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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2018年 まで合計10映画作品)

2018年

ボス・ベイビー

  • 2018年3月21日(水)公開
  • 出演(声)(Mom 役)

『怪盗グルー』シリーズのユニバーサル・スタジオと、『シュレック』などのドリームワークス・アニメーションが初タッグを組んだコミカルなアニメーション。ある日、7歳の少年ティムの元に弟としてやってきた、見た目は赤ちゃん、中身はおっさんという謎多き存在“ボス・ベイビー”が繰り広げる騒動が描かれる。

監督
トム・マクグラス
出演キャスト
アレック・ボールドウィン マイルズ・バクシ ジミー・キンメル リサ・クドロー
2016年

ガール・オン・ザ・トレイン

  • 2016年11月18日(金)公開
  • 出演(Martha 役)

世界45か国でベストセラーとなった小説を映画化したミステリー。とある夫婦の姿を車窓から眺めていた“目撃者”だったヒロインが、人妻の死によって疑いの目を向けられるようになる様がつづられる。エミリー・ブラントが事件に巻き込まれていく主人公を、キーマンとなる人妻を若手注目株のヘイリー・ベネットが演じる。

監督
テイト・テイラー
出演キャスト
エミリー・ブラント レベッカ・ファーガソン ヘイリー・ベネット ジャスティン・セロー
2011年

水曜日のエミリア

  • 2011年7月2日(土)公開
  • 出演(キャロリン 役)

『ブラック・スワン』でアカデミー賞主演女優賞に輝いた、ナタリー・ポートマンが製作総指揮、主演を務める人間ドラマ。妻子ある男性に恋をし、結婚を果たした女性が、自分に心を開かない彼の子どもと向き合い、次第に心を通わせてゆく。自身も婚約、妊娠を発表し、女性としての人生の転機を迎えたナタリーの意欲作だ。

監督
ドン・ルース
出演キャスト
ナタリー・ポートマン スコット・コーエン チャーリー・ターハン ローレン・アンブローズ
2008年

P.S.アイラヴユー

  • 2008年10月18日(土)公開
  • 出演(デニース 役)

若手作家セシリア・アハーンが21歳の時に発表した純愛小説を、人気スター共演で映画化。亡き夫からの手紙に励まされ、生きる希望を取り戻していく女性の姿を描く感動ドラマだ。

監督
リチャード・ラグラヴェネーズ
出演キャスト
ヒラリー・スワンク ジェラルド・バトラー リサ・クドロー ハリー・コニックJr.
2005年

ワンダーランド

  • 2005年5月28日(土)公開
  • 出演(シャロン・ホームズ 役)

ハリウッドでおきた最も残虐な未解決事件を映画化したバル・キルマー主演のドラマ。事件の容疑者として逮捕された伝説のポルノスターの素顔を実在の人物の証言を基に描く。

監督
ジェームズ・コックス
出演キャスト
ヴァル・キルマー ケイト・ボスワース リサ・クドロー ジョシュ・ルーカス
2003年

アナライズ・ユー

  • 2003年3月29日(土)公開
  • 出演(Laura Sobel 役)

ロバート・デ・ニーロ&ビリー・クリスタル共演のコメディ「アナライズ・ミー」の続編。マフィアのボスと気弱な精神科医がトラブルに巻き込まれ友情を深めていく姿をコミカルに描く。

監督
ハロルド・レイミス
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ビリー・クリスタル リサ・クドロー ジョー・ヴィテレリ
2001年

ラッキー・ナンバー

  • 2001年4月21日(土)公開
  • 出演(Crystal 役)

ジョン・トラボルタら個性派俳優が競演する、スラップスティック・タッチの群像劇。ナンバーくじ賞金獲得をめぐり、悪戦苦闘する男女と周囲の人間模様をユーモラスに描く。

監督
ノーラ・エフロン
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ リサ・クドロー ティム・ロス エド・オニール
2000年

電話で抱きしめて

  • 2000年8月26日(土)公開
  • 出演(Maddy Mozell 役)

 M・ライアンをはじめ実力派女優が競演。性格の異なる3姉妹と老いた父親が電話を通じておりなす人間模様と、家族の絆をビビッドに描写した感動のファミリー・ドラマ。

監督
ダイアン・キートン
出演キャスト
メグ・ライアン ダイアン・キートン リサ・クドロー ウォルター・マッソー
1999年

アナライズ・ミー

  • 1999年11月6日(土)公開
  • 出演(Laura MacNamara 役)

ノイローゼになったマフィアのボスと強引に彼の主治医にされた精神科医のおかしな関係を描いたコメディ。監督は「クローンズ」のハロルド・ライミス。脚本はTVシリーズ『マーフィー・ブラウン』のピーター・トーラン、新鋭ケネス・ローナガンの原案を、ふたりとライミスが担当。撮影は「ある貴婦人の肖像」スチュアート・ドライバーグ。音楽は「ゲーム」のハワード・ショア。美術は「ワグ・ザ・ドッグ ウワサの真相」のウィン・トーマス。編集は「ラリー・フリント」のクリストファー・セレフセン。出演は「RONIN」のロバート・デ・ニーロ、「ファザーズ・デイ」のビリー・クリスタル、TVシリーズ『フレンズ』のリサ・クードロー、「悪魔のような女」のチャズ・パルミンテリ、「イレイザー」のジョー・ヴィテレリほか。

監督
ハロルド・レイミス
出演キャスト
ロバート・デ・ニーロ ビリー・クリスタル リサ・クドロー チャズ・パルミンテリ
1997年

ロミーとミッシェルの場合

  • 1997年11月8日(土)公開
  • 出演(Michele 役)

卒業から10年目の高校の同窓会に、サクセス・ストーリーをでっちあげて出席した2人の女性が巻き起こす騒動を軸に、現代女性のライフスタイルと友情を、ポップでカラフルなタッチで描いたコメディ。LAの即興劇団ザ・グラウンドリングスなどの舞台やテレビで活躍する脚本家ロビン・シフが、自身のヒット舞台『レディース・ルーム』に登場するロビーとミッシェルをフィーチャーした後日談として脚本を執筆。監督には、TVドラマ『ザ・シンプソンズ』で製作総指揮と脚本を手掛けたデイヴィッド・マーキンが当たり、これが劇場用映画デビューとなった。製作はローレンス・マーク、製作総指揮はシフとバリー・ケンプ。撮影はレイモンド・ヴィラロボス、音楽はスティーヴ・バーテクで、ロバート・パーマーの『恋におぼれて』、カルチャー・クラブの『カーマは気まぐれ』、シンディ・ローパーの『タイム・アフター・タイム』、バナナラマの『クルーエル・サマー』など80年代のヒットポップスが全編に流れる。美術はメイン・バーク、編集はデイヴィッド・フィンファー、衣裳はモナ・メイ。主演は「誘惑のアフロディーテ」のミラ・ソルヴィーノと、ザ・グラウンドクリングスのメンバーでTVドラマ『フレンズ』で人気を集めたリサ・クードロウ。共演は「小さな贈り物」のジャニーン・ギャロファロ、「Emma エマ」のアラン・カミング、テレビ界で活躍するヴィンセント・ヴェントレスカほか。

監督
デイヴィッド・マーキン
出演キャスト
ミラ・ソルヴィーノ リサ・クドロー ジャニーヌ・ギャロファロ アラン・カミング
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