映画-Movie Walker > 人物を探す > アーミン・ガンツ

年代別 映画作品( 1988年 ~ 1996年 まで合計9映画作品)

1996年

ボディ・ランゲージ

  • 1996年10月19日(土)公開
  • 美術

肉体関係を持った場末の謎めいた女に利用されて転落する弁護士の姿を描いたエロティック・サスペンス。監督はBBC出身の新鋭ジョージ・ケイス。製作はビル・ボーデンとディアーヌ・ナバトフ、エグゼクティヴ・プロデューサーは「ゆりかごを揺らす手」「ターミナル・ベロシティ」のテッド・フィールドとデイヴィッド・マッデン、ロバート・W・コート、脚本はエリック・ハーレイチャー、撮影は「フォー・ルームス」のアンジェイ・セクラ、音楽はコリン・タウンズ、美術はアーミン・ガンツ、編集はウィリアム・C・ゴールデンバーグ、衣裳はルイーズ・フログレイがそれぞれ担当。主演は「野獣教師」のトム・ベレンジャー。共演はモデル出身のハイディ・シャンツ、「ハネムーンは命がけ」のナンシー・トラヴィス、「素顔のままで」のロバート・パトリックほか。

監督
ジョージ・ケイス
出演キャスト
トム・ベレンジャー ハイディ・シャンツ ナンシー・トラヴィス ロバート・パトリック
1995年

タイ・カップ

  • 1995年9月2日(土)公開
  • 美術

大リーグ史上伝説の名打者、タイラス・カッブの矛盾に満ちた生涯を描く異色の伝記映画。監督・脚本は「さよならゲーム」「ハードプレイ」とスポーツ映画を得意とするロン・シェルトン。製作はシェルトンとコンビのデイヴィッド・レスター、エクゼクティヴ・プロデューサーは「ボーイズ・オン・ザ・サイド」のベテラン、アーノン・ミルチャン。撮影は「フォーエヴァー・ヤング 時を超えた告白」のラッセル・ボイド、音楽は「バットマン・フォーエヴァー」のエリオット・ゴールデンサル、美術はアーミン・ガンツとスコット・T・リトナーが担当。主演は「ブルースカイ(1994)」のトミー・リー・ジョーンズ。共演は「バットマン(1989)」「ミストレス」のロバート・ウール、「わかれ路(1994)」のロリータ・ダヴィドヴィッチほか。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
トミー・リー・ジョーンズ ロバート・ウール ロリータ・ダヴィドヴィッチ ルー・マイヤーズ

マイ・フレンド・フォーエバー

  • 1995年8月12日(土)公開
  • 美術

HIV感染者の少年と、彼を助けるべく治療法探しに奔走する少年の友情を描いたヒューマン・ドラマ。『チルドレン・オブ・ザ・コーン』(V)「シングルス」などで俳優として活躍するかたわら、テレビドラマの演出を手掛けてきたピーター・ホートンの初監督作。脚本はロバート・クーン、製作はマーク・バーグとエリック・アイスナー。撮影はアンドリュー・ディンテンファス、美術はアーミン・ガンツ。音楽は「トッツィー」「ザ・ファーム 法律事務所」のデーヴ・グルーシンが担当。主演は「依頼人」のブラッド・レンフロと「ジュラシック・パーク」「激流」のジョセフ・マゼロ。「最高の恋人」「蜘蛛女」のアナベラ・シオラと「サイコ3 怨霊の囁き」のダイアナ・スカーウィッドが少年たちの母親にふんするほか、やはりエイズを題材にした「ロングタイム・コンパニオン」のブルース・デイヴィソンが医師役で助演している。

監督
ピーター・ホートン
出演キャスト
ブラッド・レンフロ ジョセフ・マゼロ アナベラ・シオラ ダイアナ・スカーウィッド
1994年

フィラデルフィア・エクスペリメント2

  • 1994年10月14日(金)公開
  • 美術

第二次大戦中、米軍が実際に極秘裡に行った、いわゆる″フィラデルフィア実験″に題材を採ったSF映画「フィラデルフィア・エクスペリメント」(84)の続編。今回はパラレル・ワールド(多元宇宙)の設定を盛り込み、違う歴史を辿ったもうひとつの地球を舞台に、アクション色を加味して描いている。スタッフ、キャストとも一新され、監督は「キングス・ストリート」のスティーヴン・コーンウェルに交代。脚本は『ザ・ハルマゲドン ワーロック リターンズ』(V)のケヴィン・ロック、製作は「ホーム・アローン」のマーク・レヴィンソン、撮影は「メン・オブ・ウォー」のロン・シュミット、音楽は「愛の果てに」のジェラルド・グーリエット、SFXは「バーチャル・ウォーズ」のフランク・セグリアがそれぞれ担当。主演は「オールウェイズ」のブラッド・ジョンソン。共演はマージーン・ホールデン、ジェリット・グラハムほか。

監督
ステファン・コーンウェル
出演キャスト
ブラッド・ジョンソン マージーン・ホールデン ジェリット・グラハム ジェームズ・グリーン
1993年

ラブ・クライム 官能の罠

  • 1993年3月27日(土)公開
  • 美術

ヌードカメラマンを追っておとり捜査をしているうちに拉致され、誘惑されていく女検事を官能的に描くエロティック・サスペンス。監督は女流監督リジー・ボーデン、製作はルディ・ラングレイス、エグゼクティヴ・プロデューサーはフォレスト・マーレイ、脚本は原作のアラン・モイルとローリー・フランク、撮影はジャック・グリーン、音楽はグレアム・レヴェル、美術はアーミン・ガンツ、編集はニコラス・C・スミスが担当。

監督
リジー・ボーデン
出演キャスト
ショーン・ヤング パトリック・バーギン アネッサ・ウォーカー ロン・オーバック
1992年

カフス!

  • 1992年6月27日(土)公開
  • 美術

サンフランシスコの民間警察パトロール・スペシャル(市警察が人手不足の解消のために管轄ごとの警察権を民間に売却、警察フランチャイズ権を保有している人々をいう)の署長となって、兄の仇を討とうとするお調子者のヒーローの活躍を描くアクション・ドラマ。監督は「スタンド・バイ・ミー」の脚本家で本作が監督デビューとなるブルース・A・エヴァンス、製作は「スタンド・バイ・ミー」の共同脚本家レイノルド・ギデオン、エグゼクティヴ・プロデューサーは「逃亡者(1990)」のディノ・デ・ラウレンティス、脚本もエヴァンズとギデオンの共同。撮影は「ベイビー・トーク」のトーマス・デル・ルース、音楽は「トップガン」のハロルド・フォルターメイヤーが担当。

監督
ブルース・A・エヴァンス
出演キャスト
クリスチャン・スレーター トニー・ゴールドウィン ミラ・ジョヴォヴィッチ ブルース・ボックスライトナー
1990年

ブレイズ

  • 1990年3月3日(土)公開
  • 美術

59年のルイジアナを舞台に、政治家とストリッパーの愛の行方を、実話を基に描くラブ・ストーリー。エグゼクティヴ・プロデューサーはデイヴィッド・レスターとドン・ミラー、製作はジル・フリーセンとデイル・ポラック。ブレイズ・スターとヒューイ・ペリーの原作を基に、監督・脚本は「さよならゲーム」のロン・シェルトン、撮影はハスケル・ウェクスラー、音楽はベニー・ウォーレスが担当。出演はポール・ニューマン、ロリータ・デイヴィッドヴィックほか。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
ポール・ニューマン ロリータ・ダヴィドヴィッチ ジェリー・ハーディン ゲイラード・サーテイン
1988年

タッカー

  • 1988年10月29日(土)公開
  • セット

40年代のアメリカ自動車産業界に、たった1人で挑んだ男プレストン・タッカーの苦闘を描く。エグゼクティヴ・プロデューサーは「ウィロー」のジョージ・ルーカス、製作はフレッド・ルースとフレッド・フックス、監督は「友よ、風に抱かれて」のフランシス・フォード・コッポラ、脚本はアーノルド・シュルマン、デイヴィッド・セイドラー、撮影は「ラストエンペラー」のヴィットリオ・ストラーロ、音楽はジョー・ジャクソンが担当。出演は「消えたセクシー・ショット」のジェフ・ブリッジス、ジョアン・アレン、「薔薇の名前」のマーティン・ランドーほか。

監督
フランシス・フォード・コッポラ
出演キャスト
ジェフ・ブリッジス ジョアン・アレン マーティン・ランドー フレデリック・フォレスト

さよならゲーム

  • 1988年9月23日(金)公開
  • 美術

マイナー・リーグを舞台にベテランと新鋭選手、そしてファンの女性の三角関係を描く。エグゼクティヴ・プロデユーサーはデイヴィッド・V・レスター、製作はトム・マウントとマーク・バーグ、脚本・監督はロン・シェルトン、撮影はボビー・バーン、美術はアーミン・ガンツ、音楽はマイケル・コンヴァーティノが担当。出演はケヴィン・コスナー、スーザン・サランドンほか。

監督
ロン・シェルトン
出演キャスト
ケヴィン・コスナー スーザン・サランドン ティム・ロビンス トレイ・ウィルソン
最近チェックした映画館・映画
おすすめ特集

おすすめ情報

Facebook&Twitter
MovieWalker_Facebook MovieWalker_twitter

映画-Movie Walker > 人物を探す > アーミン・ガンツ