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年代別 映画作品( 1997年 ~ 2016年 まで合計13映画作品)

2016年

手紙は憶えている

  • 2016年10月28日(金)
  • 撮影監督

名匠アトム・エゴヤン監督によるサスペンス。記憶も曖昧な90歳の老人が、第2次大戦の時に大切な家族を奪ったナチスの兵士を捜し、復讐を果たそうとする姿が描かれる。『人生はビギナーズ』で史上最高齢でアカデミー賞助演男優賞を受賞したクリストファー・プラマーが主人公を演じるほか、数々の賞に輝く名優たちが脇を固める。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
クリストファー・プラマー ブルーノ・ガンツ ユルゲン・プロフノウ ハインツ・リーフェン
2015年

白い沈黙

  • 2015年10月16日(金)
  • 撮影

カナダの名匠アトム・エゴヤンによるサスペンス・ミステリー。ある日突然失踪してしまった9歳の娘を捜し続ける父親が、8年後に、何者かから突きつけられた娘の生存を示す手がかりに翻弄されていく姿を描く。体を張ったアクションからコメディまで幅広い役柄をこなすライアン・レイノルズが娘を捜し続ける父親を熱演する。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
ライアン・レイノルズ スコット・スピードマン ロザリオ・ドーソン ミレイユ・イーノス
2014年

デビルズ・ノット

  • 2014年11月14日(金)
  • 撮影

93年にアメリカの田舎町で起きた少年を狙った猟奇殺人事件“ウエスト・メンフィス3事件”。発生から20年以上経ったいまも真相が明かされていない未解決事件を、カナダの名匠アトム・エゴヤン監督が映画化したサスペンス・ミステリー。コリン・ファース、リース・ウィザースプーンら実力派が多数出演し、物語に説得力を吹き込んでいる。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
コリン・ファース リース・ウィザースプーン デイン・デハーン ミレイユ・イーノス
2011年

クロエ

  • 2011年5月28日(土)
  • 撮影

カナダの鬼才アトム・エゴヤン監督がジュリアン・ムーア&リーアム・ニーソン主演で放つ禁断の愛の物語。夫を試すため、若く美しい娼婦を雇ったことから、平和な日常を脅かされる主婦とその家族の姿が描かれる。『マンマ・ミーア!』のアマンダ・サイフリッドがこれまでのイメージを覆すような妖艶な娼婦に扮し話題に。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
ジュリアン・ムーア リーアム・ニーソン アマンダ・サイフリッド マックス・シエリオット
2007年

ウィッカーマン

  • 2007年9月1日(土)
  • 撮影

1973年の英国製カルト・ムービーをニコラス・ケイジ主演でリメイク。奇怪な因習の残る孤島を訪れた警官の恐怖体験と、その壮絶な運命を描く異色サスペンス映画だ。

監督
ニール・ラビュート
出演キャスト
ニコラス・ケイジ エレン・バースティン ケイト・ビーハン フランセス・コンロイ
2005年

秘密のかけら

  • 2005年12月23日(金)
  • 撮影

カナダの名匠、アトム・エゴヤンによるミステリー。ある美女の全裸死体事件からコンビを解消した2人の芸人と、その謎を追うヒロインの駆け引きを幻惑的に映す。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
ケヴィン・ベーコン コリン・ファース アリソン・ローマン レイチェル・ブランチャード
2004年

トリコロールに燃えて

  • 2004年10月30日(土)
  • 撮影

シャーリーズ・セロン主演によるラブ・ストーリー。第2次世界大戦下の激動のパリを舞台に、享楽的に生きる奔放な女性の生きざまと、真実の愛の行方を痛切に映し出す。

監督
ジョン・ダイガン
出演キャスト
シャーリーズ・セロン ペネロペ・クルス スチュアート・タウンゼント トーマス・クレッチマン
2003年

アララトの聖母

  • 2003年10月4日(土)
  • 撮影

アルメニア人の虐殺を題材に、「スウィートヒアアフター」のアトム・エゴヤン監督が描く一大叙事詩。1枚の絵画を題材に、家族のきずなと民族の歴史を壮大な視点でつづる。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
デイヴィッド・アルペイ シャルル・アズナヴール アーシニー・カンジャン マリー=ジョゼ・クローズ
2001年

デュエット

  • 2001年9月29日(土)
  • 撮影

人気女優グウィネス・パルトロウを主演に、実父ブルース・パルトロウが監督を手がけた人間讃歌。問題を抱える人々がカラオケを通じて心を通わせ絆を深める姿を、やさしくつづる。

監督
ブルース・パルトロウ
出演キャスト
グウィネス・パルトロウ ヒューイ・ルイス マリア・ベロ スコット・スピードマン
2000年

フェリシアの旅

  • 2000年3月18日(土)
  • 撮影

純粋な少女と悪魔的な中年男の奇妙な交流を描いた異色サスペンス。監督・脚本は「スウィート ヒアアフター」のアトム・エゴヤン。原作はウィリアム・トレヴァーの同名作(角川文庫刊)。製作は「ペイバック」のブルース・デイヴィ。製作総指揮はポール・タッカーとラルフ・カンプ。撮影のポール・サロシー、音楽のマイケル・ダナ、編集のスーザン・シプトンは「スウィート ヒアアフター」に続く参加。美術は「知らなすぎた男」のジム・クレイ。衣裳は「ベルベット・ゴールドマイン」のサンディ・パウエル。出演は新人のエレーン・キャシディ、「シークレット・エージェント」のボブ・ホスキンス、監督夫人である「スウィート ヒアアフター」のアルシネ・カーンジャンほか。

監督
アトム・エゴヤン
出演キャスト
ボブ・ホスキンス エレーン・キャシディ アルシネ・カーンジャン ピーター・マクドナルド
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2020/7/10更新
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