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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2017年 まで合計10映画作品)

2017年

アイム・ノット・シリアルキラー

  • 2017年6月10日(土)
  • 音楽

クリストファー・ロイドが不気味なシリアルキラーを演じるサスペンス・ホラー。死体や殺人に異常な興味を示す少年が田舎町で起きた連続猟奇殺人事件の真相に迫り、その犯人と対峙する姿が描かれる。主人公の少年ジョンを『かいじゅうたちのいるところ』で注目を集めたマックス・レコーズが演じる。

監督
ビリー・オブライエン
出演キャスト
マックス・レコーズ クリストファー・ロイド ローラ・フレイザー カール・ギアリー
2009年

ジェイン・オースティン 秘められた恋

  • 2009年10月31日(土)
  • 音楽

「高慢と偏見」「分別と多感」などで知られる英国の女流作家ジェイン・オースティン。近年発表された彼女の知られざるロマンスを、アン・ハサウェイ主演で描くラブ・ストーリー。

監督
ジュリアン・ジャロルド
出演キャスト
アン・ハサウェイ ジェームズ・マカヴォイ ジュリー・ウォルターズ ジェームズ・クロムウェル
2006年

名犬ラッシー

  • 2006年12月23日(土)
  • 音楽

1943年の初映画化をきっかけに、数々の映画、テレビドラマ、アニメになった不朽の名作。原作小説の世界観に忠実にリメイク。少年と犬の間に結ばれた固い絆が涙を誘う感動作だ。

監督
チャールズ・スターリッジ
出演キャスト
ピーター・オトゥール サマンサ・モートン ジョン・リンチ スティーヴ・ペンバートン

キンキーブーツ

  • 2006年8月26日(土)
  • 音楽

イギリスで大ヒットを記録した、実話ベースのドラマ。倒産寸前の靴工場が、ドラッグクイーン御用達のブーツで再起するまでを温かな笑いをちりばめて活写する。

監督
ジュリアン・ジャロルド
出演キャスト
ジョエル・エジャートン キウェテル・イジョフォー サラ=ジェーン・ポッツ ジェミマ・ルーパー
2003年

ミー・ウィズアウト・ユー

  • 2003年4月19日(土)
  • 音楽

英国の女性監督サンドラ・ゴールドバッカーが、女の子2人の友情や対抗心などの複雑な感情をリアルに描写。60年代から現代までのロック&ポップスが全編を彩る青春映画だ。

監督
サンドラ・ゴールドバッハー
出演キャスト
アンナ・フリエル ミシェル・ウィリアムズ カイル・マクラクラン オリヴァー・ミルバーン
2001年

ハロー、アゲイン

  • 2001年6月2日(土)
  • 音楽

奇跡を信じる少女たちの姿を、イギリスの牧歌的な風景のなかにつづった人間ドラマ。逆境にめげない健気なヒロインの日常をたどりながら、生きる勇気を伝える好編だ。

監督
サイモン・ボーファイ ビリー・エルトリンガム
出演キャスト
スティーヴン・ディレイン ケリー・フォックス ケリー・アーノルド カヴィータ・スンガ
2000年

いつまでも二人で

  • 2000年11月3日(金)
  • 音楽

 「ひかりのまち」も好評の俊英M・ウィンターボトム監督が恋の三角関係を、ユーモラスかつ切なく描いた話題作。もつれる恋愛感情の軽妙な描写や、それぞれの人物に共感を抱かせる優しい視線は好感度大。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
クリストファー・エクルストン デヴラ・カーワン イヴァン・アタル ジュリー・グラハム
1998年

アイ ウォント ユー

  • 1998年
  • 音楽

9年ぶりに再会した過去に傷を持つ男女の葛藤劇をスタイリッシュな映像で綴った一編。監督は「バタフライ・キス」「GO NOW」「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のマイケル・ウインターボトム。脚本はアイルランド出身の新鋭ユアン・マクナミーで、題名はエルヴィス・コステロの同名曲からとられた。製作のアンドリュー・イートン、音楽のエイドリアン・ジョンストン、編集のトレヴァー・ウェイト、衣裳のレイチェル・フレミング(「普通じゃない」)はウィンターボトム作品の常連。製作総指揮はスチュワート・ティル。撮影はクシシュトフ・キェシロフシュキ作品で知られる「ガタカ」のスラヴォミール・イジャック。美術は「ブルージュース」のマーク・ティルデスリー。出演は「チエーン・リアクション」のレイチェル・ワイズ、「フェイス/オフ」のアレッサンドロ・ニヴォラ、新人のルカ・ペトルシック、「ビフォア・ザ・レイン」のラビナ・ミテフスカほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
レイチェル・ワイズ アレッサンドロ・ニヴォラ ルカ・ペトルシック ラビナ・ミテフスカ

ウェルカム・トゥ・サラエボ

  • 1998年7月25日(土)
  • 美術

戦火のサラエボで葛藤する英国人ジャーナリストの姿を描いたドラマ。監督は「バタフライ・キス」「日蔭のふたり」のマイケル・ウィンターボトム。海外特派員のマイケル・ニコルソンが実際の体験を基に執筆したノンフィクションを基に、脚本は「バタフライ・キス」でウィンターボトムと組んだフランク・コトレル・ボイスが執筆。製作は「グリッドロック」のグラハム・ブロードベントとダミアン・ジョーンズ。撮影のダフ・ホブソン、美術のマーク・ジェラハディ(「ナッシング・パーソナル」)はウィンターボトムが手掛けたテレビ・シリーズ『ファミリー』にも参加。編集のトレヴァー・ウェイト、衣裳のジャンティ・イェイツは「日蔭のふたり」に続く参加。音楽はウォーターボーイズの一員でもあるエイドリアン・ジョンストン。出演は英国の舞台・テレビで活躍するスティーヴン・ディレーン(「ハムレット」)、「ラリー・フリント」のウディ・ハレルソン、「ミルドレッド」のマリサ・トメイ、「エンジェル・アット・マイ・テーブル」「シャロウ・グレイブ」のケリー・フォックス、「リバー・ランズ・スルー・イット」のエミリー・ロイド、オーディションで選ばれた子役のエミラ・ヌシェヴィッチほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
スティーヴン・ディレイン ウディ・ハレルソン マリサ・トメイ エミラ・ヌシェヴィッチ
1997年

日蔭のふたり

  • 1997年8月2日(土)
  • 音楽

19世紀のイングランドを舞台に、運命に翻弄されながらも愛を貫き通そうとする男女の姿を描いた文芸ラブ・ストーリー。イギリスの文豪トマス・ハーディの長編小説『日陰者ジュード』をホセイン・アミニが脚色し、テレビ界出身でこれが劇場用映画第2作のマイケル・ウィンターボトム(「GO NOW」)の監督で映画化。製作は、監督とレヴォリューション・フィルムズを主宰するアンドリュー・イートン、製作総指揮はマーク・シャイヴァスとスチュアート・ティル。撮影は「他人のそら似」のエドゥアルド・セラ、音楽は演劇界でも活躍するエイドリアン・ジョンストン、美術は「バック・ビート」のジョゼフ・ベネット、編集は「GO NOW」のトレヴァー・ウェイト、衣裳は「ウェールズの山」のジャンティ・イェイツ。主演は「デス&コンパス」のクリストファー・エクルストンと「いつか晴れた日に」のケイト・ウィンスレット。共演は「トゥルーナイト」のリアム・カニンガム、「ミュリエルの結婚」のレイチェル・グリフィス、英国を代表する喜劇女優のジューン・ホイットフィールドほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
クリストファー・エクルストン ケイト・ウィンスレット リーアム・カニンガム レイチェル・グリフィス
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2020/10/28更新
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