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年代別 映画作品( 1991年 ~ 2017年 まで合計16映画作品)

2017年

白い闇の女

  • 2017年3月7日(火)公開
  • 出演(Simon Crowley 役)

ミステリー小説『マンハッタン夜想曲』をエイドリアン・ブロディ主演で映画化。未亡人キャロラインと出会った記者ポーターは、家庭を持つ身でありながら彼女の色香に溺れる。亡夫のビデオを見るよう囁く彼女。危険だと知りつつポーターは深みにはまっていく。監督は本作が長編映画初作品のブライアン・デキュベリス。エイドリアン・ブロディやジャッキー・チェンが製作に参加している。特集企画『未体験ゾーンの映画たち2017』にて上映。

監督
ブライアン・デキュベリス
出演キャスト
エイドリアン・ブロディ イヴォンヌ・ストラホフスキー ジェニファー・ビールス キャンベル・スコット
2007年

ラブソングができるまで

  • 2007年4月21日(土)公開
  • 出演(スロアン・ケイツ 役)

ヒュー・グラントとドリュー・バリモアが共演したロマンチック・コメディ。「トゥー・ウィークス・ノーティス」でもグラントと組んだ、マーク・ローレンスの監督&脚本作。

監督
マーク・ローレンス
出演キャスト
ヒュー・グラント ドリュー・バリモア ブラッド・ギャレット クリステン・ジョンソン
2006年

バイバイ、ママ

  • 2006年4月1日(土)公開
  • 出演(ポールの父 役)

「ミスティック・リバー」などの個性派俳優、ケビン・ベーコンの監督デビュー作。我が子に絶対的な愛を与えようとする母親の奮闘と、それが引き起こす悲劇を描き出す。

監督
ケヴィン・ベーコン
出演キャスト
キーラ・セジウィック ドミニク・スコット・ケイ マット・ディロン ケヴィン・ベーコン

エミリー・ローズ

  • 2006年3月11日(土)公開
  • 出演(イーサン・トマス 役)

アメリカで実際に行なわれた、前代未聞の悪魔ばらい裁判の事件を基にした異色作。悪魔ばらいの結果、19歳の女子大生を死なせてしまった神父をめぐる法廷ドラマが展開する。

監督
スコット・デリクソン
出演キャスト
ローラ・リニー トム・ウィルキンソン キャンベル・スコット コルム・フィオール

リトル・ランナー

  • 2006年3月4日(土)公開
  • 出演(ヒバート神父 役)

キリスト教を背景につづる感動作。思春期の少年が重病の母親を救おうと、愛や奇跡の意味を模索しながら奮闘し成長していく様子を、ユーモアを交えて描く。

監督
マイケル・マッゴーワン
出演キャスト
アダム・ブッチャー キャンベル・スコット ジェニファー・ティリー ゴードン・ピンセント
2005年

ドゥーマ

  • 2005年11月12日(土)公開
  • 出演(Peter 役)

世界的ベストセラーの実話本「ぼくのともだちドゥームズ」を映画化した動物映画。南アフリカの大自然で展開する、チータの子供と少年の冒険を温かくつづる。

監督
キャロル・バラード
出演キャスト
アレクサンダー・ミハルトス イーモン・ウォーカー キャンベル・スコット ホープ・デイヴィス
1999年

スウィーニー・トッド(1997)

  • 1999年8月7日(土)公開
  • 出演(Ben Carlyle 役)

18世紀の大英帝国に実在した殺人鬼の肖像を描いたドラマ。監督は「マラソンマン」「愛の果てに」のジョン・シュレシンジャー。脚本は「死海殺人事件」のピーター・バックマン。製作はテッド・スワンソン。製作総指揮はロバート・ハルミ・Jr.、ピーター・ショウ、ゲーリー・ダートナル。撮影は「オスカー・ワイルド」のマーティン・フューラー。音楽は「フォー・ウェディング」のリチャード・ロドニー・ベネット。美術はマルコム・ソーントン。編集はマーク・デイ。衣裳は「ボクサー」のジョーン・バーギン。出演は「スピーシーズ種の起原」のベン・キングスレー、「ジャイアント・ピーチ」のジョアンナ・ラムリー、「スパニッシュ・プリズナー」のキャンベル・スコットほか。

監督
ジョン・シュレシンジャー
出演キャスト
ベン・キングズレー キャンベル・スコット ジョアナ・ラムリー セリナ・ボイヤック

スパニッシュ・プリズナー

  • 1999年5月1日(土)公開
  • 出演(Joe Ross 役)

詐欺師たちの罠に巻き込まれたエリート会社員の苦闘を描くサスペンス。題名は古典的な詐欺の手口で、「自称亡命貴族の男が“国に財産と妹を置いてきた残してきた”と言って美しい妹の肖像を見せ、成功したら妹と財産をやろうと救出資金を頼む」というもの。監督・脚本は現代アメリカ演劇を代表する劇作家デイヴィッド・マメットで、『スリル・オブ・ゲーム』(V)『週末はマフィアと!』(V)「殺人課」『Oleana』に続く監督第5作。製作は「世界中がアイ・ラブ・ユー」はじめウディ・アレン作品で知られるのジーン・ドゥメイニアンで、製作総指揮も同作のJ・E・ボーケーア。撮影は「黙秘」のガブリエル・ベリステイン。音楽は「ビッグ・リボウスキ」はじめコーエン兄弟作品の常連のカーター・バーウェル。美術はティム・ガルヴィン。編集はバーバラ・タリヴァー。衣裳はスーザン・ライオール。出演は「ミセス・パーカー ジャズ・エイジの華」のキャンベル・スコット、「花嫁のパパ1、2」のスティーヴ・マーティン、監督夫人でもある「殺人課」のレベッカ・ピジョン、「ビッグ・リボウスキ」のベン・ギャザラほか。

監督
デイヴィッド・マメット
出演キャスト
キャンベル・スコット レベッカ・ピジョン スティーヴ・マーティン ベン・ギャザラ
1997年

シェフとギャルソン、リストランテの夜

  • 1997年4月12日(土)公開
  • 監督、共同製作、出演(Bob 役)

イタリア人の移民兄弟が開いたリストランテ(レストラン)を流行らせるために奮闘する様を描いた人情喜劇。共同監督・共同製作は「死の接吻」などの個性派俳優スタンリー・トゥッチで、脚本も従兄弟で本作がデビューとなるジョゼフ・トロピアーノと共同で執筆。「ミセス・パーカー/ジャズ・エイジの華」の俳優キャンベル・スコットが共同監督・共同製作としてクレジットされ、出演もしている。製作は「ブロードウェイと銃弾」のジョナサン・フィリー。撮影は「アディクション」ほかアベル・フェラーラ作品で知られるケン・ケルシュ。出演は「アダムス・ファミリー2」などのトニー・シャループ、「スリーパーズ」のミニー・ドライヴァー、「裸のランチ」のイアン・ホルム、「フューネラル」のイザベラ・ロッセリーニほか。

監督
スタンリー・トゥッチ キャンベル・スコット
出演キャスト
スタンリー・トゥッチ トニー・シャローブ ミニ・ドライヴァー イザベラ・ロッセリーニ
1994年

ミセス・パーカー ジャズエイジの華

  • 1994年当年公開
  • 出演(Robert Benchley 役)

その後のアメリカ文化に影響を与えた20年代N.Y.の文学サロン“アルゴルキン・ホテルの円卓”をめぐる人間模様を、詩人・作家・映画脚本家のドロシー・パーカー(1893~1967)を中心に描く時代物。監督は「チューズ・ミー」「堕ちた恋人たちへ」のアラン・ルドルフ。製作はルドルフの師匠で、彼の監督デビュー作『Welcome to LA』(テレビ放映のみ)も手掛けた、「プレタポルテ」の巨匠ロバート・アルトマン。エグゼクティヴ・プロデューサーは「プレタポルテ」のスコット・ブシュネルと、アイラ・ドイッチマン。脚本はルドルフとランディ・スー・コバーン。撮影はジャン・キーサー。美術は「モダーンズ」などルドルフ作品の常連フランソワ・セギュアン。衣裳は「ショート・カッツ」のジョン・ヘイとレニー・エイプリル。編集はスージ・エルミガー。主演は「未来は今」のジェニファー・ジェイソン・リーで、本作で全米批評家協会主演女優賞を獲得。共演は「シェルタリング・スカイ」などのキャンベル・スコット、「ケロッグ博士」のマシュー・ブロデリック、「処刑ライダー」のニック・カサヴェテス、「プレタポルテ」のリリ・テイラー、「蒼い記憶」のピーター・ギャラガー、「フォー・ルームス」のジェニファー・ビールス、「狼たちの街」のアンドリュー・マッカーシー、「ユージュアル・サスペクツ」のスティーヴン・ボールドウィンほか。また、ルドルフ作品の常連キース・キャラダインがウィル・ロジャース役で顔を見せる。

監督
アラン・ルドルフ
出演キャスト
ジェニファー・ジェイソン・リー キャンベル・スコット マシュー・ブロデリック アンドリュー・マッカーシー
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