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年代別 映画作品( 1996年 ~ 2002年 まで合計9映画作品)

2002年

SPY_N

  • 2002年7月20日(土)公開
  • 出演(トニー・ラウ 役)

人気女優の藤原紀香が、香港映画界に進出したアクション。犯罪組織の陰謀を追う捜査官たちの壮絶な戦いを描く。高所でのバトルをはじめ、手に汗握る見せ場が満載!

監督
スタンリー・トン
出演キャスト
藤原紀香 アーロン・クォック ワン・リーホン クーリオ

ジェヴォーダンの獣

  • 2002年2月2日(土)公開
  • 出演(マニ 役)

仏の史実をダイナミックに映像化した異色歴史活劇。正体の知れぬ猛獣に立ち向かう人々の姿をスリリングに描き出す。斬新な演出が際立つ迫力のバトル・シーンは必見!

監督
クリストフ・ガンズ
出演キャスト
サミュエル・ル・ビアン ヴァンサン・カッセル モニカ・ベルッチ エミリエ・デュケンヌ
1999年

フル・ブラント

  • 1999年6月5日(土)公開
  • 出演(Paul DeLucca 役)

犯罪都市に巣食う麻薬組織に敢然と挑む親子刑事の活躍を描いたポリス・アクション。チャーリー・シーン(「フリーマネー」)とマーティン・シーン(「スポーン」)のハリウッドを代表する俳優父子が「ウォール街」以来12年ぶりに父子の役で共演(共演作は他に『ミリタリー・ブルース』(V)「ホット・スポット2」)。なお、『ガンシティ』(V)のマーティンの双子の弟ジョーも助演している。監督は本作が初の長編劇映画となるハードロック・バンド、“ポイズン”のリーダー、ブレット・マイケルズで、「フリーマネー」の製作に続き、製作総指揮もチャーリーと共同で兼任したほか、音楽も担当(カイル・レヴェルと共同)。脚本はマイケルズの原案を、彼とチャーリー・シーン、シェーン・スタンレー、ウィリアム・グーヴァ、エドワード・マスターソン。製作はアヴィ・ラーナー、エリー・サマハ、ダニー・ディムボート、トレヴァー・ショート。撮影はアダム・ケイン。美術はマーク・フィシェーラ。編集はシェーン・スタンレー。衣裳はキャサリン・ワグナー。共演は「D.N.A.II」のマーク・ダカスコス、「殺したいほどアイ・ラヴ・ユー」のジョー・ランドーほか。

監督
ブレット・マイケルズ
出演キャスト
チャーリー・シーン マーティン・シーン マーク・ダカスコス ポール・グリーソン
1997年

破壊王 DRIVE

  • 1997年10月25日(土)公開
  • 出演(トビー・ウォン 役)

人間の肉体能力を増幅させるハイテクマシンをめぐって繰り広げられる戦いを描いた、日米合作の肉体派アクション・コメディ。監督は「ガイバー」のスティーヴ・ワン。脚本はスコット・フィリップス。撮影をマイケル・G・ウォジェハウスキーが担当している。主演は「D.N.A. II」のマーク・ダカスコス。

監督
スティーヴ・ワン
出演キャスト
マーク・ダカスコス カディーム・ハーディンソン 加藤雅也 ジョン・パイパー・ファーガソン

地獄のサイバーウェポン レッドライン

  • 1997年8月公開
  • 出演(Merrick 役)

近未来ロシアを舞台に、大脳皮質蘇生の手術で甦った名うての密輸業者の復讐を描くアクション。監督・脚本(ブライアン・アーヴィングと共同)は「ハードカバー 黒衣の使者」「サボタージュ」のティボー・タカクス。製作は「ワイルド・サイド」のダニー・ラーナー。製作総指揮はサム・パールムッターとダニー・ディムボート。撮影はゾルタン・デイヴィッド。音楽はガイ・ゼラファ。美術はイシュトヴァン・オクズトス。編集はニール・グリーヴ。SFXは「ハードカバー」で主役のキャラクターも演じてタカクスとコンビを組んだランダル・ウィリアム・クック。主演は「アウターゴールド」のルトガー・ハウアー。共演は「D.N.A. II」のマーク・ダカスコスほか。

監督
ティボー・タカックス
出演キャスト
ルトガー・ハウアー マーク・ダカスコス イヴォンヌ・スキオ パトリック・ドレイカス

サボタージュ(1996)

  • 1997年7月19日(土)公開
  • 出演(Michael Bishop 役)

元海軍特殊部隊の工作員がFBIの女性捜査官と協力して、国家の巨大な陰謀に挑む姿を描いたスパイ・アクション。監督は「ザ・ゲート」「ハードカバー/黒衣の使者」のティボー・タカクス。主演は「クライング フリーマン」のマーク・ダカスコスと「タフガイ」のキャリー=アン・モス。共演は「キャンディマン1、2」のトニー・トッド、「ダイ・ハード3」のグラハム・グリーン、「ケロッグ博士」のジョン・ネヴィルほか。

監督
ティボー・タカックス
出演キャスト
マーク・ダカスコス キャリー・アン・モス グラハム・グリーン トニー・トッド

D.N.A.II

  • 1997年6月28日(土)公開
  • 出演(Dr. Ash Mattley 役)

禁断の魔境で繰り広げられる怪物との戦いを描く冒険アクション。原題の“DNA”と異なり、邦題は「D.N.A.II」とされたが、ジョン・フランケンハイマー監督の96年作品「D.N.A.」(原題はThe Island of Dr. Moreau)とは関連はない。監督は「スタークリスタル」のウィリアム・メサ。製作はパトリック・チョイ、ニール・ニアミ。脚本はニック・デイヴィス。撮影はゲリー・ライヴリィ。音楽はクリストファー・L・ストーン。編集はエドワード・M・エイブロムス。特殊メイクは「フロム・ダスク・ティル・ドーン」のKNBグループ、クリーチャー製作はフラッシュ・フィルム・ワークス。出演は「クライング・フリーマン」のマーク・ダカスコス、「イングリッシュ・ペイシェント」のユルゲン・プロホノフほか。

出演キャスト
マーク・ダカスコス ユルゲン・プロホノフ ロビン・マッキー トーマス・タウス・ジュニア
1996年

D.N.A.

  • 1996年10月19日(土)公開
  • 出演(Lo-Mai 役)

遺伝子工学を極めた果てに生まれた、異形の生命体が引き起こす恐怖を描くSFスリラー。原作は、SFの父ことH・G・ウェルズの古典的名作『モロー博士の島』で、「獣人島」(32)、「ドクター・モローの島」(77)に続く3度目の映画化。監督は「イヤー・オブ・ザ・ガン」のジョン・フランケンハイマー。脚本は「ハードウェア」(監督も)のリチャード・スタンリーと、フランケンハイマーのTVムービー2作『ウォール・オブ・アッティカ/史上最大の刑務所暴動』(V)と『バーニング・シーズン』(V)でも組んだロン・ハッチンソンで、ノー・クレジットで「イレイザー」のワロン・グリーンと「フルメタル・ジャケット」のマイケル・ハーがリライトにあたっている。製作は「訣別の街」のエドワード・R・プレスマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはティム・ジンネマンとクレア・ラドニック=ポルスタイン。撮影は「トゥームストーン」のウィリアム・A・フレイカー、音楽は「山猫は眠らない」のゲイリー・チャン、美術はグラハム・ウォーカー、編集はポール・ルベル、衣裳はノーマ・モリソー。作品の最大の見どころである特殊メイクアップ効果は「ターミネーター2」「コンゴ」のスタン・ウィンストン、特殊視覚効果は「アポロ13」のデジタル・ドメイン社、オープニング・タイトルは「セブン」のカイル・クーパーが担当。出演は「地獄の黙示録」「ドンファン」のマーロン・ブランド、「バットマン・フォーエヴァー」のヴァル・キルマー、「太陽と月に背いて」のデイヴィッド・シューリス、「デンバーに死す時」のファイルーザ・バルクほか。

監督
ジョン・フランケンハイマー
出演キャスト
マーロン・ブランド ヴァル・キルマー デイヴィッド・シューリス フェルザ・バルク

クライング・フリーマン Crying Freeman

  • 1996年4月24日(水)公開
  • 出演(クライング・フリーマン(火野村窯) 役)

海外でも人気の小池一雄・池上遼一コンビによる同名コミックをもとに、中国秘密結社の孤独な殺し屋の活躍を描く日米合作のアクション。フランスでの先行公開では興行成績第1位も記録した。監督・共同脚本は「ネクロノミカン(第1話/ザ・ドラウンド)」のクリストフ・ガンズ。主演は“ハリウッドの秘密兵器”と称されたマーク・ダカスコス。日本側からは多くの合作作品への出演経験を持つ国際派の加藤雅也、島田陽子が出演している。

監督
クリストフ・ガンズ
出演キャスト
マーク・ダカスコス ジュリー・コンドラ 加藤雅也 島田陽子
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