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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2001年 まで合計5映画作品)

2001年

ぼくが天使になった日

  • 2001年6月9日(土)公開
  • 出演(アレックス・D・リンツ 役)

ハリウッドの大女優シャーリー・マクレーンが、初監督に挑んだヒューマン・ファンタジー。夢見がちな問題児の自分探しと周囲の人間模様をほのぼのタッチでつづる感動作。

監督
シャーリー・マクレーン
出演キャスト
アレックス・ディー・リンツ シャーリー・マクレーン ゲイリー・シニーズ キャシー・ベイツ

偶然の恋人

  • 2001年3月3日(土)公開
  • 出演(Scott Janello 役)

偶然から始まる男女の恋を描く恋愛ドラマ。心に傷を持つ男女の葛藤と再生、新たな恋の行方をロマンチックにつづり、感動をよぶ。

監督
ドン・ルース
出演キャスト
ベン・アフレック グウィネス・パルトロウ ジョー・モートン ナターシャ・ヘンストリッジ
2000年

タイタンA.E.

  • 2000年8月12日(土)公開
  • 出演(声)(Young Cale 役)

 地球壊滅後の宇宙を舞台に、人類の存亡をかけた青年の冒険を描くSFアニメ。3D-CGI映像を大胆に導入し、リアルな宇宙空間を創造。声優陣はM・デイモン、D・バリモアほか。

監督
ドン・ブルース ゲイリー・ゴールドマン
出演キャスト
マット・デイモン ビル・プルマン ジョン・レグイザモ ネイサン・レイン
1998年

ホーム・アローン3

  • 1998年7月25日(土)公開
  • 出演(Alex 役)

泥棒をあの手この手で撃退するいたずらっ子の活躍を描く人気コメディシリーズの第3作。主演には前2作のマコーレー・カルキンから交代して、「素晴らしき日」のアレックス・D・リンツが起用された。製作(「すてきな片想い」のヒルトン・グリーンと共同)・脚本は前2作を手掛けたジョン・ヒューズで、監督には前2作のクリス・コロンバス監督の下、編集者をつとめたラジャ・ゴズネルが起用され、本作で長編劇映画デビューを飾った。製作総指揮は「フラバー」のリカルド・メストレス。撮影は前2作に続きジュリオ・マカット。音楽は「クール・ランニング」「ザ・ロック」のニック・グレニー=スミス。美術は「真夜中のサバナ」などのヴェテラン、ヘンリー・バムステッド。編集は「フェノミナン」のブルース・グリーンと「リッチー・リッチ」のマルコム・キャンベルの共同。共演は「フェア・ゲーム」のオレック・クルパ、「ルトガー・ハウアー 処刑脱獄」のリア・キルステッド、「すてきな片想い」のハヴィランド・モリス、「スウィッチ 素敵な彼女?」のケヴィン・キルナー、舞台のヴェテラン女優のマリアン・セルテス、「シーズ・ソー・ラヴリー」のデイヴィッド・ソーントン、「エレクトリック・ドリーム」のレニー・フォン・ドーレンほか。

監督
ラジャ・ゴズネル
出演キャスト
アレックス・ディー・リンツ オレック・クルパ リヤ・キールステッド レニー・フォン・ドーレン
1997年

素晴らしき日

  • 1997年9月6日(土)公開
  • 出演(Sammy Parker 役)

ビジネス最前線に生きるバツイチ同士のカップルの恋を、コミカルに描いたロマンチックなラブストーリー。製作は「めぐり逢えたら」のリンダ・オブストで、彼女の体験を基に「ムーンライト&ヴァレンチノ」のエレン・サイモンが『カレッジ・ウォーズ』(V)のテレル・セルツァーと共同で脚本を執筆。監督には「恋の闇 愛の光」のマイケル・ホフマンがあたり、撮影のオリヴァー・ステイプルトン、音楽のジェームズ・ニュートン・ハワード、編集のガース・クレイヴンが同作に続いて参加。製作総指揮は「デンジャラス・マインド/卒業の日まで」のケイト・グインズバーグと主演のミシェル・ファイファーの共同。美術は「マイ・ルーム」のデイヴィッド・グロップマン。主演は「アンカーウーマン」のミシェル・ファイファーと「バットマン&ロビン」のジョージ・クルーニー。共演は「スパイ・ハード」のチャールズ・ダーニングほか。子役は「インデペンデンス・デイ」のメイ・ホイットマンと「ケーブルガイ」のアレックス・D・リンツ。

監督
マイケル・ホフマン
出演キャスト
ミシェル・ファイファー ジョージ・クルーニー メイ・ホットマン アレックス・ディー・リンツ
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