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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2006年 まで合計5映画作品)

2006年

父親たちの星条旗

  • 2006年10月28日(土)公開
  • 出演(レイニー・ギャグノン 役)

2度のアカデミー賞監督賞を受賞したクリント・イーストウッドが、スピルバーグを製作に迎えた戦争映画。太平洋戦争の激戦地・硫黄島をアメリカ側の視点から描いている。

監督
クリント・イーストウッド
出演キャスト
ライアン・フィリップ ジェシ・ブラッドフォード アダム・ビーチ バリー・ペッパー
2003年

プール(2002)

  • 2003年3月21日(金)公開
  • 出演(Ben 役)

青春版「危険な情事」ともいえる、エロチックなサイコ・サスペンス。一度きりの過ちを犯した高校生と、凶暴な素顔を秘めた美少女の危うい関係をスリリングに描く。

監督
ジョン・ポルソン
出演キャスト
ジェシ・ブラッドフォード エリカ・クリステンセン シリ・アップルビー ケイト・バートン
2001年

チアーズ!

  • 2001年8月4日(土)公開
  • 出演(Cliff Pantone 役)

高校生チアリーダーの奮闘を、笑いや熱気と共に描いた青春映画。困難に立ちむかう前向きな主人公たちを活写。チアガールの妙技や健康的なお色気など魅力が満載!

監督
ペイトン・リード
出演キャスト
キルスティン・ダンスト エリザ・ドゥシュク ジェシ・ブラッドフォード ガブリエル・ユニオン
2000年

シャンヌのパリ、そしてアメリカ

  • 2000年12月9日(土)公開
  • 出演(Billy Willis 役)

 「シン・レッド・ライン」の原作者ジェイムズ・ジョーンズの娘、ケイリーが執筆した自伝小説を映画化。多感な少女の成長を、作家である父親との絆を軸につづる感動作。

監督
ジェームズ・アイヴォリー
出演キャスト
クリス・クリストファーソン バーバラ・ハーシー リリー・ソビエスキー ジェーン・バーキン
1997年

ロミオ&ジュリエット

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 出演(Balthasar 役)

四世紀にも渡り演出家・俳優たちの創造力を刺激し続けてきた近代劇の祖シェイクスピア。その代表的悲恋物語『ロミオとジュリエット』は、フランコ・ゼフィレッリ監督版(68)をはじめ、ロバート・ワイズ監督による翻案「ウエスト・サイド物語」(61)など、とりわけ好まれて映画化されてきた題材。その90年代版決定打と呼ぶべき本作の監督は、処女作「ダンシング・ヒーロー」で注目されたオーストラリア出身の俊英バズ・ラーマン。2作目となる本作は、主演ロミオ役に「バスケットボール・ダイアリーズ」のレオナルド・ディカプリオを迎え、満を持してのハリウッド進出。ジュリエットには、世界規模のオーディションの末「若草物語」のクレア・デーンズが起用された。原作の台詞を生かしつつ、映像では大胆に現在の風景を紡いでいく脚色は、ラーマン自身と盟友クレイグ・ピアース。製作はラーマンと「エム・バタフライ」のガブリエラ・マルティネリ。スピーディーな映像表現に貢献したのは、撮影のドナルド・M・マカルパイン(「今そこにある危機」)と編集のジル・ビルコック(「キルトに綴る愛」)。ピアース、ビルコックと、美術のキャサリン・マーティン、衣裳のキム・バレットは、「ダンシング・ヒーロー」に続いての参加。もう一つラーマンの「誇張された青春映画」スタイルに欠かせない音楽は、「バットマン・フォーエヴァー」の才人ネリー・フーパー。カーディガンズ、ガービッジ、レディオヘッドら、旬のバンドが時代の空気を表現している。共演として「ザ・ファン」のジョン・レグイザモ、「クルーレス」のポール・ラッド、「スモーク」のハロルド・ペリノー、「ヒート」のダイアン・ヴェノーラ、「ニクソン」のポール・ソルヴィノ、「推定無罪」のブライアン・デネヒー、「エイジ・オブ・イノセンス」のミリアム・マーゴルイズ、「ジャイアント・ピーチ」のピート・ポスルスウェイトと、多彩なキャストが脇を固める。

監督
バズ・ラーマン
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ クレア・デインズ ジョン・レグイザモ ポール・ラッド
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