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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2018年 まで合計7映画作品)

2018年

あなたの旅立ち、綴ります

  • 2018年2月24日(土)
  • 出演(ロナルド・オドム 役)

S・マクレーンとA・セイフライドがプロデュースも務めた人間ドラマ。ハリエットは生きているうちに自らの訃報記事を地元の新聞記者アンに書かせることに。しかしハリエットを良く言う者はおらず、彼女は最高の訃報記事になるように自分を変えると決心する。監督は「プロフェシー」のマーク・ペリントン。アメリカで自らの訃報記事を書こうとする人が増えていることから着想を得て、スチュアート・ロス・フィンクが脚本を執筆した。

監督
マーク・ペリントン
出演キャスト
シャーリー・マクレーン アマンダ・サイフリッド アン・ヘッシュ トーマス・サドスキー

タナー・ホール 胸騒ぎの誘惑

  • 2018年8月12日(日)
  • 出演(Gio 役)

「キャロル」のルーニー・マーラが初主演を務めた青春映画。全寮制の女学校タナー・ホールで過ごす最後の年を迎えたフェルナンダ。ある日、カリスマ性を持ちながらもトラブルメーカーでもある幼馴染のヴィクトリアが現れ、彼女を取り巻く環境が一変する。共演は『オースティンランド 恋するテーマパーク』のジョージア・キング、「ルーム」のブリー・ラーソン、「インヒアレント・ヴァイス」のエイミー・ファーガソン、「あなたの旅立ち、綴ります」のトム・エベレット・スコット、「シェフ 三ツ星フードトラック始めました」のエイミー・セダリス。特集企画『カリテ・ファンタスティック!シネマコレクション2018』にて上映。

監督
フランチェスカ・グレゴリーニ タチアナ・フォン・ファステンバーグ
出演キャスト
ルーニー・マーラ ジョージア・キング ブリー・ラーソン エイミー・ファーガソン
2011年

少年マイロの火星冒険記 3D

  • 2011年4月23日(土)
  • 出演(声)(パパ 役)

ロバート・ゼメキスがプロデュースを手がけるSF3Dアニメ。連れ去られた母親を追って火星にやってきた少年を主人公に、驚きと興奮に満ちた冒険物語が展開。命がけの救出劇や、火星に隠された秘密、火星で知り合った友人たちとの友情など、見どころ満載。リアルな3D映像は宇宙旅行をしているような感覚を味わえる。

監督
サイモン・ウェルズ
出演キャスト
セス・グリーン ダン・フォグラー エリザベス・ハーノイス ミンディ・スターリング
2007年

恋とスフレと娘とわたし

  • 2007年9月1日(土)
  • 出演(ジェイソン 役)

「恋愛適齢期」などのベテラン女優ダイアン・キートン主演のロマンチック・コメディ。愛する娘のために世話を焼くおちゃめな母親の姿を、笑いと涙たっぷりに描く。

監督
マイケル・レーマン
出演キャスト
ダイアン・キートン マンディ・ムーア ガブリエル・マクト パイパー・ペラーボ
1999年

母の眠り

  • 1999年11月13日(土)
  • 出演(Brian Gulden 役)

 人生の深さや命の重みを問いかける心温まる人間ドラマ。正反対な道を歩みなぞの死をとげた母の生き方を通し、親子の関係と家族のきずなを娘の視点で見つめた感動作。

監督
カール・フランクリン
出演キャスト
メリル・ストリープ レニー・ゼルウィガー ウィリアム・ハート トム・エヴェレット・スコット
1997年

ファングルフ 月と心臓

  • 1997年10月18日(土)
  • 出演(Andy 役)

パリを訪れたアメリカ人青年と謎の美女の運命的な恋を、狼男伝説を絡めて描いたロマンチック・ホラー。ジョン・ランディス監督「狼男アメリカン」(81)を、「ミュート・ウィットネス」のアンソニー・ウォラーの監督・脚本・製作総指揮でリメイク。前作を踏襲したコメディ風な部分も見られるが、悲恋ものの要素を強調したスタイリッシュでケレン味溢れる演出と、フルCGIで作られた人狼の変身シーンが魅力となっている。脚本はウォラーとティム・バーンズ、トム・スターンの共同。製作はリチャード・クラウス、撮影はエゴン・ウェルディン、音楽はウィルバート・ハーシュ、美術はマティアス・カメルメイヤー、編集はピーター・A・アダム、特殊視覚効果はサンタ・バーバラ・スタジオが担当。主演は「恋人たちの距離(ディスタンス)」のジュリー・デルピーと「すべてをあなたに」のトム・エヴェレット・スコット。共演は「ハイランダー」のピエール・コッソ、「僕は、パリに恋をする」のティエリー・レルミット、「不法侵入」のフィル・バックマン、TV『サタデー・ナイト・ライブ』出身のヴィンス・ヴィーラフほか。別邦題「ファングルフ-狼男アメリカン in パリ」。悲劇的な別エンディング・バージョンも存在する。

監督
アンソニー・ウォラー
出演キャスト
ジュリー・デルピー トム・エヴェレット・スコット ヴィンス・ヴィーラフ フィル・バックマン

すべてをあなたに(1996)

  • 1997年2月15日(土)
  • 出演(Guy Patterson 役)

64年、1曲のヒットを残して消えたロックバンドの若者たちの成功と挫折を描いた青春映画。俳優トム・ハンクスの初監督作で、「フォレスト・ガンプ 一期一会」「アポロ13」と当時のアメリカの世相を反映した映画に出演した彼が、音楽の世界からアメリカ近代史の変革にアプローチしている。劇中の楽曲は全てオリジナルで、ビートルズなど当時のヒット曲のニュアンスを完璧に再現し、ファッションや風俗なども含めたディテールの細かさが楽しい。ハンクス主演、ジョナサン・デミ監督の「フィラデルフィア」の作曲家ハワード・ショアの原案を、ハンクスが脚色。製作はジョナサン・デミ(映画監督役で出演も)、彼とクリニカ・エスティコを主宰するゲイリー・ゴーツマンとエドワード・サクソンの共同。撮影は「羊たちの沈黙」などのデミ作品や、「ジャイアント・ピーチ」のタク・フジモト。音楽もデミ組の常連ハワード・ショアがスコアを書き、ハンクスが挿入歌の作詞・作曲と共同プロデュースも担当。主演は「キルトに綴る愛」のジョナサン・シャーチ、映画初出演のトム・エヴェレット・スコット、「リアリティ・バイツ」のスティーヴ・ザーン、「白い嵐」のイーサン・エンブリー、「魅せられて」のリヴ・タイラーらの若手キャスト。ハンクス夫人で「ジングル・オール・ザ・ウェイ」のリタ・ウィルソン、「ア・フュー・グッドメン」のケヴィン・ポラック、そしてハンクス自身らが脇を固める。

監督
トム・ハンクス
出演キャスト
トム・エヴェレット・スコット リヴ・タイラー ジョナサン・シェック スティーヴ・ザーン
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2020/10/28更新
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