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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2018年 まで合計10映画作品)

2018年

パシフィック・リム アップライジング(原題)

  • 2018年4月公開
  • 製作

人型巨大兵器イェーガーで“KAIJU”と戦うパイロットたちを描いたSFアクション「パシフィック・リム」(2013)の続編。2018年3月23日全米公開。

監督
スティーヴン・S・デナイト
出演キャスト
スコット・イーストウッド ロン・パールマン マックス・マーティーニ ジョン・ボヤーガ
2017年

キングコング:髑髏島の巨神

  • 2017年3月25日(土)公開
  • 製作

モンスター映画の人気キャラクター、キングコングと巨大生物が登場し、彼らに襲われた人間たちのサバイバル劇を描くアドベンチャー。31.6mという歴代シリーズ最大級のキングコングと対峙する調査隊員として、『マイティ・ソー』のロキ役で知られるトム・ヒドルストンや、『ルーム』のブリー・ラーソンが出演する。

監督
ジョーダン・ヴォート=ロバーツ
出演キャスト
トム・ヒドルストン サミュエル・L・ジャクソン ジョン・グッドマン ブリー・ラーソン
2015年

スポンジ・ボブ 海のみんなが世界を救WOO(う〜)!

  • 2015年5月16日(土)公開
  • 製作

黄色くて四角い海綿の主人公スポンジ・ボブと個性的な仲間たちが繰り広げる騒動を描く、エキセントリックなアニメの劇場版。アルバイトをするハンバーガーショップのレシピが書かれた本を海賊から取り戻すため、深い海底から地上へやってきたボブたちの活躍を描く。海賊に扮したアントニオ・バンデラスとの掛け合いにも注目。

監督
ポール・ティビット
出演キャスト
アントニオ・バンデラス トム・ケニー クランシー・ブラウン ロジャー・バンパス
2014年

GODZILLA ゴジラ

日本が世界に誇る怪獣映画のビッグネーム、ゴジラの『ゴジラ FINAL WARS』以来10年ぶりの復活作で、巨大怪獣ゴジラの出現に翻弄される人々の姿を描くパニック・アクション。地球に飛来した未知の生命体の恐怖を描いた『モンスターズ 地球外生命体』のギャレス・エドワーズが監督を、アーロン・テイラー=ジョンソンが主演を務める。

監督
ギャレス・エドワーズ
出演キャスト
アーロン・テイラー=ジョンソン 渡辺 謙 エリザベス・オルセン ジュリエット・ビノシュ

ノア 約束の舟

  • 2014年6月13日(金)公開
  • 製作

旧約聖書に記され、実際に起きたか否かについて審議される“ノアの箱舟”伝説を、『ブラック・スワン』のダーレン・アロノフスキー監督が映像化したスペクタクルドラマ。人類を破滅に導く大洪水がくる事を知り、巨大な箱舟に自身の家族と動物を乗せ、窮地から逃れようとする男ノアの物語がつづられる。主人公に扮するのは、ラッセル・クロウ。

監督
ダーレン・アロノフスキー
出演キャスト
ラッセル・クロウ ジェニファー・コネリー レイ・ウィンストン エマ・ワトソン
2013年

パシフィック・リム

  • 2013年8月9日(金)公開
  • 製作

『パンズ・ラビリンス』のギレルモ・デル・トロが、巨大生命体と巨大ロボットの戦いを描くSFアクション。深海から出現した巨大生命体に対抗するべく開発された巨大ロボット“イェーガー”のデザインは、日本のロボットアニメを彷彿させる。“イェーガー”のパイロット役で菊地凜子が出演するほか、芦田愛菜がハリウッドデビュー。

監督
ギレルモ・デル・トロ
出演キャスト
チャーリー・ハナム イドリス・エルバ 菊地凛子 チャーリー・デイ
2010年

レポゼッション・メン

  • 2010年7月2日(金)公開
  • 製作

人工臓器が普及した近未来を舞台にした、ジュード・ロウ主演のサスペンス・アクション。人工臓器の"回収"を巡る、債務者と回収者とのスリリングな闘いを映し出す。

監督
ミゲル・サポチニク
出演キャスト
ジュード・ロウ フォレスト・ウィッテカー リーヴ・シュレイバー アリシー・ブラガ
2007年

キングダム 見えざる敵

  • 2007年10月13日(土)公開
  • 製作総指揮

「ドリームガールズ」のジェイミー・フォックス主演の社会派アクション。1996年に起きた自爆テロ事件を題材に、隠れたテロリストを追うFBI捜査官たちの命がけの任務を描く。

監督
ピーター・バーグ
出演キャスト
ジェイミー・フォックス クリス・クーパー ジェニファー・ガーナー ジェーソン・ベイトマン
1999年

カラー・オブ・ハート

  • 1999年5月22日(土)公開
  • エクゼクティブ・プロデューサー

往年の人気テレビドラマの中に入り込んでしまった現代っ子高校生兄妹が、その世界に異変をもたらしていく様を描いたファンタジー。白黒の世界に生きるドラマの町の人々が主人公らの感化を受けてカラーに色づいていく様が、デジタル加工を駆使した凝ったヴィジュアル・エフェクトで表現されるというユニークな映像処理が見どころ。監督は「ビッグ」「デーヴ」の脚本家であるゲーリー・ロスで、本作が監督デビューとなる。製作はロスと「アウト・オブ・サイト」の監督スティーヴン・ソダーバーグ、「バスキア」のジョン・キリツク、ロバート・J・デガス。製作総指揮はマイケル・デ・ルーカ、メアリー・ペアレント。撮影はジョン・リンドレイ。音楽は「バグズ・ライフ」のランディ・ニューマン。音楽監修はボニー・グリーンバーグ。エンド・クレジットの主題歌はフィオナ・アップルによるビートルズの名曲のカヴァー『アクロス・ザ・ユニバース』。美術は「L.A.コンフィデンシャル」のジニーン・オプウォール。編集はウィリアム・ゴールデンバーグ。衣裳は「ビッグ」「ディック・トレイシー」のジュディアナ・マコフスキー。視覚効果監督は「ガタカ」のクリス・ワッツ。色彩効果デザイナーはマイケル・サザード。出演は「アイス・ストーム」のトビー・マグァイア、「SFW」のリース・ウィザースプーン、「フェイス/オフ」「アイス・ストーム」のジョアン・アレン、「ブギーナイツ」のウィリアム・H・メイシー、「トゥー・デイズ」のジェフ・ダニエルズ、「スリング・ブレイド」のJ・T・ウォルシュ(本作完成後に死去し、献辞が捧げられている)、「25年目のキス」のメアリー・シェルトン、「秘密兵器リンペツト」のヴェテラン俳優ドン・ノッツほか。

監督
ゲイリー・ロス
出演キャスト
デイヴィッド・ローゼンブルーム トビー・マグワイア リース・ウィザースプーン ジョアン・アレン
1997年

SET IT OFF セット・イット・オフ

  • 1997年6月14日(土)公開
  • エグゼクティブプロデューサー

銀行強盗を目論んだ黒人女性四人組の姿を描いたブラック・ムービー。監督はビデオ・クリップで活躍した「friday」のゲイリー・グレイで、彼の監督第2作。脚本は原作者のタカシ・バフォードとケイト・ラニアの共同。撮影は「イン・ベッド・ウィズ・マドンナ」のマーク・レソフスキー、音楽は「ホワイトハウスの陰謀」のクリストファー・ヤング。出演は「ナッティ・プロフェッサー クランプ教授の場合」のジェイダ・ピンケット、ラッパーとしても知られる「ジュース」のクイーン・ラティーファ、「バットマン&ロビン Mrフリーズの逆襲」のヴィヴィカ・フォックス、「プラトーン」「ウォール街」などオリヴァー・ストーン作品で知られるジョン・C・マッギンリーほか。

監督
F・ゲイリー・グレイ
出演キャスト
ジェイダ・ピンケット・スミス クイーン・ラティファ ヴィヴィカ・フォックス ジョン・C・マッギンレイ
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