り交ぜて描く犯罪サスペンス。監督は、「あるいは裏切りという名の犬」のオリヴィエ・マルシャル。出演は、「この愛のために撃て」のジェラール・ランヴァン。第20回フランス映画祭出品作品。

監督
オリヴィエ・マルシャル
出演キャスト
ジェラール・ランヴァン チェッキー・カリョ ダニエル・デュバル ディミトリ・ストロージュ
2006年

あるいは裏切りという名の犬

  • 2006年12月16日(土)
  • 出演(ティティ・ブラッスール 役)

仏の2大名優が演じるライバル同士の警視の宿命の対決を、実際の事件に基づき描いた重厚なドラマ。ハリウッドでのリメイクも決定した犯罪サスペンスだ。

監督
オリヴィエ・マルシャル
出演キャスト
ダニエル・オートゥイユ ジェラール・ドパルデュー アンドレ・デュソリエ ロシュディ・ゼム
2004年

心の羽根

  • 2004年5月15日(土)
  • 出演(Jean-Pierre Charlier 役)

ベルギーの新進監督トマ・ドゥティエールが繊細な映像美でつづる人間ドラマ。最愛の息子を失った母親が心の再生をとげるまでの道のりを、季節の移ろいとともに丹念に描く感動作。

監督
トマ・ドゥティエール
出演キャスト
ソフィー・ミュズール フランシス・ルノー ユリッス・ドゥスワーフ アレクシス・デンドンケル
1998年

堕ちてゆく女

  • 1998年4月3日(金)
  • 出演(Christophe 役)

屈折した男女の破滅的な恋をドキュメンタルなタッチで描く異色恋愛映画。監督・脚本は小説家出身の女性カトリーヌ・ブレイヤ。製作はジョルジュ・ベナユン。製作総指揮はフランソワーズ・ギュグリエルミ。撮影はローラン・ダイヤン。美術はフランソワーズ・デュペルテュイ。編集はアニエス・ギュモ。録音はジャン・ミノンド。出演は「恋する女」のイザベル・ルノー、『ピガール』のフランシス・ルノー、元『カイエ・デュ・シネマ』編集長のセルジュ・トゥビアナほか。『カイエ・デュ・シネマ』誌で96年度年間ベスト10の第9位に選出。

監督
カトリーヌ・ブレイヤ
出演キャスト
イザベル・ルノー フランシス・ルノー ローラ・サグリオ アラン・ソラル

ピガール

  • 1998年10月3日(土)
  • 出演(Fifi 役)

パリ18区にある歓楽街、ピガールにつどう人々の姿を描いた群像劇。監督・脚本は本作が長編劇映画デビューとなるチュニジア出身の新鋭カリム・ドリディ。撮影はジョン・マティソン。出演は「海を渡るジャンヌ」のフランシス・ルノー、「シングル・ガール」のヴェラ・プリオルほか。

監督
カリム・ドリディ
出演キャスト
ヴェラ・プリオル フランシス・ルノー レイモンド・ギル フィリップ・アンブロシーニ
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2020/9/29更新
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