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年代別 映画作品( 1997年 ~ 1997年 まで合計1映画作品)

1997年

ヘラクレス(1997)

  • 1997年7月26日(土)公開
  • CGIスーパーバイザー

ギリシャ神話の英雄ヘラクレスの知られざる青年期の恋と冒険の旅を描いた、ディズニーの長編アニメ第35作。監督・脚本・製作は「リトル・マーメイド」「アラジン」のコンビ、ジョン・マスカーとロン・クレメンツ。製作は、彼らと「ライオン・キング」のアリス・デューイ。脚本はマスカー、クレメンツ、ボブ・ショウ、ドナルド・マッケンリー、アイリーン・ミッチの共同。オリジナル・スコアと挿入歌の作曲を「アラジン」「ノートルダムの鐘」のアラン・メンケンが手掛け、作詞はブロードウェイの人気作詞家デイヴィッド・ジッペルが担当し、全6曲のナンバーを提供。プロダクション・デザインは「ピンク・フロイド/ザ・ウォール」のジェラルド・スカーフェ、美術監督はアンディ・ガスキル、CGI監修はロジャー・グールド。スーパーバイジング・アニメーターは「ライオン・キング」のアンドレアス・デジャ(ヘラクレス)、「ポカホンタス」のケン・ダンカン(メグ)、エリック・ゴールドバーグ(ピロクテテス)、ニック・ラニエリ(ハデス)。声の出演は「メンフィス・ベル」のテイト・ドノヴァン、舞台『美女と野獣』でトニー賞にノミネートされたスーザン・イーガン、「ニクソン」のジェームズ・ウッズ、「SPACE JAM」のダニー・デヴィート、「キルトに綴る愛」のリップ・トーン、ナレーターに「トゥルーライズ」のチャールトン・ヘストンらが参加。日本語吹替版も同時公開され、“TOKIO”の松岡昌弘、工藤静香、嶋田久作、ナレーターの森繁久彌ら多彩な面々が吹き替えに参加。オリジナル版ではマイケル・ボルトンの歌う主題歌『When a Man Love』のカバー曲を藤井フミヤが歌った。

監督
ジョン・マスカー ロン・クレメンツ
出演キャスト
テイト・ドノヴァン ジョシュ・キートン スーザン・イーガン ダニー・デヴィート
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