TOP > 人物を探す > ヴィンス・ヴォーン

年代別 映画作品( 1997年 ~ 2020年 まで合計19映画作品)

2005年

Mr.&Mrs.スミス

  • 2005年12月3日(土)
  • 出演(Eddie 役)

話題のカップル、ブラッド・ピット&アンジェリーナ・ジョリー共演による、全米大ヒットのアクション。甘美な結婚生活を送る夫婦が敵対する殺し屋へと転じる姿を軽快に描く。

監督
ダグ・リーマン
出演キャスト
ブラッド・ピット アンジェリーナ・ジョリー アダム・ブロディ ケリー・ワシントン

ドッジボール

  • 2005年4月29日(金)
  • 出演(ピーター・ラ・フルール 役)

「ズーランダー」のベン・スティラー主演による爆笑コメディ。赤字に悩むスポーツ・ジムの面々が賞金を獲得するため、ドッジボール大会で真剣勝負に挑む!

監督
ローソン・マーシャル・サーバー
出演キャスト
ヴィンス・ヴォーン クリスティーン・テイラー ベン・スティラー リップ・トーン
2002年

ドメスティック・フィアー

  • 2002年4月6日(土)
  • 出演(リック・バーンズ 役)

現代の社会問題ともいうべきドメスティック・バイオレンス(家庭内暴力)を題材にしたサスペンス映画。ジョン・トラボルタが心優しい中年男に扮し、子を思う父を熱演する。

監督
ハロルド・ベッカー
出演キャスト
ジョン・トラヴォルタ ヴィンス・ヴォーン テリー・ポロ マシュウ・オリアリー
2001年

ザ・セル

  • 2001年3月24日(土)
  • 出演(FBI Agent Peter Novak 役)

精神世界をビジュアル化した異色スリラー。犯罪者のゆがんだ心のなかに入る女性心理学者の恐怖の体験を描く。SF風の大胆なドラマ展開にシリアルキラーの異常心理をとらえた描写がからみ、スリルは急上昇!

監督
ターセム・シン
出演キャスト
ジェニファー・ロペス ヴィンス・ヴォーン ヴィンセント・ドノフリオ マリアンヌ・ジャン・バチスト
2000年

クール・ドライ・プレイス

  • 2000年6月10日(土)
  • 出演(Russell Durrell 役)

 親子の愛情と家族の絆を問う心温まる感動の人間ドラマ。幼い息子を抱えたシングルファーザーが子育てに奔走し、子供と一緒に成長していく姿をリアルに描き出す。

監督
ジョン・N・スミス
出演キャスト
ヴィンス・ヴォーン ジョーイ・ローレン・アダムズ モニカ・ポッター ボビー・モート
1999年

サイコ(1998)

  • 1999年9月11日(土)
  • 出演(Norman Bates 役)

謎めいた青年の狂気の犯罪を描いた、アルフレッド・ヒッチコック監督によるサスペンスの古典「サイコ」(60年)のリメイク。監督は「グッド・ウィル・ハンティング 旅立ち」のガス・ヴァン・サント。脚本にはオリジナル同様、ロバート・ブロックの同名作を原作に、ジョゼフ・ステファーノが再登板。製作はガス・ヴァン・サントと「身代金」のブライアン・グレイザー。製作総指揮はダニー・ウルフ。撮影は「孔雀 KUJAKU」(監督も)のクリストファー・ドイル。音楽はバーナード・ハーマンのオリジナルをべースに、「グッド・ウィル・ハンティング」のダニー・エルフマンが音楽プロデューサーと編曲を担当(スティーヴ・バーテクと共同)。美術はトム・フォデン。編集はエイミー・ダドルストン。衣裳はビアトリクス・アルテ・パスター。出演は「ムーンライト・ドライブ」のヴィンス・ヴォーン、「6デイズ7ナイツ」のアン・ヘッシュ、「ダイヤルM」のヴィーゴ・モーテンセン、「Safe」のジュリアン・ムーア、「ブギーナイツ」のウィリアム・H・メイシーほか。

監督
ガス・ヴァン・サント
出演キャスト
ヴィンス・ヴォーン アン・ヘッシュ ジュリアン・ムーア ヴィゴ・モーテンセン

ムーンライト・ドライブ

  • 1999年6月26日(土)
  • 出演(LesterLong 役)

モンタナの田舎町を舞台に、殺人鬼と仲良くなってしまった青年の運命をオフビートなタッチで描くサスペンス。監督はクーリオのMTV作品『1,2,3,4』などで頭角を現わした新鋭デイヴィッド・ドフキン。脚本は本作がデビューのマット・ヒーリー。製作はドブキンを見いだし本作を製作した製作会社スコット・フリーを統括する「白い嵐」の監督リドリー・スコットと、クリス・ザーパス。製作総指揮はリドリーの弟で「ザ・ファン」の監督トニー・スコットと、ガイ・イースト、ナイジェル・シンクレア。撮影は「KIDS」のエリック・エドワーズ。音楽は「FISHING WITH JOHN」など監督作もある先鋭的なミュージシャン、ジョン・ルーリー。美術はクラーク・ハンター。編集はスタン・サルファス。衣裳はラウラ・ゴールドスミス。出演は「8mm」のホアキン・フェニックス、「スウィンガーズ」のヴィンス・ヴォーン、「天井桟敷の人々」のジョージナ・ケイツ、「コップランド」のジャニーヌ・ギャロファロ、「G.I.ジェーン」のスコット・ウィルソン、88年度版のテレビ映画『スパイ大作戦』のフィル・モリスほか。

監督
デイヴィッド・ドブキン
出演キャスト
ホアキン・フェニックス グレゴリー・スポーレダー ジョージナ・ケイツ スコット・ウィルソン
1997年

ロスト・ワールド ジュラシック・パーク

  • 1997年7月12日(土)
  • 出演(Nick Van Owen 役)

現代に甦った恐竜と人間たちの戦いを描く冒険SF映画。歴代興収記録第1位の記録を打ち立てた「ジュラシック・パーク」(93)の続編。CGI技術の発達で前作を上回るリアルさとスピード感、さらに数も大幅に増えた恐竜たちの表現と迫力が見もの。ショック演出は前作以上。前作同様、マイケル・クライトンの小説『ロスト・ワールド/ジュラシック・パーク2』を、スティーヴン・スピルバーグの監督で映画化。脚本は「ジュラシック・パーク」「ミッション:インポッシブル」のデイヴィッド・コープ、製作は「ツイスター」のジェラルド・R・モーレンと「キャスパー」のコリン・ウィルソン、製作総指揮はスピルバーグの名パートナーのキャスリーン・ケネディ。音楽のジョン・ウィリアムズ、美術のリック・カーター、編集のマイケル・カーン、衣裳のスー・ムーアは前作に続いて参加。撮影は「キルトに綴る愛」のヤヌス・カミンスキーに交代。SFXは、CGI担当のデニス・ミューレン、実物大の恐竜を製作したスタン・ウィンストン、メカニカルの恐竜と実写の効果を担当したマイケル・ランティエリと各分野のエキスパートが前作に続いて腕を振るっている。出演はジェフ・ゴールドブラムとリチャード・アッテンボローが前作に続いて再登場するほか、「サバイビング ピカソ」のジュリアン・ムーア、「ロミオ&ジュリエット」のピート・ポスルスウェイト、「3人のエンジェル」のアーリス・ハワード、「ルディ/涙のウイニング・ラン」のヴィンス・ヴォーン、「ファーゴ」のピーター・ストーメア、「マイケル」のリチャード・シフ、「ザ・ファン」のトーマス・F・ダフィ、「エア・アメリカ」のハーヴェイ・ジェイソン、「ハネムーン・イン・ベガス」の子役ヴァネッサ・リー・チェスターが新たに加わった。

監督
スティーヴン・スピルバーグ
出演キャスト
ジェフ・ゴールドブラム ジュリアン・ムーア ピート・ポスルスウェイト アーリス・ハワード

スウィンガーズ

  • 1997年9月13日(土)
  • 出演(Trent 役)

ロサンゼルスを舞台に、スウィング・ジャズ華やかりし頃のレトロ・ファッションに身を包んだ青年達の恋愛模様を描いた青春映画。監督・撮影は『Getting In』のダグ・リーマン。製作はヴィクター・シムキンス。共同製作・脚本、そして主演は「バットマン フォーエヴァー」のジョン・ファヴロー。共演は、「ロスト・ワールド」のヴィンス・ボーン、『Campfire Tales』のロン・リヴィングストン、「原始のマン」のパトリック・ヴァン・ホーン、「ミセス・パーカー/ジャズ・エイジの華」のヘザー・グラハム、「P.C.U」のアレックス・デザートほか。96年ヴェネチア映画祭、96年トロント映画祭に正式出品。

監督
ダグ・リーマン
出演キャスト
ジョン・ファヴロー ヴィンス・ヴォーン ロン・リヴィングストン パトリック・ヴァン・ホーン

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2020/7/15更新
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