映画-Movie Walker > 人物を探す > キム・バレット

年代別 映画作品( 1997年 ~ 2019年 まで合計10映画作品)

2019年

アス

『ゲット・アウト』で第90回アカデミー賞脚本賞を受賞したジョーダン・ピールが手掛けたスリラー。妻・アデレードが幼少期に暮らした家を訪れ、夏休みを過ごすウィルソン一家の下に、自分たちに瓜二つな“わたしたち”がやってくる。主演は、『それでも夜は明ける』で第86回アカデミー賞助演女優賞に輝いたルピタ・ニョンゴ。

監督
ジョーダン・ピール
出演キャスト
ルピタ・ニョンゴ ウィンストン・デューク エリザベス・モス ティム・ハイデッカー
2017年

ナイスガイズ!

  • 2017年2月18日(土)公開
  • 衣装デザイン

ラッセル・クロウとライアン・ゴズリングが演じる凸凹コンビが、少女失踪事件の捜査を機に巨大な陰謀に巻き込まれていく様を描くサスペンス・アクション。『スパイダーマン:ホームカミング』にも出演する新鋭アンガーリー・ライスがヒロイン役を務めるほか、キム・ベイシンガーやマット・ボマーらが脇を固める。

監督
シェーン・ブラック
出演キャスト
ラッセル・クロウ ライアン・ゴズリング アンガーリー・ライス マット・ボマー
2006年

エラゴン 遺志を継ぐ者

  • 2006年12月16日(土)公開
  • 衣装

竜を操り悪と戦う、ドラゴン・ライダーが主人公のファンタジー。原作はアメリカで300万部を超えるベストセラーとなったファンタジー小説。全3部作の第1章を映画化した。

監督
ステファン・ファングマイヤー
出演キャスト
エドワード・スペリーアス ジェレミー・アイアンズ シエンナ・ギロリー ロバート・カーライル

迷い婚 すべての迷える女性たちへ

  • 2006年5月27日(土)公開
  • 衣装

結婚を控えた女性に訪れる運命的な出会いを描く、ジェニファー・アニストン主演のロマンチック・コメディ。監督は「恋人たちの予感」など恋愛ものが得意なロブ・ライナー。

監督
ロブ・ライナー
出演キャスト
ジェニファー・アニストン ケヴィン・コスナー シャーリー・マクレーン マーク・ラファロ
2003年

マトリックス レボリューションズ

  • 2003年11月5日(水)公開
  • 衣装デザイン

独創的イマジネーションと哲学的思想を盛り込んだ人気SFシリーズ完結編。マシーンに支配された人類たちの自由を求める最終決戦を、斬新なVFX&アクション満載で描き出す。

監督
ラリー・ウォシャウスキー アンディ・ウォシャウスキー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ローレンス・フィッシュバーン キャリー・アン・モス ヒューゴ・ウィーヴィング

マトリックス リローデッド

  • 2003年6月7日(土)公開
  • 衣裳デザイン

マシンが人類を支配する未来世界を舞台に、彼らの戦いを驚異のビジュアルで描き大ヒットを記録したSFアクションの第2弾。救世主として目覚めたネオが人類の危機に立ち向かう。

監督
ラリー・ウォシャウスキー アンディ・ウォシャウスキー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ローレンス・フィッシュバーン キャリー・アン・モス ヒューゴ・ウィーヴィング
2002年

フロム・ヘル

  • 2002年1月19日(土)公開
  • 衣装デザイン

ビクトリア朝末期の英国を震撼させた“切り裂きジャック事件”の映画化。人気俳優ジョニー・デップを警部役に迎え、意外な犯人像を独自の解釈で描くダーク・スリラーだ。

監督
アルバート・ヒューズ アレン・ヒューズ
出演キャスト
ジョニー・デップ ヘザー・グラハム イアン・ホルム ジェイソン・フレミング
2000年

スリー・キングス

  • 2000年4月8日(土)公開
  • 衣装デザイン

湾岸戦争終結直後、イラクが隠した金塊強奪に乗り出した3人の兵士の姿を、オフビートなタッチで描く異色アクション。監督・脚本は「アメリカの災難」のデイヴィッド・O・ラッセル。原案はジョン・リドリー。撮影は「ゴールデンボーイ」のニュートン・トーマス・シーガル。音楽は「将軍の娘 エリザベス・キャンベル」のカーター・バーウェル。美術は「ニュートン・ボーイズ」のキャサリン・ハードウィック。編集は「ブルースカイ」のロバート・K・ランバート。衣裳は「マトリックス」のキム・バレット。出演は「アウト・オブ・サイト」のジョージ・クルーニー、「NYPD15分署」のマーク・ウォールバーグ、「アナコンダ」のアイス・キューブ、「ビーイング・ジョン・マルコヴィッチ」(監督)のスパイク・ジョーンズ、「ヴァイラス」のクリフ・カーティス、「ブルワース」のノーラ・ダンほか。

監督
デヴィッド・O・ラッセル
出演キャスト
ジョージ・クルーニー マーク・ウォルバーグ アイス・キューブ ノーラ・ダン
1999年

マトリックス

  • 1999年9月11日(土)公開
  • 衣装デザイン

仮想現実空間を創造して世界を支配するコンピュータを相手に戦いを挑む男の死闘を描いたSFアクション。監督・脚本は「バウンド」のラリーとアンディのウォシャウスキー兄弟。製作は「リーサル・ウェポン4」のジョエル・シルヴァー。製作総指揮は「フェイス/オフ」のバリー・M・オズボーン、「ダーク・シティ」のアンドリュー・メイソン、「プラクティカル・マジック」のブルース・バーマン、「ディアボロス 悪魔の扉」のアーウィン・ストフ、ウォシャウスキー兄弟。撮影のビル・ポープ(「グリッドロック」)、音楽のドン・デイヴィス(「ロスト・イン・スペース」)、編集のザック・ステインバーグは「バウンド」に続く参加。美術はオーウェン・パターソン。衣裳は「ヘンリー五世」のキム・バレット。カンフー指導は「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズ、「ブラック・マスク 黒侠」(監督も)など、香港武侠アクションの第一人者ユエン・ウーピン。出演は「ディアボロス」のキアヌ・リーヴス、「イベント・ホライゾン」のローレンス・フィッシュバーン、「サボタージュ」のキャリー=アン・モス、「プリシラ」のヒューゴ・ウィーヴィング、「バウンド」のジョー・パントリアーノほか。

監督
アンディ・ウォシャウスキー ラリー・ウォシャウスキー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ローレンス・フィッシュバーン キャリー・アン・モス ヒューゴ・ウィーヴィング
1997年

ロミオ&ジュリエット

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 衣装デザイン

四世紀にも渡り演出家・俳優たちの創造力を刺激し続けてきた近代劇の祖シェイクスピア。その代表的悲恋物語『ロミオとジュリエット』は、フランコ・ゼフィレッリ監督版(68)をはじめ、ロバート・ワイズ監督による翻案「ウエスト・サイド物語」(61)など、とりわけ好まれて映画化されてきた題材。その90年代版決定打と呼ぶべき本作の監督は、処女作「ダンシング・ヒーロー」で注目されたオーストラリア出身の俊英バズ・ラーマン。2作目となる本作は、主演ロミオ役に「バスケットボール・ダイアリーズ」のレオナルド・ディカプリオを迎え、満を持してのハリウッド進出。ジュリエットには、世界規模のオーディションの末「若草物語」のクレア・デーンズが起用された。原作の台詞を生かしつつ、映像では大胆に現在の風景を紡いでいく脚色は、ラーマン自身と盟友クレイグ・ピアース。製作はラーマンと「エム・バタフライ」のガブリエラ・マルティネリ。スピーディーな映像表現に貢献したのは、撮影のドナルド・M・マカルパイン(「今そこにある危機」)と編集のジル・ビルコック(「キルトに綴る愛」)。ピアース、ビルコックと、美術のキャサリン・マーティン、衣裳のキム・バレットは、「ダンシング・ヒーロー」に続いての参加。もう一つラーマンの「誇張された青春映画」スタイルに欠かせない音楽は、「バットマン・フォーエヴァー」の才人ネリー・フーパー。カーディガンズ、ガービッジ、レディオヘッドら、旬のバンドが時代の空気を表現している。共演として「ザ・ファン」のジョン・レグイザモ、「クルーレス」のポール・ラッド、「スモーク」のハロルド・ペリノー、「ヒート」のダイアン・ヴェノーラ、「ニクソン」のポール・ソルヴィノ、「推定無罪」のブライアン・デネヒー、「エイジ・オブ・イノセンス」のミリアム・マーゴルイズ、「ジャイアント・ピーチ」のピート・ポスルスウェイトと、多彩なキャストが脇を固める。

監督
バズ・ラーマン
出演キャスト
レオナルド・ディカプリオ クレア・デインズ ジョン・レグイザモ ポール・ラッド
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > キム・バレット