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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2018年 まで合計14映画作品)

2003年

シカゴ

  • 2003年4月19日(土)公開
  • 出演(Fred Casely 役)

ブロードウェイの名作ミュージカルを豪華キャストで映画化。スキャンダルを逆手にとり人気を得る2人の歌姫と、その運命を握る敏腕弁護士の愛と欲望が華麗に交錯する。

監督
ロブ・マーシャル
出演キャスト
レニー・ゼルウィガー キャサリン・ゼタ・ジョーンズ リチャード・ギア クイーン・ラティファ
2002年

時代×4

  • 2002年当年公開
  • 出演

世界の映画監督15人が、“時間”をテーマに競作した短編集「10ミニッツ・オールダー イデアの森」の1本。監督は「HOTEL ホテル」のマイク・フィギス。

監督
マイク・フィギス
出演キャスト
マーク・ロング ハワード・ゴーニー ドミニク・ウェスト
2000年

真夏の夜の夢(1999)

  • 2000年4月1日(土)公開
  • 出演(Lysander 役)

恋に悩む男女のやりとりを描いたコミカルに描いたファンタジー・ロマン。ウィリアム・シェイクスピアの古典喜劇を舞台を19世紀初頭のイタリアに設定して映画化。監督・脚本には「素晴らしき日」のマイケル・ホフマン。撮影は「ハイロー・カントリー」のオリヴァー・ステイプルトン。音楽は「シャロウ・グレイブ」のサイモン・ボスウェル。美術は「オスカーとルシンダ」のルチアーナ・アリジ。編集は「素晴らしき日」のガース・クレヴェン。衣裳は「レ・ミセラブル」のガブリエラ・ペスクッチ。出演は「ベスト・フレンズ・ウェディング」のルパート・エヴェレット、「17 セブンティーン」のキャリスタ・フロックハート、「ワイルド・ワイルド・ウエスト」のケヴィン・クライン、「ストーリー・オブ・ラブ」のミシェル・ファイファー、「普通じゃない」のスタンリー・トゥッチほか。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ケヴィン・クライン ミシェル・ファイファー ルパート・エヴェレット スタンリー・トゥッチ
1997年

リチャード三世(1996)

  • 1997年2月15日(土)公開
  • 出演(Henry Richmond (Later King Henry IV) 役)

シェイクスピア初期の傑作史劇『リチャード三世』(主な翻訳は福田恆存訳の新潮文庫など)を、舞台をファシズムの嵐が吹き荒れる30年代ヨーロッパに設定して映画化した政治陰謀劇。イアン・マッケレン主演、リチャード・エア演出で世界各地で上演されて高い評価を受けた舞台を基に、マッケレン自らが映画化を企画。「私に近い6人の他人」「恋の闇 愛の光」などの名バイプレーヤーとして活躍するマッケレンは、舞台では現代英国演劇を代表する名優のひとり。監督は『ワイドアイド・アンド・レッグレス』(特殊上映のみ)のリチャード・ロンクレインで、正式な日本公開作はこれが初めて。製作はスティーヴン・ベイリーとリサ・カッツェラス・パレ。製作総指揮はエアとマッケレン、エレン・ダイナーマン・リトル、ジョー・サイモン、マリア・アポティアコスの共同。脚本はマッケレンとロンクレインの共同。撮影は「ケロッグ博士」のピーター・ビジウ。音楽は「死の接吻」のトレヴァー・ジョーンズで、エンディングにはアル・ジョルスンの『Top of the World』など、30年代の流行曲が随所に散りばめられている。美術は『ワイドアイド・アンド・レッグレス』のトニー・バロウ。衣裳は「マリリンとアインシュタイン」「アリア」のシューナ・ハーウッド。編集はポール・グリーン、録音はデイヴィッド・スティーヴンソン。共演は「アメリカン・プレジデント」のアネット・ベニング、「恋の闇 愛の光」のロバート・ダウニー・ジュニア、「ブロードウェイと銃弾」のジム・ブロードベント、「ミッション:インポッシブル」のクリスティン・スコット=トーマス、「秘密の花園」のマギー・スミス、「英国万歳!」のナイジェル・ホーソン、テレビ・シリーズ「シャーロック・ホームズの冒険」のワトソン役で日本でもお馴染みの「永遠の愛に生きて」のエドワード・ハードウィックほか実力派が顔を揃えた。96年ベルリン映画祭監督賞(ロンクレイン)を受賞。

監督
リチャード・ロンクレイン
出演キャスト
イアン・マッケラン アネット・ベニング ジム・ブロードベント ロバート・ダウニーJr.
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