TOP > 人物を探す > キャンベル・スコット

年代別 映画作品( 1994年 ~ 2017年 まで合計18映画作品)

2017年

白い闇の女

  • 2017年3月7日(火)
  • 出演(Simon Crowley 役)

ミステリー小説『マンハッタン夜想曲』をエイドリアン・ブロディ主演で映画化。未亡人キャロラインと出会った記者ポーターは、家庭を持つ身でありながら彼女の色香に溺れる。亡夫のビデオを見るよう囁く彼女。危険だと知りつつポーターは深みにはまっていく。監督は本作が長編映画初作品のブライアン・デキュベリス。エイドリアン・ブロディやジャッキー・チェンが製作に参加している。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2017』にて上映。

監督
ブライアン・デキュベリス
出演キャスト
エイドリアン・ブロディ イボンヌ・ストラホフスキー ジェニファー・ビールス キャンベル・スコット
2014年

アメイジング・スパイダーマン2

  • 2014年4月25日(金)
  • 出演(リチャード・パーカー 役)

『(500)日のサマー』のマーク・ウェブ監督が、アンドリュー・ガーフィールドを主演に迎えて描く、『スパイダーマン』の新シリーズの第2作。宿敵グリーン・ゴブリン、高圧電流を操るエレクトロ、サイ型のパワードスーツを身につけたライノという3人の強力な敵の出現に、ニューヨークを守るべくスパイダーマンが立ち向かう。

監督
マーク・ウェブ
出演キャスト
アンドリュー・ガーフィールド エマ・ストーン ジェイミー・フォックス デイン・デハーン
2012年

アメイジング・スパイダーマン

  • 2012年6月30日(土)
  • 出演(リチャード・パーカー 役)

『ソーシャル・ネットワーク』で多くの演技賞に輝いたアンドリュー・ガーフィールドを主演に迎えて描く、『スパイダーマン』シリーズ最新作。主人公だけでなく、スタッフ&キャストを一新、高校時代の主人公ピーター・パーカーの物語が繰り広げられる。監督は『(500)日のサマー』で一躍注目を集めたマーク・ウェブ。

監督
マーク・ウェブ
出演キャスト
アンドリュー・ガーフィールド エマ・ストーン リス・エヴァンス キャンベル・スコット
2007年

ラブソングができるまで

  • 2007年4月21日(土)
  • 出演(スロアン・ケイツ 役)

ヒュー・グラントとドリュー・バリモアが共演したロマンチック・コメディ。「トゥー・ウィークス・ノーティス」でもグラントと組んだ、マーク・ローレンスの監督&脚本作。

監督
マーク・ローレンス
出演キャスト
ヒュー・グラント ドリュー・バリモア ブラッド・ギャレット クリステン・ジョンソン
2006年

エミリー・ローズ

  • 2006年3月11日(土)
  • 出演(イーサン・トマス 役)

アメリカで実際に行なわれた、前代未聞の悪魔ばらい裁判の事件を基にした異色作。悪魔ばらいの結果、19歳の女子大生を死なせてしまった神父をめぐる法廷ドラマが展開する。

監督
スコット・デリクソン
出演キャスト
ローラ・リニー トム・ウィルキンソン キャンベル・スコット コルム・フィオール

リトル・ランナー

  • 2006年3月4日(土)
  • 出演(ヒバート神父 役)

キリスト教を背景につづる感動作。思春期の少年が重病の母親を救おうと、愛や奇跡の意味を模索しながら奮闘し成長していく様子を、ユーモアを交えて描く。

監督
マイケル・マッゴーワン
出演キャスト
アダム・ブッチャー キャンベル・スコット ジェニファー・ティリー ゴードン・ピンセント

バイバイ、ママ

  • 2006年4月1日(土)
  • 出演(ポールの父 役)

「ミスティック・リバー」などの個性派俳優、ケビン・ベーコンの監督デビュー作。我が子に絶対的な愛を与えようとする母親の奮闘と、それが引き起こす悲劇を描き出す。

監督
ケヴィン・ベーコン
出演キャスト
キーラ・セジウィック ドミニク・スコット・ケイ マット・ディロン ケヴィン・ベーコン
2005年

ドゥーマ

  • 2005年11月12日(土)
  • 出演(Peter 役)

世界的ベストセラーの実話本「ぼくのともだちドゥームズ」を映画化した動物映画。南アフリカの大自然で展開する、チータの子供と少年の冒険を温かくつづる。

監督
キャロル・バラード
出演キャスト
アレクサンダー・ミハルトス イーモン・ウォーカー キャンベル・スコット ホープ・デイヴィス
1999年

スウィーニー・トッド(1997)

  • 1999年8月7日(土)
  • 出演(Ben Carlyle 役)

18世紀の大英帝国に実在した殺人鬼の肖像を描いたドラマ。監督は「マラソンマン」「愛の果てに」のジョン・シュレシンジャー。脚本は「死海殺人事件」のピーター・バックマン。製作はテッド・スワンソン。製作総指揮はロバート・ハルミ・Jr.、ピーター・ショウ、ゲーリー・ダートナル。撮影は「オスカー・ワイルド」のマーティン・フューラー。音楽は「フォー・ウェディング」のリチャード・ロドニー・ベネット。美術はマルコム・ソーントン。編集はマーク・デイ。衣裳は「ボクサー」のジョーン・バーギン。出演は「スピーシーズ種の起原」のベン・キングスレー、「ジャイアント・ピーチ」のジョアンナ・ラムリー、「スパニッシュ・プリズナー」のキャンベル・スコットほか。

監督
ジョン・シュレシンジャー
出演キャスト
ベン・キングズレー キャンベル・スコット ジョアナ・ラムリー セリナ・ボイヤック

スパニッシュ・プリズナー

  • 1999年5月1日(土)
  • 出演(Joe Ross 役)

詐欺師たちの罠に巻き込まれたエリート会社員の苦闘を描くサスペンス。題名は古典的な詐欺の手口で、「自称亡命貴族の男が“国に財産と妹を置いてきた残してきた”と言って美しい妹の肖像を見せ、成功したら妹と財産をやろうと救出資金を頼む」というもの。監督・脚本は現代アメリカ演劇を代表する劇作家デイヴィッド・マメットで、『スリル・オブ・ゲーム』(V)『週末はマフィアと!』(V)「殺人課」『Oleana』に続く監督第5作。製作は「世界中がアイ・ラブ・ユー」はじめウディ・アレン作品で知られるのジーン・ドゥメイニアンで、製作総指揮も同作のJ・E・ボーケーア。撮影は「黙秘」のガブリエル・ベリステイン。音楽は「ビッグ・リボウスキ」はじめコーエン兄弟作品の常連のカーター・バーウェル。美術はティム・ガルヴィン。編集はバーバラ・タリヴァー。衣裳はスーザン・ライオール。出演は「ミセス・パーカー ジャズ・エイジの華」のキャンベル・スコット、「花嫁のパパ1、2」のスティーヴ・マーティン、監督夫人でもある「殺人課」のレベッカ・ピジョン、「ビッグ・リボウスキ」のベン・ギャザラほか。

監督
デイヴィッド・マメット
出演キャスト
キャンベル・スコット レベッカ・ピジョン スティーヴ・マーティン ベン・ギャザラ
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

2020/7/9更新
映画ニュースランキング
Facebook&Twitter
MOVIE WALKER PRESS_Facebook MOVIE WALKER PRESS_twitter

TOP > 人物を探す > キャンベル・スコット