映画-Movie Walker > 人物を探す > アントニオ・モレノ

年代別 映画作品( 1919年 ~ 1964年 まで合計36映画作品)

1923年

刺激を追う女

  • 1923年
  • 出演(Pierre_Martel 役)

マーティン・ブラウン原作の舞喜劇からジョン・コルトンとソニア・レヴィーンが脚色し、モーリス・キャンベルが監督したもので、主役は「世界の喝采」「嵐に散る花」等主演のビービー・ダニエルスと、「渓谷の乙女」等主演のアントニオ・モレノである。

監督
モーリス・キヤンベル
出演キャスト
ビービー・ダニエルス アントニオ・モレノ バー・マッキントッシュ ダイアン・アレン

恋と食欲

  • 1923年
  • 出演(Carlo_Bruni 役)

「売られ行く魂」の前にルパート・ヒューズが原作、脚色、監督をして製作した喜劇で、「男子怒れば」「汝犯す勿れ」等主演のコリーン・ムーア、「南海の情火」等出演のアントニオ・モレノが主役である。

監督
ルパート・ヒューズ
出演キャスト
コリーン・ムーア アントニオ・モレノ ウィリアム・オーラモンド Orpha Alba

渓谷の乙女

  • 1923年
  • 出演(John_Hale 役)

これもかつてラスキー社がセシル・B・ドミルのもとで作った事のある脚本で、前のはトーマス・ミーアンとシャーロット・ウォーカーの共演、大正9年2月11日千代田館で封切りされた。ジョン・フォックス・ジュニア原作の小説、ユージーン・ウォルター脚色の舞台劇に基づき、ウィリアム・リッチーが脚色して、「運命の鼓」等と同じくチャールズ・メインの監督。主役はメアリー・マイルス・ミンターで、アントニオ・モレノが対手役。その他に「焼け爛れし翼」「乗合馬車」等で有名な性格俳優アーネスト・トーレンスも出演する。

監督
チャールズ・メイン
出演キャスト
メアリー・マイルス・ミンター アントニオ・モレノ アーネスト・トーレンス エドウィン・ブラディ
1921年

霧深き倫敦

  • 1921年
  • 出演(Guy_Fenton 役)

久し振りのアントニオ・モレノ氏主演のヴァイタグラフ映画である。ウィリアム・ギャレト氏の小説をジー・マグヌスベネット氏が脚色し、チェスター・ベネット氏が監督した映画である。相手役はリリアン・ホール嬢。

監督
チェスター・ベネット
出演キャスト
アントニオ・モレノ リリアン・ホール キングスレー・ベネディクト ジョージ・クレール
1920年

見えざる手

  • 1920年
  • 出演(John_Sharp 役)

「雷岳の危難」等主演のアントニオ・モレノ氏が、今度はポーリン・カーレイ嬢を対手として演じた連続大活劇で、カーレイ嬢は女賊と女探偵の2役を演じている。「大奮迅」と同じくグレアム・ベイカー氏の脚色で、連続映画界には初めてのウィリアム・J・ボウマン氏の監督である。ユニヴァーサル支社に輸入されて、1921年7月23日から日本館で封切りされた。

監督
ウィリアム・J・ボウマン
出演キャスト
アントニオ・モレノ ポーリン・カーレイ Jay Morley ブリンスリー・ショウ
1919年

雷岳の危難

  • 1919年
  • 出演(John_Davis 役)

「曲馬団の秘密」に続いて製作されたアントニオ・モレノ氏、キャロル・ホロウェイ嬢共演の連続活劇で、原作は例によってヴ社社長アルバート・E・スミス氏と先日死んだサイラス・タウンゼント・ブラディ氏の合作で、監督はR・N・ブラッドバリー氏とウィリアム・ボウマン氏の2人がなした。ユ社支社が輸入して10月上旬から公開されよう。

監督
R・N・ブラッドバリー ウィリアム・T・ボウマン
出演キャスト
アントニオ・モレノ キャロル・ホロウェイ ケイト・プライス Jack Waltemeyer
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