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年代別 映画作品( 1991年 ~ 2017年 まで合計7映画作品)

2017年

王様のためのホログラム

  • 2017年2月10日(金)
  • 出演(Zahra 役)

エリート人生から転落し、異国サウジアラビアで王様相手に3Dホログラムをプレゼンするハメになる中年男をトム・ハンクスが演じるハートフルなドラマ。ピューリッツァー賞候補にもなったデイヴ・エガーズの原作を『クラウド アトラス』のトム・ティクヴァ監督が映像化。彼の作品ではおなじみのベン・ウィショーが脇を固める。

監督
トム・ティクヴァ
出演キャスト
トム・ハンクス アレクサンダー・ブラック サリター・チョウドリー シセ・バベット・クヌッセン
2015年

しあわせへのまわり道

  • 2015年8月28日(金)
  • 出演(ジャスリーン 役)

ニューヨーカー誌掲載のエッセイを基に、女性書評家とタクシー運転手の思いも寄らない出会いを描く、パトリシア・クラークソン&ベン・キングスレー主演のハートフルストーリー。価値観の違う男女が車の運転を通して、変わっていく姿を映し出すのは、『死ぬまでにしたい10のこと』のイサベル・コイシェ。

監督
イサベル・コイシェ
出演キャスト
パトリシア・クラークソン ベン・キングズレー グレイス・ガマー ジェイク・ウェバー
2006年

レディ・イン・ザ・ウォーター

  • 2006年9月30日(土)
  • 出演(アナ・ラン 役)

「シックス・センス」のM・ナイト・シャマラン監督が、自身の子どもたちに書いた物語を映画化。ひとりの男が出会った、不思議な女性との奇妙な出来事を描いたミステリー。

監督
M.ナイト・シャマラン
出演キャスト
ポール・ジアマッティ ブライス・ダラス・ハワード ジェフリー・ライト ボブ・バラバン
1998年

ダイヤルM

  • 1998年10月24日(土)
  • 出演(Raquel Martinez 役)

アルフレッド・ヒッチコックの傑作スリラー「ダイヤルMを廻せ!」をリメイク、舞台をロンドンからニューヨークに移し、ストーリー、人物設定ともに現代風にアレンジしたサスペンス。監督は「チェーン・リアクション」「逃亡者」などを手がけたアンドリュー・デイヴィス。製作は「逃亡者」でデイヴィス監督と組み、17本の作品をアカデミー賞ノミネートに導いたアーノルド&アン・コペルソン夫妻と「バットマン&ロビン Mr.フリーズの逆襲」のピーター・マクレガー=スコット、「イレイザー」に出演しているクリストファー・マンキーウィツ。製作総指揮は「セブン」のスティーヴン・ブラウン。脚本は、本作が映画化第一作目となるパトリック・スミス・ケリー。撮影は「クリムゾン・タイド」のダリウス・ウォルスキー。美術は「オール・ザット・ジャズ」のフィリップ・ローゼンバーグ。衣裳は「フェイス/オフ」のエレン・ミロジニック。出演は「ザ・ゲーム」のマイケル・ダグラス、「大いなる遺産」「スライディング・ドア」のグウィネス・パルトロウ、「G.I.ジェーン」のヴィーゴ・モーテンセンほか。

監督
アンドリュー・デイヴィス
出演キャスト
マイケル・ダグラス グウィネス・パルトロウ ヴィゴ・モーテンセン デヴィッド・スーシェ
1997年

カーマ・スートラ愛の教科書

  • 1997年4月19日(土)
  • 出演(Tara 役)

古代インドの愛の聖典『カーマ・スートラ』をモチーフに、運命の波に翻弄されながらも力強く生き抜いた2人の女の姿を、エロチシズムを交えて描く人間ドラマ。監督は「サラーム・ボンベイ!」「太陽に抱かれて」のインド出身の女性監督ミラ・ナイール。脚本は、南アフリカで舞台戯曲を手掛けてきたヘレナ・クリエルとナイールのオリジナル。製作は「太陽に抱かれて」の女性プロデューサー、リディア・ディーン・ピルチャーとナイール、製作総指揮は「バスキア」のミチヨ・ヨシザキ。撮影は「リービング・ラスベガス」のデクラン・クイン、音楽は「エキゾチカ」のマイケル・ダナ、見事な時代考証で当時のインドの町並みを再現した美術は、ウディ・アレン作品の美術補として腕を磨いてきた「太陽に抱かれて」のマーク・フリードバーグ、衣裳も同作のエドゥアルド・カストロ、編集は「カリートの道」のクリスティーナ・ボーデン。出演は、本作がデビューの新星インディラ・ヴァルマと、ナイール監督の「ミシシッピー・マサラ」でデビューした、「愛と精霊の家」などのサリター・チョウドリー。共演は「イングリッシュ・ペイシェント」のナヴィーン・アンドリュース、インド映画界を代表するベテラン女優のレカほか。

監督
ミーラー・ナイール
出演キャスト
インディラ・ヴァルマ サリター・チョウドリー ラモン・ティカラム ナヴィーン・アンドリュース
1995年

フレッシュ キル

  • 1995年6月3日(土)
  • 出演(Shareen 役)

近未来のニューヨークを舞台に、レズビアンのカップルが放射能に汚染された魚の謎を解明する様を描いたヴィデオアート的作品。画面上にはあたかもザッピングしているかのようにさまざまな映像の断片が入れ替わり立ち代わり現れ、その錯綜したなかから核廃棄物の投棄という問題が徐々に浮かび上がって来る。監督・製作は台湾出身でニューヨーク在住のアーティスト、シュー・リー・チェン。脚本はジェシカ・ハゲドン、撮影は「スウィーティー」でカメラ・オペレーターを担当したジェーン・キャッスル、音楽は94年に解散した黒人オルタナティヴ・ロックバンド、リヴィング・カラーのヴァーノン・リード、編集はローレン・ツィッカーマン、美術はナンシー・デレン、デザイン・コンサルタントはパトリック・ナガタニとロジャー・ウー、衣装はキャンディス・ビネリーがそれぞれ担当。中心となるレズビアンのカップルを演じるのは「ミシシッピー・マサラ」のサリター・チョウドリーと新人のエリーン・マックマトリー。

監督
シュー・リー・チェン
出演キャスト
サリター・チョウドリー エリーン・マックマトリー ネリニー・スタンプ ローリー・カルロス
1991年

ミシシッピー・マサラ

  • 1991年12月14日(土)
  • 出演

インド人女性と黒人男性を主人公に、民族・人種問題を描くヒューマン・ドラマ。脚本はスーニー・ターラープルワーラーが執筆。製作・監督はミーラー・ナイール、共同製作はマイクル・ノジク、撮影はエド・ラックマン、音楽はL・スブラマニアム、編集はロベルト・シルヴィ、美術はミッチ・エプスタインが担当。出演はロシャン・セス、シャルミラ・タゴール、サリター・チョウドリー、デンゼル・ワシントンなど。

監督
ミーラー・ナイール
出演キャスト
ロシャン・セス シャルミラー・タゴール サリター・チョウドリー デンゼル・ワシントン
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2020/8/8更新
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