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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2004年 まで合計8映画作品)

2004年

テイキング ライブス

  • 2004年9月11日(土)公開
  • 衣装デザイン

アンジェリーナ・ジョリーがFBI捜査官を演じるクライム・サスペンス。殺した相手の人生を“乗っ取る”サイコキラーとヒロインの対決を、スタイリッシュな映像と共に描きだす。

監督
D・J・カルーソ
出演キャスト
アンジェリーナ・ジョリー イーサン・ホーク キーファー・サザーランド ジーナ・ローランズ
2002年

セレンディピティ

  • 2002年11月9日(土)公開
  • 衣装デザイン

旬の個性派、ジョン・キューザック&ケイト・ベッキンセール共演の都会派ラブ・ストーリー。偶然から生まれた運命の恋のゆくえを、ユーモアを交えてスタイリッシュに描く。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
ジョン・キューザック ケイト・ベッキンセイル ジェレミー・ピーヴン モリー・シャノン

エンジェル・アイズ

  • 2002年10月12日(土)公開
  • 衣装デザイン

注目の人気スター、ジェニファー・ロペス&ジム・カビーゼル共演の都会派ラブ・ストーリー。お互いに心に傷を抱える男女の、運命的な出会いと恋の行方を静かに見つめた感動作だ。

監督
ルイス・マンドーキ
出演キャスト
ジェニファー・ロペス ジム・カヴィーゼル ソニア・ブラガ テレンス・ハワード

トータル・フィアーズ

  • 2002年8月10日(土)公開
  • 衣装デザイン

CIAの情報分析官ジャック・ライアンの活躍を描いたシリーズ第4弾。ベン・アフレック扮する新生ライアンが、世界大戦を回避すべく世界をまたにかけて孤軍奮闘する。

監督
フィル・アルデン・ロビンソン
出演キャスト
ベン・アフレック モーガン・フリーマン ジェームズ・クロムウェル リーヴ・シュレイバー
2000年

狂っちゃいないぜ

  • 2000年1月15日(土)公開
  • 衣装デザイン

航空管制官の男たちのスリリングな毎日の人間模様をコミカルに描いたドラマ。監督は「フェイク」のマイク・ニューウェル。脚本はテレビシリーズ『Taxi』のグレンとレスのチャールズ兄弟。原作はダーシー・フレイの『Something's Got to Give』。製作は「ファイト・クラブ」のアート・リンソン。製作総指揮は「200本のたばこ」のアラン・グリーンスパン、『マイ・ニュー・ガン』(V)のマイケル・フリン。撮影は「バーチュオシティ」のゲイル・タッターソル。音楽は「フル・モンティ」のアン・ダッドレー。美術は「夕べの星」のブルーノ・ルベオ。編集は「フェイク」のジョン・グレゴリー。衣裳は「ミミック」のマリー・シルヴィー・デヴォー。出演は「シン・レッド・ライン」のジョン・キューザック、「シンプル・プラン」のビリー・ボブ・ソーントン、「エリザベス」のケイト・ブランシェット、TVM『ジョージ・ウォレス』のアンジェリーナ・ジョリーほか。

監督
マイク・ニューウェル
出演キャスト
ジョン・キューザック ビリー・ボブ・ソーントン ケイト・ブランシェット アンジェリーナ・ジョリー
1998年

マイ・フレンド・メモリー

  • 1998年12月26日(土)公開
  • 衣装デザイン

頭はいいが難病を抱えて余命いくばくもない少年と立派な体格ながら学習障害を抱えた少年の友情を描いたヒューマン・ドラマ。ロッドマン・フィルブリックの『フリーク・ザ・マイティ 勇士フリーク』(邦訳・講談社)を原作に、脚本は「心の指紋」のチャールズ・リーヴィットが執筆。監督には「ヒア・マイ・ソング」のピーター・チェルソムがあたった。製作はジェーン・スターツとサイモン・フィールズ。製作総指揮はボブとハーヴェイ・ワインスタイン兄弟とジェリー・ゴールドスタイン。撮影は「フル・モンティ」のジョン・デ・ボーマン。音楽は「ダークシティ」のトレヴァー・ジョーンズ。美術はキャロライン・ハナニア。編集はマーティン・ウォルシュ。衣裳はマリー・シルヴィ・デュヴォー。出演は「花嫁のパパ」のキーラン・カルキン、「飛べないアヒル」のエルデン・ヘンソン、「カジノ」のシャロン・ストーン、「シーズ・ソー・ラヴリー」のジーナ・ローランズとハリー・ディーン・スタントン、「Xファイルザ・ムービー」のジリアン・アンダーソン・ロックシンガーのミートローフほか。

監督
ピーター・チェルソム
出演キャスト
キーラン・カルキン エルデン・ヘンソン シャロン・ストーン ハリー・ディーン・スタントン

ミミック

  • 1998年1月24日(土)公開
  • 衣装デザイン

遺伝子操作によって生み出された新生物の恐怖を描くSFサスペンス。監督は、メキシコ・アカデミー賞で9部門を受賞した長編第1作「クロノス」で注目を集めた新鋭ギレルモ・デル・トーロ。ドナルド・A・ウォルハイムの短編小説を基にデル・トーロと「ニューヨーク東8番街の軌跡」の監督マシュー・ロビンスが映画用ストーリーを作成、さらにふたりで脚本化した(ノン・クレジットでジョン・セイルズとスティーヴン・ソダーバーグも加わっているという)。製作は「ハッピィブルー」のボブ・ワインステイン、「ターミネーター2」のB・J・ラック、オーレ・ボールネダル、製作総指揮は「未知との遭遇」のマイケル・フィリップス。撮影はダン・ラウストセン、音楽はマルコ・ベルトラミミ、美術は「クラッシュ」のキャロル・スピアー、編集はパトリック・ラッサー。視覚効果監修は「ジュラシック・バーク」「ロング・キス・グッドナイト」のブライアン・ジェニングス、クリーチャー・デザインは「セブン」のロブ・ボッティン。スタイリッシュなタイトルバックのデザインは「セブン」のカイル・クーパーが担当。なお、「フロム・ダスク・ティル・ドーン」の監督ロバート・ロドリゲスが第二班監督として参加している。主演は「ノーマ・ジーンとマリリン」のミラ・ソルヴィーノ。共演は「Emma エマ」のジェレミー・ノーザム、「雲の中で散歩」のジャンカルロ・ジャンニーニ、「評決のとき」のチャールズ・S・ダットン、「アメリカの災難」のジョシュ・ブローリン、「モブスターズ」のF・マーレイ・エイブラハム、「ノーバディーズ・フール」の子役アレクサンダー・グッドウィンほか。

監督
ギレルモ・デル・トロ
出演キャスト
ミラ・ソルヴィーノ ジェレミー・ノーザム アレクサンダー・グッドウィン ジャンカルロ・ジャンニーニ
1996年

グース

  • 1996年12月14日(土)公開
  • 衣装デザイン

実話に基づき、16羽の可愛いグース(カナダ)たちを連れて500 マイルの“渡り”に出た父娘の冒険の旅を描いたハートウォーミングな物語。カナダの彫刻家ビル・リッシュマンの同名の著書(邦訳・新潮社)を、「少年の黒い馬」「ネバー・クライ・ウルフ」と動物と人間の交流を描く手腕に定評のあるキャロル・バラードの監督で映画化。脚本はロバート・ロダットとヴィンス・マッキューイン、製作は「フランケンシュタイン」(94)のジョン・ヴィーチと「星に想いを」のキャロル・ボーム、エグゼクティヴ・プロデューサーも「星に想いを」のサンディ・ガリン。撮影は、監督とは「少年の黒い馬」以来のコンビとなる「ライトスタッフ」「チャンス」のカレブ・デシャネル、音楽は「ホーム・フォー・ザ・ホリデイ」のマーク・アイシャム、美術は「反撥」のシューマス・フラネリー、編集は「ドラキュラ」(93)のニコラス・C・スミス、衣裳は「13日の金曜日」シリーズのマリー・シルヴィー・デヴューが担当。主演は「ピアノ・レッスン」で弱冠11歳にしてアカデミー助演女優賞を受賞したアンナ・パキン、「スピード」のジェフ・ダニエルズ。共演は「トゥームストーン」のダナ・デラニーほか。

監督
キャロル・バラード
出演キャスト
ジェフ・ダニエルズ アンナ・パキン ダナ・デラニー テリー・キニー
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