映画-Movie Walker > 人物を探す > ブレント・ブリスコウ

年代別 映画作品( 1997年 ~ 2002年 まで合計6映画作品)

2002年

マジェスティック

  • 2002年6月20日(木)公開
  • 出演(Sheriff Cecil 役)

「グリーンマイル」のフランク・ダラボン監督が再び手がけたハートウォーミングな感動作。50年代のアメリカを舞台に、他人と間違えられた若き映画人の新たな人生を描く。

監督
フランク・ダラボン
出演キャスト
ジム・キャリー マーティン・ランドー ローリー・ホールデン デイヴィッド・オグデン・スティアーズ

ビューティフル

  • 2002年1月26日(土)公開
  • 出演(ラーディ 役)

2度のオスカーに輝く名女優サリー・フィールドの初監督作。夢のために母であることを放棄した女性と、自分の居場所を求める娘の愛と絆をハートフルに描く感動のドラマ。

監督
サリー・フィールド
出演キャスト
ミニ・ドライヴァー ジョーイ・ローレン・アダムズ ハリー・ケイト・イーゼンバーグ キャスリーン・ターナー
1999年

シンプル・プラン

  • 1999年9月18日(土)公開
  • 出演(Lou 役)

ふとしたことで大金を手にした人々が平凡ながらかけがえのない人生を見失っていく姿を描いたサスペンス。スコット・スミスの同名ミステリー(邦訳・扶桑社海外文庫)の映画化で、脚本をスミス自身が手掛け、監督には「クイック&デッド」のサム・ライミがあたった。製作は「トゥルーマン・ショー」のアダム・シュローダーと「ハムナプトラ 失われた砂漠の都」のジェームズ・ジャックス。製作総指揮は「プライベート・ライアン」のゲーリー・レヴィンソンとマーク・ゴードン。撮影は『Boys and Girls』のアラー・キヴィロ。音楽は「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のダニー・エルフマン。美術は「アマデウス」のマリア・ヴォン・ブランデンスタイン。編集はエリック・L・ビアソンとアーサー・コバーン。衣裳はジュリー・ワイス。出演は「マイテイ・ジョー」のビル・パクストン、「ジャッキー・ブラウン」のブリジット・フォンダ、「パーフェクト・カップル」のビリー・ボブ・ソーントン、「Uターン」のブレント・ブリスコーほか。

監督
サム・ライミ
出演キャスト
ビル・パクストン ビリー・ボブ・ソーントン ブリジット・フォンダ ブレント・ブリスコウ

アナザー・デイ・イン・パラダイス

  • 1999年7月31日(土)公開
  • 出演(Clem 役)

ストリートに生きる少年が犯罪を重ねながらの旅を通して成長する姿を描くロード・ムーヴィー。監督は写真集『タルサ』(71)『ティーンエイジ・ラスト』(83)で有名な写真家ラリー・クラークで、「KIDS」(95)に続く監督第2作。脚本はエディ・リトルの同名作を元にクリストファー・ランドン、スティーヴン・チンが担当。製作はチン、クラーク、そして本作の準主演もつとめた俳優ジェームズ・ウッズ(「ヴァンパイア最期の聖戦」)。撮影は「KIDS」のエリック・エドワーズ。、音楽監修はハワード・パール、ロビン・アーダングで、オーティス・レディング、サム・ムーア、またサザン・ソウルの名曲などが流れる。美術はアーロン・オズボーン。編集はルイス・コリーナ。衣裳はキャサリン・モリソン。出演は「リトル・ビッグ・フィールド」のヴィンセント・カシーザー、「ロスト・ハイウェイ」のナターシャ・グレッグソン・ワグナー、「疑惑の幻影」のメラニー・グリフィスほか。

監督
ラリー・クラーク
出演キャスト
ジェームズ・ウッズ メラニー・グリフィス ヴィンセント・カーシーザー ナターシャ・グレッグソン・ワグナー
1998年

Uターン

  • 1998年6月13日(土)公開
  • 出演(Boyd 役)

マフィアに追われる男が砂漠の町で奇妙な人間関係に巻き込まれていくサスペンス。監督は「ニクソン」のオリバー・ストーン。製作総指揮・脚本・原案はジョン・リドリー。製作は「ブラックアウト」のクレイトン・タウンゼントと「復讐のハイウェイ」で製作総指揮を務めたダン・ハルステッド。撮影は「カジノ」のロバート・リチャードソン。音楽は「記憶の扉」のエンニオ・モリコーネ。出演は「シーズ・ソー・ラブリー」のショーン・ペン、「アナコンダ」のジェニファー・ロペスほか。

監督
オリヴァー・ストーン
出演キャスト
ショーン・ペン ジェニファー・ロペス スキート・ウーリッチ ニック・ノルティ
1997年

スリング・ブレイド

  • 1997年12月13日(土)公開
  • 出演(Scooter Hodges 役)

精神病院帰りの知的障害の殺人犯と少年の心の交流を、味わい深いタッチで描いた一編。主演・監督・脚本は、本作でアカデミー脚色賞を受賞して一躍脚光を浴びた『ファミリー 再会のとき』(V)のマルチ・アーティスト、ビリー・ボブ・ソーントン。製作総指揮は本作を製作したザ・シューティング・ギャラリーの設立者(ボブ・ゴッシと共同)でもあるラリー・メイストリッチで、製作は同社に所属する『カフェ・ソサエティ 背徳の群れ』(V)のブランドン・ロッサーと『ニュージャージー・ドライブ』(V)のデイヴィッド・ブッシェルが担当。音楽はミュージシャンでもあるソーントンらしいセンスで、U2、ボブ・ディランなどビッグ・アーティストのプロデュースで名をはせるダニエル・ラノワが起用され、独特の空気感を漂わせた音で聴かせる。共演は「8月のメモワール」のルーカス・ブラック、人気カントリー・ミュージシャンのドワイト・ヨーカム(「ロズウェル」)、「ノース ちいさな旅人」のジョン・リッター、『ブルースが聞こえる』(V)などのナタリー・キャナディ、「エグゼクティブ デシジョン」のJ・T・ウォルシュ、「フェノミナン」のロバート・デュヴァルほか。また、「デッドマン」でソーントンを起用した監督のジム・ジャームッシュがカメオ出演している。97年アカデミー賞脚色賞受賞、主演男優賞ノミネート(ソーントン)。

監督
ビリー・ボブ・ソーントン
出演キャスト
ビリー・ボブ・ソーントン ドワイト・ヨーカム ジェイ・ティー・ウォルシュ ジョン・リッター
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > ブレント・ブリスコウ