TOP > 人物を探す > テッド・カーディラ

年代別 映画作品( 1998年 ~ 2003年 まで合計3映画作品)

2003年

フォーン・ブース

  • 2003年11月22日(土)
  • 製作総指揮

全米No.1ヒットを記録した、コリン・ファレル主演のサスペンス劇。電話ボックスという限定された場所を舞台に、先読み不可能なストーリーが展開される緊迫感あふれる快作だ。

監督
ジョエル・シュマッカー
出演キャスト
コリン・ファレル フォレスト・ウィテカー ケイティ・ホームズ ラダ・ミッチェル
2001年

タイガーランド

  • 2001年10月6日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

ベトナム戦争の時代を背景にしたヒューマン・ドラマ。過酷な軍事訓練によって不安や恐怖をかき立てられる若者たちの葛藤を、繊細かつ臨場感あふれる映像で描き出す。

監督
ジョエル・シューマカー
出演キャスト
コリン・ファレル マシュー・デイヴィス クリフトン・コリンズ・ジュニア トーマス・グイリー
1998年

悪魔を憐れむ歌

  • 1998年7月11日(土)
  • エグゼクティブプロデューサー

黒人刑事と彼に取り憑く悪霊との闘いを描いたホラー。監督は「真実の行方」のグレゴリー・ホブリットで、彼の劇映画監督第2作。脚本は「水曜日に抱かれる女」(監督)「マチルダ」(脚本)のニコラス・カザン。製作は「12モンキーズ」のチャールズ・ローベン、「天使にラブソングを2」のドーン・スティール。製作総指揮はローヴェン、スティールと共に本作の製作会社アトラス・エンターテインメントを設立したロバート・カヴァロ、テッド・カーディラ、脚本のカザン、イーラン・ダーショヴィッツ。撮影は「ブラッド&ワイン」のニュートン・トーマス・シーゲル。音楽は中国を代表する音楽家タン・ドゥンで、ローリング・ストーンズの名曲「Time Is On My Side」「Sympathy for the Devil」が劇中で使用される。美術は「エグゼクティブ ディシジョン」のテレンス・マーシュ。編集は「暗殺者」のローレンス・ジョーダン。衣裳は「マーズ・アタック!」のコリン・アトウッド。タイトル・デザインは「スポーン」のカイル・クーパー。主演は「天使の贈り物」のデンゼル・ワシントン。共演は「バートン・フィンク」のジョン・グッドマン、「評決のとき」のドナルド・サザーランド、「マチルダ」のエンベス・デイヴィディッツ、「クラッシュ」のエリアス・コーティアスほか。

監督
グレゴリー・ホブリット
出演キャスト
デンゼル・ワシントン ジョン・グッドマン ドナルド・サザーランド エンベス・デイヴィッツ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/8/4更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > テッド・カーディラ

ムービーウォーカー 上へ戻る