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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2019年 まで合計5映画作品)

2019年

帰ってきたムッソリーニ

  • 2019年9月20日(金)
  • 出演(カティア・ベッリーニ 役)

独裁者ムッソリーニが復活し、イタリア全土を巻き込んでいく騒動を映し出すコメディ。売れない映像作家カナレッティは、偶然ムッソリーニをカメラに収めたことからドキュメンタリー制作を開始。TVやネットに出演するかつての総帥は人気者になっていくが……。ルカ・ミニエーロ監督がドイツのベストセラー小説『帰ってきたヒトラー』から着想を得て、舞台をドイツから現代イタリアに置きかえ映画化。ムッソリーニを演じるのは「イル・ディーヴォ 魔王と呼ばれた男」のマッシモ・ポポリツィオ。イタリア映画祭2019特別上映作品。

監督
ルカ・ミニエーロ
出演キャスト
マッシモ・ポポリツィオ フランク・マターノ ステファニア・ロッカ ジョエル・ディックス
2003年

復活(2003)

  • 2003年11月8日(土)
  • 出演(Katiuscia 役)

文豪トルストイの同名小説を、イタリアの巨匠タビアーニ兄弟が映画化。陪審員として呼ばれたエリート青年将校と、彼が見捨てた恋人の数奇な運命を壮大なスケールで描く。

監督
パオロ・タヴィアーニ ヴィットリオ・タヴィアーニ
出演キャスト
ステファニア・ロッカ ティモシー・ピーチ マリー・ボイマー セシール・ボワ

ヘヴン

  • 2003年3月8日(土)
  • 出演(Regina 役)

「ラン・ローラ・ラン」の新鋭トム・ティクバ監督が、ケイト・ブランシェット主演でつづる珠玉のラブ・ストーリー。死を覚悟した女と若き刑務官の愛の逃避行をせつなく描く。

監督
トム・ティクヴァ
出演キャスト
ケイト・ブランシェット ジョヴァンニ・リビシ レモ・ジローネ ステファニア・ロッカ
2000年

恋の骨折り損

  • 2000年12月16日(土)
  • 出演(Jacquanetta 役)

 英国の鬼才ケネス・ブラナーが文豪シェイクスピアの戯曲をミュージカル映画化。恋の魔法にとりつかれた4組の男女の混戦ラブ・ゲームが、華麗かつロマンティックに展開する。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
アレッサンドロ・ニヴォラ マシュー・リラード エイドリアン・レスター ケネス・ブラナー
1998年

ニルヴァーナ

  • 1998年11月7日(土)
  • 出演(Naima 役)

自我に目覚めたゲーム・キャラクターに導かれて旅に出るゲームデザイナーの姿を描いた近未来SF。監督・脚本は「マラケシュ・エクスプレス」「エーゲ海の天使」のガブリエレ・サルヴァトレス。製作はヴィットリオとリタのチェッキ・ゴーリ夫妻と、マウリツィオ・トッティ(製作総指揮も)。撮影はイターロ・ペトリッチオーネ。音楽はマウロ・パガーニとフェデリコ・デ・ロベルティス。美術はジャンカルロ・バシーリ。編集はマッシモ・フィオッチ。衣裳はパトリツィア・チェリコーニとフローレンス・エミールで、ジョルジオ・アルマーニが衣裳を提供している。SFXは「ミッション:インポッシブル」のデジタリア・グラフィック、フィルム加工は「スフィア」のシネサイトが協力。主演は「モータル・コンバット」のクリストファーランバート。共演は「エーゲ海の天使」のディエゴ・アバダントゥオーノ、「オディールの夏」のエマニュエル・セニエ、「記憶の扉」のセルジョ・ルビーニ、新鋭のステファニア・ロッカほか。

監督
ガブリエーレ・サルヴァトレス
出演キャスト
クリストファー・ランバート ディエゴ・アバタントゥオーノ セルジオ・ルビーニ ステファニア・ロッカ
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