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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2008年 まで合計9映画作品)

2008年

スピード・レーサー

  • 2008年7月5日(土)公開
  • 監督、製作、脚本

「マトリックス」のウォシャウスキー兄弟が日本製アニメ「マッハGoGoGo」を実写化。若き天才カー・レーサーが繰り広げる、華麗なカー・アクションを斬新なVFXで描き出す。

監督
アンディ・ウォシャウスキー ラリー・ウォシャウスキー
出演キャスト
エミール・ハーシュ クリスティーナ・リッチ ジョン・グッドマン スーザン・サランドン
2006年

Vフォー・ヴェンデッタ

  • 2006年4月22日(土)公開
  • 製作、脚本

「マトリックス」のウォシャウスキー兄弟が製作&脚本を手掛けた近未来アクション。独裁国家と化した英国で、仮面のヒーロー“V”が自由を求めて革命を起こしていく。

監督
ジェイムズ・マクティーグ
出演キャスト
ナタリー・ポートマン ヒューゴ・ウィーヴィング スティーヴン・レイ ジョン・ハート
2003年

マトリックス レボリューションズ

  • 2003年11月5日(水)公開
  • 監督、脚本、エグゼクティブプロデューサー

独創的イマジネーションと哲学的思想を盛り込んだ人気SFシリーズ完結編。マシーンに支配された人類たちの自由を求める最終決戦を、斬新なVFX&アクション満載で描き出す。

監督
ラリー・ウォシャウスキー アンディ・ウォシャウスキー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ローレンス・フィッシュバーン キャリー・アン・モス ヒューゴ・ウィーヴィング

マトリックス リローデッド

  • 2003年6月7日(土)公開
  • 監督、脚本、エクゼクティブ・プロデューサー

マシンが人類を支配する未来世界を舞台に、彼らの戦いを驚異のビジュアルで描き大ヒットを記録したSFアクションの第2弾。救世主として目覚めたネオが人類の危機に立ち向かう。

監督
ラリー・ウォシャウスキー アンディ・ウォシャウスキー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ローレンス・フィッシュバーン キャリー・アン・モス ヒューゴ・ウィーヴィング

アニマトリックス

  • 2003年5月24日(土)公開
  • プロデューサー、脚本

「マトリックス」のウォシャウスキー兄弟と日本のアニメ監督たちがタッグを組んだ超話題作。「マトリックス」を題材に、独創的な物語を紡ぎ出すオムニバス・アニメだ。

監督
アンディー・ジョーンズ 前田真宏 渡辺信一郎 川尻善昭
出演キャスト
ケビン・マイケル・リチャードソン パメラ・アドロン ベット・フォード ジュリア・フレッチャー

ファイナル・フライト・オブ・ザ・オシリス

  • 2003年4月19日(土)公開
  • プロデューサー、脚本

続編が待機中の「マトリックス」シリーズから生まれたCGアニメ「アニマトリックス」の9編あるうちの1編。「ドリームキャッチャー」の併映作品として上映される。

監督
アンディー・ジョーンズ
出演キャスト
ケヴィン・マイケル・リチャードソン
1999年

マトリックス

  • 1999年9月11日(土)公開
  • 監督、脚本、エクゼクティブ・プロデューサー

仮想現実空間を創造して世界を支配するコンピュータを相手に戦いを挑む男の死闘を描いたSFアクション。監督・脚本は「バウンド」のラリーとアンディのウォシャウスキー兄弟。製作は「リーサル・ウェポン4」のジョエル・シルヴァー。製作総指揮は「フェイス/オフ」のバリー・M・オズボーン、「ダーク・シティ」のアンドリュー・メイソン、「プラクティカル・マジック」のブルース・バーマン、「ディアボロス 悪魔の扉」のアーウィン・ストフ、ウォシャウスキー兄弟。撮影のビル・ポープ(「グリッドロック」)、音楽のドン・デイヴィス(「ロスト・イン・スペース」)、編集のザック・ステインバーグは「バウンド」に続く参加。美術はオーウェン・パターソン。衣裳は「ヘンリー五世」のキム・バレット。カンフー指導は「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・チャイナ」シリーズ、「ブラック・マスク 黒侠」(監督も)など、香港武侠アクションの第一人者ユエン・ウーピン。出演は「ディアボロス」のキアヌ・リーヴス、「イベント・ホライゾン」のローレンス・フィッシュバーン、「サボタージュ」のキャリー=アン・モス、「プリシラ」のヒューゴ・ウィーヴィング、「バウンド」のジョー・パントリアーノほか。

監督
アンディ・ウォシャウスキー ラリー・ウォシャウスキー
出演キャスト
キアヌ・リーヴス ローレンス・フィッシュバーン キャリー・アン・モス ヒューゴ・ウィーヴィング
1997年

バウンド

  • 1997年7月5日(土)公開
  • 監督、脚本、エグゼクティブプロデューサー

マフィアの金を奪って逃走せんとする2人の女の姿を描いたクライム・サスペンス。「暗殺者」「アンフォゲタブル」の脚本を手掛けたラリー(65年生まれ)とアンディ(68年生まれ)のウォシャウスキー兄弟が初監督と脚本、製作総指揮を兼ねた第1回作品で、ひねりの効いた脚本とユニークな人物設定、斬新な映像・音響設計など才気あふれるところを見せる。製作はアンドリュー・ラザーとスチュアート・ボロス、撮影は「クルーレス」のビル・ポープ、音楽はドン・デイヴィス、プロダクション・デザインはイヴ・コーリー、美術監督はロバート・ゴールドスタインとアンドレア・ドパソ、編集はザック・スタンバーグ、黒を基調にした衣裳は「プリシラ」のリジー・ガーディナーが担当。主演は「ライアーライアー」のジェニファー・ティリー、「ショーガール」のジーナ・ガーション、「悪魔たち、天使たち」のジョー・パントリアーノ。共演は「ホワイト・サンズ」のジョン・P・ライアン、「12モンキーズ」のクリストファー・メローニ、「クロッシング・ガード」などで俳優としても活躍する映画監督のリチャード・C・サラフィアンほか。97年ポルト国際映画祭グランプリ、主演女優賞(ジェニファー・ティリー)受賞。

監督
アンディ・ウォシャウスキー ラリー・ウォシャウスキー
出演キャスト
ジェニファー・ティリー ジーナ・ガーション ジョー・パントリアーノ ジョン・P・ライアン
1996年

暗殺者

  • 1996年2月3日(土)公開
  • 原案、脚本

新旧二人の暗殺のプロフェッショナル同士の死闘を、ハードボイルド・タッチで描いたサスペンス・アクション。監督は「マーヴェリック」のリチャード・ドナー。本作で一躍脚光を浴びたアンディ・ウォシャウスキーとラリー・ウォシャウスキーの原案を、彼らとブライアン・ヘルゲランドが脚色。製作はドナー、「ダイ・ハード」「リッチー・リッチ」のジョエル・シルヴァー、ブルース・エヴァンス、レイノルド・ギデオン、アンドリュー・ラザー、ジム・ヴァン・ウィックの共同。エグゼクティヴ・プロデューサーは「フリー・ウィリー1、2」のローレン・シュラー=ドナーと、「逃亡者」のディノ・デ・ラウレンティス。撮影は「硝子の塔」のヴィルモス・ジグモンド、音楽は「バッドボーイズ(1995)」のマーク・マンシーナ、美術は「デイズ・オブ・サンダー」のトム・サンダース、編集は「ゴッドファーザーPARTII」のリチャード・マークスがそれぞれ担当。主演は「スペシャリスト」「ジャッジ・ドレッド」のシルヴェスター・スタローン、「デスペラード」のアントニオ・バンデラス、「9か月」のジュリアン・ムーア。

監督
リチャード・ドナー
出演キャスト
シルベスター・スタローン アントニオ・バンデラス ジュリアン・ムーア
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