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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2018年 まで合計8映画作品)

2018年

イット・カムズ・アット・ナイト

  • 2018年11月23日(金)公開
  • 出演(サラ 役)

「イット・フォローズ」の製作陣による心理スリラー。夜やってくる正体不明の“それ”から逃れるため森の中の一軒家に隠れ住むポール一家のもとに、ウィルと名乗る男と家族が助けを求めてやって来る。ポールはあるルールを守る条件で彼らを受け入れるが……。監督は、新鋭トレイ・エドワード・シュルツ。出演は、「ザ・ギフト」のジョエル・エドガートン、「アメリカン・ドリーマー 理想の代償」のクリストファー・アボット。

監督
トレイ・エドワード・シュルツ
出演キャスト
ジョエル・エドガートン クリストファー・アボット カルメン・イジョゴ ケルビン・ハリソン・ジュニア
2016年

ブルーに生まれついて

  • 2016年11月26日(土)公開
  • 出演(Jane / Elaine 役)

1950年代に興隆したウエストコースト・ジャズシーンで一時代を築いたトランペッター、チェット・ベイカーの転落と再生を綴る伝記ドラマ。一世を風靡したチェットは、やがて麻薬に溺れトラブルを頻発。どん底の彼を変えたのは、ある女性との出会いだった。短編「The Deaths of Chet Baker」(未)でチェットの死を追ったロバート・バドロー監督が、再び彼の人物像に迫る。主演は「6才のボクが、大人になるまで。」のイーサン・ホーク。6ヶ月に及びトランペットを集中トレーニングし撮影に臨んだ。また、名曲『マイ・ファニー・ヴァレンタイン』の歌も披露する。劇場公開に先駆け、第28回東京国際映画祭コンペティション部門にて上映された(上映日:2015年10月24日、26日、28日)。

監督
ロバート・バドロー
出演キャスト
イーサン・ホーク カルメン・イジョゴ カラム・キース・レニー スティーヴン・マクハティ
2015年

グローリー/明日(あす)への行進

  • 2015年6月19日(金)公開
  • 出演(コレッタ・スコット・キング 役)

アフリカ系アメリカ人による選挙権を求めるデモ行進を白人警官隊が暴力で鎮圧し、多くの人々が血を流す場面がテレビで報道され衝撃を呼んだ“血の日曜日事件”。その事件をきっかけに、人種を超えた3万人を集め、歴史を動かした世紀の大行進の模様と、マーティン・ルーサー・キングJr.牧師の実話を映画化したヒューマンドラマ。

監督
エヴァ・デュヴルネ
出演キャスト
デヴィッド・オイェロウォ トム・ウィルキンソン ティム・ロス カーメン・エジョーゴ
2013年

バーニング・クロス

  • 2013年2月16日(土)公開
  • 出演(マリア・クロス 役)

「コレクター(97)」の邦題で日本でも公開されたジェームズ・パターソンの人気小説シリーズ3度目の映画化。心理学に精通するワシントン市警の刑事、アレックス・クロスの活躍を描くサスペンス。主演は、俳優として「スター・トレック(09)」などに出演の他、監督、プロデューサーとしても活躍するタイラー・ペリー。特集上映“未体験ゾーンの映画たち2013”の1本として劇場公開。一般公開2013年2月16日。

監督
ロブ・コーエン
出演キャスト
タイラー・ペリー マシュー・フォックス エドワード・バーンズ レイチェル・ニコルズ
2000年

恋の骨折り損

  • 2000年12月16日(土)公開
  • 出演(Maria 役)

 英国の鬼才ケネス・ブラナーが文豪シェイクスピアの戯曲をミュージカル映画化。恋の魔法にとりつかれた4組の男女の混戦ラブ・ゲームが、華麗かつロマンティックに展開する。

監督
ケネス・ブラナー
出演キャスト
アレッサンドロ・ニヴォラ マシュー・リラード エイドリアン・レスター ケネス・ブラナー

チューブ・テイルズ/スティール・アウェイ

  • 2000年8月5日(土)公開
  • 出演(Girl 役)

“チューブ”の愛称で親しまれるロンドンの地下鉄を舞台に綴られるオムニバス映画。ロンドンのカルチャー週刊誌『タイム・アウト』誌が公募した脚本を、「マネー・トレーダー 銀行崩壊」のユアン・マクレガー、「イグジステンズ」のジュード・ロウと本作が初監督作となる若手スターに加え、「フェリシアの旅」のボブ・ホスキンス、「ロスト・イン・スペース」のスティーブン・ホプキンス、「HEART」のチャールズ・マクドゥガル、新鋭エイミー・ジェンキンズ、メンハジ・フーダ、アーマンド・イヌアッチ、ギャビー・デラルら総勢9人の監督で映画化。撮影は「普通じゃない」のブライアン・トゥファノ、「ダロウェイ夫人」のスー・ギブソン、「マーサ・ミーツ・ボーイズ」のデイヴィッド・ジョンソン。出演は「輝きの海」のレイチェル・ワイズ、「ニル・バイ・マウス」のレイ・ウィンストンほか。計89分。

監督
チャールズ・マクドゥガル
出演キャスト
ハンス・マセソン カーメン・エジョーゴ ショーン・ピートウィー ドン・ウェリントン
1998年

アイ ウォント ユー

  • 1998年当年公開
  • 出演(Amber 役)

9年ぶりに再会した過去に傷を持つ男女の葛藤劇をスタイリッシュな映像で綴った一編。監督は「バタフライ・キス」「GO NOW」「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のマイケル・ウインターボトム。脚本はアイルランド出身の新鋭ユアン・マクナミーで、題名はエルヴィス・コステロの同名曲からとられた。製作のアンドリュー・イートン、音楽のエイドリアン・ジョンストン、編集のトレヴァー・ウェイト、衣裳のレイチェル・フレミング(「普通じゃない」)はウィンターボトム作品の常連。製作総指揮はスチュワート・ティル。撮影はクシシュトフ・キェシロフシュキ作品で知られる「ガタカ」のスラヴォミール・イジャック。美術は「ブルージュース」のマーク・ティルデスリー。出演は「チエーン・リアクション」のレイチェル・ワイズ、「フェイス/オフ」のアレッサンドロ・ニヴォラ、新人のルカ・ペトルシック、「ビフォア・ザ・レイン」のラビナ・ミテフスカほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
レイチェル・ワイズ アレッサンドロ・ニヴォラ ルカ・ペトルシック ラビナ・ミテフスカ
1997年

ネゴシエーター

  • 1997年4月19日(土)公開
  • 出演(Ronnie Tate 役)

籠城事件において人質の安全確保と救出を目指し、犯人と直接渡り合うネゴシエーター(交渉人)専門の刑事の活躍を描いたポリス・アクション。サンフランシスコ名物のケーブルカーを使った中盤のカー・チェイスが大迫力。監督はTV『ヒルストリート・ブルース』などで2度のエミー賞に輝き、映画は「スウィング・キッズ」に続いて2作目のトーマス・カーターで、脚本は「デッドフォール」のランディ・フェルドマンのオリジナル。製作はキャラヴァン・ピクチャーズの総帥で「判決前夜/ビフォア・アンド・アフター」のロジャー・バーンバウム。製作総指揮はマーク・リプスキーとライリー・キャサリン・エリス。撮影は「敵、ある愛の物語」のフレッド・マーフィ、音楽は元TOTOのスティーヴ・ポーカロ、美術はウィリアム・エリオット、編集はピーター・E・バーガー、衣裳はハ・グエンが担当。主演は、前作「ナッティ・プロフェッサー/クランプ教授の場合」から一転、シリアス演技に挑んだエディ・マーフィ。共演は「誘惑のアフロディーテ」のマイケル・ラパポート、「ストレンジ・デイズ 1999年12月31日」のマイケル・ウィンコット、「ビギナーズ」などイギリス映画で活躍し、これがハリウッド・デビュー作となるカーメン・イジョゴほか。

監督
トーマス・カーター
出演キャスト
エディ・マーフィ キム・ミヨリ アート・エバンス ジェームズ・カーペンター
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