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年代別 映画作品( 1998年 ~ 2005年 まで合計12映画作品)

2005年

ビヨンド the シー 夢見るように歌えば

  • 2005年2月26日(土)
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37歳で他界した人気歌手ボビー・ダーリンの生涯を描くドラマ。短くも激しいその生きざまと、監督&主演のケビン・スペイシーが自らこなす歌や踊りも圧巻の感動作。

監督
ケヴィン・スペイシー
出演キャスト
ケヴィン・スペイシー ケイト・ボスワース ジョン・グッドマン ボブ・ホスキンス
2004年

家族のかたち

  • 2004年7月10日(土)
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ロバート・カーライル、リス・エバンスら個性派俳優競演による、英国発の家族ドラマ。身勝手な元夫と気弱な恋人の間で揺れる女性とその娘の関係を、ハートフルに描きだす。

監督
シェーン・メドウズ
出演キャスト
ロバート・カーライル リス・エヴァンス シャーリー・ヘンダーソン フィン・アトキンス
2003年

24アワー・パーティ・ピープル

  • 2003年3月22日(土)
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実在のインディーズ・レコード会社の創設者の半生を描く人間ドラマ。自主的な運営でロックに革命を呼んだ男の型破りな生きざまが、ユーモラスかつエネルギッシュで魅力的。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
スティーヴ・クーガン レニー・ジェームズ シャーリー・ヘンダーソン パディ・コンシダイン
2002年

めぐり逢う大地

  • 2002年12月14日(土)
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英国の文豪トマス・ハーディの小説をもとに、俊英マイケル・ウィンターボトム監督が舞台をアメリカに移して映画化。約束の地でめぐり会った5人の男女の愛憎模様をドラマチックにつづる。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
ウェス・ベントレー ミラ・ジョヴォヴィッチ ナスターシャ・キンスキー ピーター・ミュラン
2000年

いつまでも二人で

  • 2000年11月3日(金)
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 「ひかりのまち」も好評の俊英M・ウィンターボトム監督が恋の三角関係を、ユーモラスかつ切なく描いた話題作。もつれる恋愛感情の軽妙な描写や、それぞれの人物に共感を抱かせる優しい視線は好感度大。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
クリストファー・エクルストン デヴラ・カーワン イヴァン・アタル ジュリー・グラハム

ひかりのまち

  • 2000年9月2日(土)
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 「アイ・ウォント・ユー」などの注目作を放つ英国の俊英M・ウィンターボトム監督最新作。リアルに描かれた孤独な人間模様が共感を誘い、しみじみとした後味が感動的。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
シャーリー・ヘンダーソン ジーナ・マッキー モリー・パーカー イアン・ハート

素肌の涙

  • 2000年9月2日(土)
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 「海の上のピアニスト」のT・ロス初監督作。ゆがんだ親子関係を続ける少女の苦悩や孤独、姉の秘密を暴く少年の葛藤が静かながらも力強く語られ、観る者を圧倒する。

監督
ティム・ロス
出演キャスト
レイ・ウィンストン ララ・ベルモント フレディ・カンリフ ティルダ・スウィントン
1998年

アイ ウォント ユー

  • 1998年
  • 編集

9年ぶりに再会した過去に傷を持つ男女の葛藤劇をスタイリッシュな映像で綴った一編。監督は「バタフライ・キス」「GO NOW」「ウェルカム・トゥ・サラエボ」のマイケル・ウインターボトム。脚本はアイルランド出身の新鋭ユアン・マクナミーで、題名はエルヴィス・コステロの同名曲からとられた。製作のアンドリュー・イートン、音楽のエイドリアン・ジョンストン、編集のトレヴァー・ウェイト、衣裳のレイチェル・フレミング(「普通じゃない」)はウィンターボトム作品の常連。製作総指揮はスチュワート・ティル。撮影はクシシュトフ・キェシロフシュキ作品で知られる「ガタカ」のスラヴォミール・イジャック。美術は「ブルージュース」のマーク・ティルデスリー。出演は「チエーン・リアクション」のレイチェル・ワイズ、「フェイス/オフ」のアレッサンドロ・ニヴォラ、新人のルカ・ペトルシック、「ビフォア・ザ・レイン」のラビナ・ミテフスカほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
レイチェル・ワイズ アレッサンドロ・ニヴォラ ルカ・ペトルシック ラビナ・ミテフスカ

ウェルカム・トゥ・サラエボ

  • 1998年7月25日(土)
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戦火のサラエボで葛藤する英国人ジャーナリストの姿を描いたドラマ。監督は「バタフライ・キス」「日蔭のふたり」のマイケル・ウィンターボトム。海外特派員のマイケル・ニコルソンが実際の体験を基に執筆したノンフィクションを基に、脚本は「バタフライ・キス」でウィンターボトムと組んだフランク・コトレル・ボイスが執筆。製作は「グリッドロック」のグラハム・ブロードベントとダミアン・ジョーンズ。撮影のダフ・ホブソン、美術のマーク・ジェラハディ(「ナッシング・パーソナル」)はウィンターボトムが手掛けたテレビ・シリーズ『ファミリー』にも参加。編集のトレヴァー・ウェイト、衣裳のジャンティ・イェイツは「日蔭のふたり」に続く参加。音楽はウォーターボーイズの一員でもあるエイドリアン・ジョンストン。出演は英国の舞台・テレビで活躍するスティーヴン・ディレーン(「ハムレット」)、「ラリー・フリント」のウディ・ハレルソン、「ミルドレッド」のマリサ・トメイ、「エンジェル・アット・マイ・テーブル」「シャロウ・グレイブ」のケリー・フォックス、「リバー・ランズ・スルー・イット」のエミリー・ロイド、オーディションで選ばれた子役のエミラ・ヌシェヴィッチほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
スティーヴン・ディレイン ウディ・ハレルソン マリサ・トメイ エミラ・ヌシェヴィッチ
1997年

日蔭のふたり

  • 1997年8月2日(土)
  • 編集

19世紀のイングランドを舞台に、運命に翻弄されながらも愛を貫き通そうとする男女の姿を描いた文芸ラブ・ストーリー。イギリスの文豪トマス・ハーディの長編小説『日陰者ジュード』をホセイン・アミニが脚色し、テレビ界出身でこれが劇場用映画第2作のマイケル・ウィンターボトム(「GO NOW」)の監督で映画化。製作は、監督とレヴォリューション・フィルムズを主宰するアンドリュー・イートン、製作総指揮はマーク・シャイヴァスとスチュアート・ティル。撮影は「他人のそら似」のエドゥアルド・セラ、音楽は演劇界でも活躍するエイドリアン・ジョンストン、美術は「バック・ビート」のジョゼフ・ベネット、編集は「GO NOW」のトレヴァー・ウェイト、衣裳は「ウェールズの山」のジャンティ・イェイツ。主演は「デス&コンパス」のクリストファー・エクルストンと「いつか晴れた日に」のケイト・ウィンスレット。共演は「トゥルーナイト」のリアム・カニンガム、「ミュリエルの結婚」のレイチェル・グリフィス、英国を代表する喜劇女優のジューン・ホイットフィールドほか。

監督
マイケル・ウィンターボトム
出演キャスト
クリストファー・エクルストン ケイト・ウィンスレット リーアム・カニンガム レイチェル・グリフィス
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2020/10/26更新
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